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show notes
店長、オーナー、経営者、そして株主。
店にはそれぞれ違う立場と権限を持つ人がいます。
でも、その店が続くかどうかを最後に決めるのは誰なのか。
店を経営するうえで、本当に向き合うべき相手について話します。
今回のエピソードを聴くと「雇われ店長・雇われ社長」という言葉の持つイメージが変わるかも?
かつてKJが夜の店長を務めたカヤバ珈琲さんでの思い出話もたくさん出てきます。
ぜひ聴いてみて下さい!
カヤバ珈琲さんのinstagramはこちら→ https://www.instagram.com/kayabacoffee?exln=aXhqMHdlMWEydW91
ご了承頂いて今回のエピソード内でメッセージ紹介をさせて頂いたStand by Me coffee&bakeさんのinstagramはこちら→ https://www.instagram.com/stand_by_me_coffee_bake?psln=MWJidG1lYXIyamFudQ==
パーソナリティ紹介
小島賢治(KJ)
バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。
テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター)
2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。
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