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Artwork for 小島賢治の Grind Finer
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小島賢治の Grind Finer

ネクスペクト

このポッドキャストは北欧スタイルのコーヒーを日本に紹介した小島賢治が、一人でも多くの方達に、コーヒーを通して日々の暮らしを豊かに過ごしていただけるような、コーヒーにまつわる知識やストーリーをリスナーと共有する番組です。#コーヒー #coffee #grind #finer #grindfiner #グラインドファイナー #グラインド #ファイナー

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  • 20 episodes
  • weekly
  • Avg 47 min
  • Japanese
  • S1 · E55
    Tuesday · 46 min

    EP. 55 「KJがテンギョーのフリースタイルエスプエッソを飲んでジャッジしてみました」

    「目分量バリスタ(KJ命名)」のテンギョーが、「QC(クオリティコントロール)の鬼」であるKJのジャッジを受けるべく、KJが焙煎した豆を使ってエスプレッソを作ってみました。 KJのアドバイスで抽出のやり方を変えてみたりしながら、興味深いエスプレッソの世界について(ゴッドショットについても!)リラックスモードで語り合いました。 エスプレッソをベースにしながら基本的なコーヒーの抽出理論にも話が広がっていますので、あまりエスプレッソに興味がないという方も是非聴いてみてください! グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  • S1 · E54
    September 22 · 50 min

    EP. 54 「カフェはいつまで続くのか、自分はいつまで続けるのか?」

    カフェってそもそも寿命があるの? テンギョーの疑問に答える形で、オーナーとしてのこれからも含め、KJがカフェ経営の未来について話します。 経営者交代や事業承継、企業文化の継承。 自分の店を次の世代にどう渡していくのか、KJはどう考えているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください! グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  • S1 · E53
    September 15 · 35 min

    EP. 53「理想的な職場とは、どのような場所で、どうやったら見つかるのだろうか。」

    コーヒー業界の色々な現場を見てきた(?)KJが、理想の職場環境についてふと思った事を話してみました。 いつも聴いて下さっている皆さまのお陰で、グラファイは配信開始から一周年を迎えることが出来ました。 一年間温かいコメントや励ましのお言葉を頂き、本当に有り難うございました。 これからも皆さまの生活の隙間時間に気楽に聴いて頂けると幸いです。 グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  • S1 · E52
    September 8 · 41 min

    EP. 52「英語は話せた方がいい。でもそれ以上に接客で大切なものとは?」

    今回は近年バリスタにとって必須とされる言語能力について、Grind a bit finerしてみました。 やっぱり今の時代英語力は接客に必要なの? 日本語を話す時と英語を話す時でキャラ変わってない? 「英語は話せた方がいい」その本意とは? 皆さんのご意見もお聞かせ下さい! グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  • S1 · E51
    September 1 · 41 min

    EP. 51「エスプレッソは小さい飲み物ですか?」

    カップの大きさや形って味に影響あるの? 飲み物のサイズがお客さまに与える心理的影響って? 今回は飲み物のサイズにまつわるあれこれについて、KJとテンギョーが色々な視点で話してみました。 グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  • S1 · E50
    August 25 · 59 min

    EP. 50「美味しい一杯のためにコーヒー生産者との関係は無理をしてでも続けるべき?」

    3回に渡ってお届けしてきたNordic Japan代表・今田美沙子さんとのエピソード最終話になります。 インポーターの視点で、コーヒー豆生産者とのリレーションシップや、コーヒーの美味しい時期・生豆の賞味期限などについてグラインドファイナーして頂きました。 美沙子さんがインポーターとして働く上で大きな影響を受けた人物について、またあまり話す機会がないようなインポーターならではの苦労話なども聴かせてもらっています。 通勤・通学時間や、お仕事の休憩中、ご自宅での隙間時間などに、グラファイなひとときをどうぞ。 番組パーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧・アフリカ南部諸国を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。

  • S1 · E49
    August 18 · 57 min

    EP. 49「それってコーヒーと呼んでいいの!?」

    今週も前回に引き続き生豆のインポーターであるNordic Japan代表・今田美沙子さんをゲストにお招きして、リスナーさんからの質問にお答えする形で、さまざまなプロセス(精選・精製方法)について踏み込んで話してみました。細分化されていくプロセスは誰がどのように生み出しているのか、そしてどのような影響をコーヒー業界にもたらしているのか、KJと今田さんがそれぞれの立場からグラインドファイナーします。昨今話題のインフューズドコーヒーについても触れています。ぜひお聴きください! 番組パーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時には代表を務める。2024年に独立し「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加した。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  • S1 · E48
    August 11 · 1 hr 17 min

    EP. 48「生豆のスペシャリスト、Nordic Japan代表・今田美沙子さんの登場です!」

    知れば知るほど面白い今田さんとの会話が弾んでしまい、とても楽しくて学びの多いシリーズになりました。今回はその第一弾です。今田さんのこれまでの経歴やインポーターとして体験してきた興味深いお話が満載です、長編ですがぜひ最後までお楽しみください! 今田さんが代表を務める〈Nordic Japan〉は、ノルウェー・オスロを拠点とするコーヒー専門商社〈Nordic Approach〉が取り扱うコーヒー生豆の、日本への輸入代行および1袋から購入可能なシーズナルロットの卸販売を提供する独立型事業です。 番組パーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時には代表を務める。2024年に独立し「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなど世界各地で教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を放浪しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加した。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  • S1 · E47
    August 4 · 31 min

    EP. 47「夜でもコーヒー飲みますか?」

    夜に飲むコーヒーには何か特別な魅力があると思いませんか? たまには肩の力を抜いて、好きなときにコーヒーを飲んでみるのもいいかも、ということについて話しました。 ナビゲーター:テンギョー・クラ

  • S1 · E46
    July 28 · 29 min

    EP. 46「おかげさまでネクスペクトコーヒーは二周年!」

    ネクスペクトコーヒーはお陰様で7月29日にニ周年を迎えることが出来ました! いつも応援して下さるお一人お一人にKJを始めネクスペクト一同、心から感謝申し上げます。 本エピソードでは、ネクスペクトの今後の展望や、4人のバリスタが自由なメソッドでコーヒーを作る周年記念企画「BARISTA METHODS」に込められたKJのカフェオーナーとしての思いについてお話ししています。 ニ周年記念という晴れ舞台でトップバリスタであるKJ自身がなぜ前面に出ることをしないのか、そして普段のネクスペクトの抽出メソッドとは違う方法でそれぞれのバリスタたちがお客様にコーヒーを提供することの意味とは。 フグレン時代から変わらぬKJの経営哲学が垣間見えるトークになっています。 周年記念企画は8月2日(日)まで開催しておりますので是非この機会に日本橋小伝馬町のネクスペクトコーヒーへお越しください! *記念企画の詳しい日程などにつきましては、ネクスペクトのインスタアカウントをご参照下さい。 ナビゲーター:テンギョー・クラ

  • S1 · E45
    July 21 · 32 min

    EP. 45「シングル VS ブレンド」

    スペシャルティコーヒーをブレンドしてもいいの? たまたまスペシャルティコーヒーをブレンドしてしまったことでテンギョーが抱いたこの疑問を、KJが丁寧にグラインドファイナーしていきます。 皆さんはスペシャルティコーヒーの豆を使ってブレンドしたことはありますか? ぜひご意見、ご感想をお聞かせ下さい! ナビゲーター:テンギョー・クラ 『nexpect coffee二周年記念 Anniversary Week』 お陰様で日本橋小伝馬町のnexpect coffeeは7月29日に二周年を迎えます。 記念企画として、7月26日(日)から8月2日(日)までnexpect coffeeのバリスタ四人が、それぞれ二日間づつ各自の抽出メソッドでハンドドリップを提供致します。 詳しくはnexpect coffeeのインスタアカウントをご覧下さい。 皆さまのお越しをお待ちしております!

  • S1 · E44
    July 14 · 42 min

    EP. 44「コーヒーの焙煎と抽出を歌の作詞作曲に例えたら?」

    焙煎は作詩なのか、それとも作曲か。新しく発売されるKrw焙煎のコロンビアのコーヒーを飲みながら、ロースター目線での焙煎と抽出の関係性を、歌作りに例えて語ってみました。 KJが自信と責任をもってお勧めするKOJIMA roastworksのコーヒーは→こちらから ぜひこの機会にお試し下さい! ナビゲーター:テンギョー・クラ

  • S1 · E42
    June 30 · 1 hr 18 min

    EP. 42「コーヒーフレンズ:坂尾篤史さん&弥益ドミネーター聡志さん(第二回)」

    KJとテンギョーが、コーヒーフレンズの坂尾篤史さん(ONIBUS COFFEE代表)と弥益ドミネーター聡志さん(会社員・総合格闘家)をお迎えしてフリートークを楽しむ集いの二回目です。弥益さんがポップアップ用に焙煎したコーヒーを試飲しながら、KJと坂尾さんがアドバイスをしてみたり、深煎り豆用の抽出方法を試してみたり、盛り沢山のエピソードになっています。坂尾さんによるONIBUS COFFEEのハンドドリップ新レシピもお披露目。KJと坂尾さんの美味しいコーヒーを生み出す上で譲れないこだわりについても随所に語られていますので、ぜひ最後までお聴き下さい! ナビゲーター:テンギョー・クラ *弥益ドミネーター聡志さんが7月19日(日曜)に広島市のカフェ「ドットコミュ」さんで朝8時からお昼ごろまでモーニングのポップアップを開催されます!ぜひ弥益さんが焙煎された美味しいコーヒーを飲みに行ってみて下さい! #nexpect #kojimaroastworks #小島賢治 #坂尾篤史 #弥益ドミネーター聡志

  • S1 · E41
    June 23 · 29 min

    EP. 41「カフェで写真を撮る側と、撮られる側の心理のお話。」

    SNSが持つオシャレな写真の拡散効果で発展してきたとも言える現代のコーヒー業界。カフェとしては有り難いと思いながら、ついモヤっとしてしまうことも。KJが撮られる側としての心の葛藤などについて話しました。 ナビゲーター:テンギョー・クラ

  • S1 · E40
    June 16 · 41 min

    EP. 40「暑い夏に楽しめるアイスコーヒーの作り方」

    今回はコメント欄に頂いたご質問にお答えする形で、北欧のアイスコーヒー事情やコールドブリューとアイスコーヒーの違いについてなど、KJが夏のコーヒーの楽しみ方を話しました。 現在nexpect coffeeではハンドドリップと同様に豆を選べる美味しいアイスドリップをご用意して、皆さまのお越しをお待ちしております! ナビゲーター:テンギョー・クラ

  • S1 · E38
    June 2 · 58 min

    EP. 38「ノルウェーが一番盛り上がる日。」

    5月17日のナショナルデーの思い出を振り返りながら、KJとテンギョーを出逢わせた国・ノルウェーでのそれぞれの体験をあれこれ語り合いました。 リスナーの皆様がノルウェーに少しでも興味を持ってもらえるきっかけになったら嬉しいです。 ナビゲーター:テンギョー・クラ

  • S1 · E37
    May 26 · 34 min

    EP. 37「標高:それはいったい何を伝えたいのか?」

    今回は、コーヒーが栽培されている土地の標高をコーヒーバッグに表記する理由や意味について、KJがグラファイしてみました。 ナビゲーター:テンギョー・クラ *エピソード内で話されている「富士登山レース」は正式には「富士登山競争」です。

    • Transcript
  • S1 · E36
    May 19 · 50 min

    EP. 36「ドリッパーの選び方とその基準その2:材質」

    ドリッパーの性能は材質によっても大きく変わります。 今回は以前お送りしたドリッパーの形状にまつわるエピソードの続編として、一般的に売られているドリッパーを材質の視点からKJがグラインドファイナーしてみました。 ナビゲーター:テンギョー・クラ

    • Transcript
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