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Artwork for RE:50 僕たちの後半戦

RE:50 僕たちの後半戦

RE:50(アールイーフィフティ)

「RE:50(アールイーフィフティ) 僕たちの後半戦」
「俺たち、もうすぐ50歳だね」——そんな一言から始まった、親友コンビ「とし&マサル」によるポッドキャスト。
仕事もプライベートも色々経験してきたからこそ感じる、50代への期待とちょっとの不安。この番組では、気心の知れた二人が「人生の後半戦」をテーマに、時には真面目に、時には脱線しながらゆるく熱く語り合います。
通勤中や家事の合間、夜のリラックスタイムに。
同世代の方はもちろん、これから50代を迎える方にも「自分だけじゃないんだ」と共感していただける、居酒屋での親友同士の会話を覗き聴きするような時間をお楽しみください。

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  • 21 episodes
  • weekly
  • Avg 26 min
  • Japanese
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  • S1 · E28
    Friday · 27 min

    #27 サウナで、なぜミュージカルが始まるのか ― 埼玉・大宮のひとり銭湯旅と、娘の「おうちをパルパルランドにしたい」

    【サウナでミュージカルが始まる、大宮のおふろcafeひとり旅】 ひとりで銭湯に泊まる、という贅沢の話です。 妻と子が家を空ける年に数回のチャンスに、マサルがバイクで向かったのは埼玉・大宮のおふろcafe。風呂と漫画とビール、そして熱波師。 驚いたのが、いまのサウナは歌と踊りのショーが始まるらしいということ。熱波師がバッサバッサ仰いでくれるところまでは知っていたけど、まさかミュージカルとは。裸のおじさんたちの前で踊る側の心境も、ちょっと気になります。しかも夜9時からハッピーアワーで、ビールもハイボールも半額。マサルにとってのスーパーハッピータイムが、そこにありました。 後半は家族旅行の話。浜名湖パルパルにハマりすぎた娘さんが、帰りの車で「おうちをパルパルランドにしたい」と言い出す。発想がマイケル・ジャクソンです。設計図まで描かせて、最後は折り紙で落とし前をつけた顛末を聞いてください。 最後は僕から、うなぎの話を。『美味しんぼ』では「うなぎは炭火じゃなきゃダメだ」と言っていたけれど、僕がいちばん美味しいと思った神奈川・小田原のうなぎ亭「友栄」は、あえてガスで焼いているんです。その理由を聞いて、漫画を信じすぎちゃいけないなと思いました。 【今回の話題】 ・年に数回しか来ない、ひとり旅のチャンス ・埼玉・大宮のおふろcafeで、風呂と漫画とビール ・熱波師のエンタメサウナと、まさかのミュージカル ・夜9時から始まるハッピーアワー ・浜名湖パルパルと、うなぎパイファクトリー ・娘の一言「おうちをパルパルランドにしたい」 ・『美味しんぼ』は正しかったのか、うなぎとガス焼きの真実 ・ウォシュレットは「中」に戻してから出ましょう 【番組について】 「RE:50 僕たちの後半戦」は、50歳の男2人が、仕事とは関係ないくだらない話から人生の後半戦のことまで、思いつくままに話すポッドキャストです。ご意見・ご感想はこちらまで 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはフォームから ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/QRXB9qM759tWLZfX7⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50⁠ #RE50 #re50 #サウナ #熱波師 #おふろcafe #浜名湖パルパル #うなぎ #アラフィフ

  • S1 · E27
    Wednesday · 11 min

    #26.5 【おかわり回 】アフリカだと思っていた粉は、カリブ海のハイチにあった ― 昭和の子どもが震えたゾンビパウダーの正体をAIに聞く

    #26.5 【おかわり回 】アフリカだと思っていた粉は、カリブ海のハイチにあった ― 昭和の子どもが震えたゾンビパウダーの正体をAIに聞く 前回の#26で、マサルが「子どもの頃にテレビで見たゾンビパウダーが気になる」と言い出しました。粉をかけられた人が仮死状態になって、掘り起こされて農園で働かされる——そんな映像を、昭和の少年たちは本気で信じていたわけです。 気になって調べてみたら、まず漫画がヒットして埋もれる。そこでAIに聞いてみたら「それ、アフリカじゃなくてハイチのブードゥー教では?」と返ってきました。アフリカだと思い込んでいたのは、僕らが小学生だったからです。 しかも粉そのものは実在していて、複数の研究者が実際に入手して分析までしている。ただし「人を仮死状態にする効果があるか」と言われると、そこは怪しい。農園で働かされるゾンビのほうも、証言と伝聞だけで確認はされていない。じゃあテレビで見たあの、うつろな目のおじさんは何だったのか。 今回は本編#26のおかわり回として、二人でオンラインをつないで収録した10分弱の短い回です。映像はなく音声のみでお届けします。本編を聴いていなくても単体で楽しめる内容なので、通勤や家事のおともにどうぞ。 【今回の話題】 ・ゾンビパウダーの本拠地は、アフリカではなくカリブ海のハイチ ・「肌が黒い人はみんなアフリカ」という小学生の世界地図 ・ブードゥー教の呪術と、ゴルゴ13が高熱で倒れた回 ・粉は実在する。ただし仮死状態にする効果は未確認 ・製糖会社の低賃金労働と、植民地主義への抵抗として残った物語 ・川口浩探検隊が連れ帰った原始人と、たぶん役者だったあの人 ・『幽幻道士』と『来来!キョンシーズ』を全部一緒だと思っていた件 ・翌日の校庭で始まった、ゾンビパウダーごっこ 【番組について】 「RE:50 僕たちの後半戦」は、50歳の男2人が、仕事とは関係ないくだらない話から人生の後半戦のことまで、思いつくままに話すポッドキャストです。ご意見・ご感想はこちらまで 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはフォームから ⁠⁠⁠https://forms.gle/QRXB9qM759tWLZfX7⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50⁠ #怪談 #青梅市 #RE50 #re50 #青梅 #花火大会 #昭和レトロ #心霊番組 #夏休み #都市伝説 #ゾンビパウダー #ハイチ #昭和あるある #AIに聞いてみた

  • S1 · E26
    August 22 · 24 min

    #26 夏休みの昼に、なぜあんな怖い番組をやっていたのか ― 東京・青梅の穴場花火と、お盆に見たおじいちゃん

    【昭和の夏の心霊番組と、東京・青梅の穴場花火】 アラフィフの男二人と家族で、東京・青梅の花火大会へ。市役所前の駐車場にゴザを敷けば、無料で至近距離から観られる穴場でした。そこから話は昭和の夏、夏休みの昼の心霊番組へ。 ただ、ゴザ一枚では日中に焼かれたアスファルトの熱がそのまま上がってきます。お尻から地球の温度を感じる、ほぼ岩盤浴の花火大会でした。来年は椅子を持っていきます。 話題は『あなたの知らない世界』へ。夏休みになると、おばあちゃんが「始まるよー」と呼びに来てくれた日本テレビの心霊番組です。井戸から顔を出すおばあちゃん、廃墟から連れ帰ってくる話。子どもが観る時間帯にあれを流していた大人たちは、何を考えていたんでしょうか。 僕は幽霊を信じていません。それでも小学生のとき、お盆におばあちゃんの家でおじいちゃんを見ています。そして収録中、学生の頃に全員で目撃したはずのUFOを、自分だけがきれいに忘れていたことが判明しました。 【今回の話題】 ・子連れの花火大会がハードルになる理由・20代の花火大会と、浴衣というデートの口実・東京・青梅のスーパー穴場スポット、市役所前の駐車場・ゴザ越しに伝わる地熱と、丸ごと忘れたお菓子の袋・夏休みの昼に流れていた心霊番組と、トラウマ級の再現ドラマ・お盆に見たおじいちゃんと、獅子座流星群の夜のUFO・矢追純一、川口浩、そして検索しても出てこないゾンビパウダー・青梅線の車内で遭遇した、ちょっとしたホラー 【番組について】 「RE:50 僕たちの後半戦」は、50歳の男2人が、仕事とは関係ないくだらない話から人生の後半戦のことまで、思いつくままに話すポッドキャストです。ご意見・ご感想はこちらまで 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはフォームから ⁠⁠https://forms.gle/QRXB9qM759tWLZfX7⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50 #怪談 #青梅市 #RE50 #re50 #青梅 #花火大会 #昭和レトロ #心霊番組 #夏休み #都市伝説

  • S1 · E25
    August 14 · 24 min

    #25 東京・青梅のイオンに、上半身裸のおじさんがいた ― 日本の夏はどこまで東南アジア化するのか

    【上半身裸のおじさんは、日本の夏の最先端かもしれない】 毎年恒例のサマーランド。今年はマサルの家(青梅)が近いから前泊しようという話になったんですが、その前日の買い出しからしてもう波乱でした。マサルの奥さんに僕らの好きなラクサを食べさせたい。それだけのことなのに、カルディを探して車で20分かけてイオンモールまで行くはめになる。 しかも着いたら「リニューアルオープン」の横断幕が出ていて、一瞬終わったと思いました。 で、ショッピングモールの話をしていたら、マサルが「未だに夢だったんじゃないかと思ってる出来事がある」と言い出しまして。河辺の駅前にあるイオンで、上半身裸のおじさんが普通に食材を選んでいたと。誰も何も言わない。マサルも見ないようにしていた。あれは一体何だったのか。 フィリピンや香港では、お腹を出して歩いている人なんて普通にいました。日本もこれだけ暑くなってきたら、そのうち当たり前になるんじゃないか。だとしたらあのおじさんは、東南アジア化していく日本の「最初の目撃例」なのかもしれない。そんな話から、見た目を注意できなくなった令和の職場、さらにはマサルにかかってきたAIのテレアポ体験まで、話は思わぬところへ転がっていきます。 「絶対に自分はやらない」と思っていたことを、数年後にはゴリゴリやっている。その法則でいくと、数年後のマサルは——という着地です。 【番組について】 「RE:50 僕たちの後半戦」は、50歳の男2人が、仕事とは関係ないくだらない話から人生の後半戦のことまで、思いつくままに話すポッドキャストです。ご意見・ご感想はこちらまで 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはフォームから ⁠https://forms.gle/QRXB9qM759tWLZfX7⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E24
    August 6 · 23 min

    #24 気づけば、通い始めた頃のマスターの年齢を追い越していた ― 30年通う目黒の喫茶店と、もらえなかった写真

    【30年通っている喫茶店で、20代の写真を見せられました】 今回はいつもと趣向を変えて、目黒のフリースペースからお届けしています。動画配信も初めての試み。 集合場所にしたのは、僕とマサルが大学2年の頃から通っている喫茶店「ドゥー」。 当時は一見さんがものすごく入りづらい重厚なお店で、『笑ゥせぇるすまん』に出てくる「魔の巣」みたいだね、なんて言いながら勇気を出してドアを開けたのが始まりでした。 それからなんだかんだで30年。マスターは今70歳を超えている。 最近は終活のために断捨離をしているそうで、僕らが20代前半の頃の写真を出してきてくれました。 その写真を見ながら、ふと気づいたんです。僕らが通い始めた頃のマスターは、たぶん40代前半。 今の自分たちは、とっくにその年齢を追い越している。写真の中のマサルは太っていないし、眉毛はキリッとしていて、顔まで小さい。ちなみに写真を差し出された時、マサルが「ありがとうございます」と言ったら「やんねえよ」と即答されたので、この写真は僕らの手元にはありません。 後半は、当時「目黒変態クラブ」というチーム名で出場した自転車の鈴鹿の8時間エンデューロレースの話から、先日の自転車パンク事件、そして新宿のお蕎麦屋さんで一人だけ妙なものを注文した男の話まで。思い出と日常が行ったり来たりする回になりました。 【今回の話題】 30年通う目黒の喫茶店「ドゥー」と、勇気を出して開けたドア断捨離中のマスターが出してきた、20代前半の写真 当時のマスターの年齢を、いつのまにか追い越していた チーム名「目黒変態クラブ」で出場した、鈴鹿の8時間耐久レース ホームセンターで縄を買い、家で亀甲縛りを練習した男 高円寺でのパンク事件と、助けてくれたご近所さんの正体 無料のときと9,000円のときで、自転車屋さんの接客は変わるのか 新宿の小洒落たお蕎麦屋さんで「カレークリーム蕎麦」を頼む男 【番組について】 「RE:50 僕たちの後半戦」は、50歳の男2人が、仕事とは関係ないくだらない話から人生の後半戦のことまで、思いつくままに話すポッドキャストです。ご意見・ご感想はこちらまで 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはフォームから https://forms.gle/QRXB9qM759tWLZfX7 Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E23
    July 31 · 34 min

    #23 【初ゲスト】新潟のソウルフード「イタリアン」戦争と、4つ目の居場所

    【番組初のゲスト回】 23回目にして、初めてゲストをお招きしました。 マサルの友人で、IT・AI領域のビジネスマッチングやビジネスコミュニティを手がけるリトライブ株式会社の佐藤社長です。 話し始めてみると、3人とも1976年生まれの同世代。 さらにトシと佐藤さんは同じ新潟県長岡市にルーツがあることが判明し、収録は一気にローカルトークへ。 新潟のソウルフード「イタリアン」には、長岡=フレンド派、新潟市=みかづき派という県内の派閥があり、佐藤さんのご家庭では夫婦間で"イタリアン戦争"が勃発中。 ほかにも、冬に流す消雪パイプの地下水の鉄分で道路が真っ赤に錆びる話、昭和の長岡の駅前映画館とデートコースの話など。 後半は、佐藤さんの「人生100年時代、会社・家族・地元の友人に続く『4つ目の居場所』が欲しい」という言葉から、50代にとって利害関係のない繋がりとは何か、という話になりました。 【今回の話題】 ・番組初のゲスト、リドライブ佐藤さんとの出会い ・3人とも1976年生まれ。そして長岡というルーツ ・「RE:50」を始めた理由と、50代の「4つ目の居場所」 ・フレンド派 vs みかづき派、新潟のイタリアン戦争 ・消雪パイプで道路が真っ赤に錆びる、豪雪地帯のリアル ・昭和の長岡少年時代。駅前の映画館と謎の熊対策 ・50代、会える時に会っておいた方がいい 【番組について】 「RE:50 僕たちの後半戦」は、50歳の男2人が、仕事とは関係ないくだらない話から人生の後半戦のことまで、思いつくままに話すポッドキャストです。ご意見・ご感想はこちらまで 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E22
    July 24 · 25 min

    #22 洗面器で溶かすリンスと、顔を描いてはいけないてるてる坊主

    「昔のリンスは洗面器のお湯に溶かして使っていた」——覚えていますか? 今回は、マサルの初めての授業参観の話からスタート。 手に隠れるほど短い鉛筆の謎、今でも廊下に立たされそうに昭和の音楽風の音楽授業、そして先生との意外な再会エピソードへ。 後半はおなじみのAI検証回。トシの記憶に残る「風呂桶で溶かすリンス」は本当に正しい使い方だったのか? リンス・コンディショナー・トリートメントの違いとは? さらに、てるてる坊主のルーツが中国の「掃晴娘」にあり、実は最初に顔を描いてはいけないという衝撃の事実も判明します。 【トークテーマ】 授業参観で見た「極限まで短い鉛筆」の謎 昭和の怖い音楽の先生と、先生たちとの再会話 AI検証①:リンスは洗面器で溶かすのが正解だった AI検証②:リンス/コンディショナー/トリートメントの違い AI検証③:てるてる坊主に顔を描いてはいけない理由 50代に突入した幼なじみ2人が、人生の後半戦をゆるく語るポッドキャスト「RE:50(僕たちの後半戦)」。 ご意見・ご感想はこちらまで 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E21
    July 17 · 21 min

    #21 糖質制限したら、なぜか血圧まで正常値に戻った ― 痛みを感じない相方は「異常個体」なのか

    7月4日、アメリカ独立記念日の夜。 マサルは地元・福生の「赤線祭り」で、30年ぶりに旧友たちと再会。若かりし頃の峠の事故を30年越しに謝罪し、路上でブラックニッカ×コーラを飲みながら、横田基地の花火でアメリカの誕生日を祝う50歳たち。バイクでLUUPとの衝突事故から奇跡的に回復し、元気にクラブで踊る友人の姿に、生命力と友情を感じた夜でした。 一方トシは、突然の胃痛と血糖値上昇に直面。人生2度目の糖質制限に取り組んだところ、なぜか血圧まで劇的に改善するという予想外の展開に。ロジカルな健康改善報告に驚くマサルでしたが、話が進むにつれ「頭痛も肩こりも胃のムカムカも感じたことがない」というマサルの特殊体質が明らかになり、ついに「異常個体」認定が下されます。 体のシグナル、ちゃんと聞こえてますか? 【今回の話題】 友達の実家のガレージで「どくだみ草あります」 新潟の田舎の強烈な薬草ブレンド茶・福生「赤線祭り」で30年ぶりの再会 峠の事故と、30年越しの「あのときごめんな」 バイク事故を乗り越えてクラブで踊る友人 路上ウイスキー×コーラで祝う独立記念日 横田基地の花火と50歳の青春 トシを襲った謎の胃痛・糖質制限で血圧まで正常値に 痛みを感じない男マサル、「異常個体」説浮上 ご意見・ご感想はこちらまで 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E20
    July 10 · 25 min

    #20 黒い埃が止まらないエアコンと、言いにくいことを言い合える関係

    記念すべき第20回は、マサルのオフィスで起きた「エアコン掃除トラブル」からスタート。 丁寧で感じはいいのに、なぜか黒い埃が出続ける…。「丁寧だけど仕事ができない人」の謎に迫ります。 そこから話は、自転車屋さんのぶっきらぼうな接客はなぜ生まれるのかという「分業論」へ。 トシの知られざる新聞奨学生時代、初日にやらかした大失敗の記憶もこぼれ落ちます。 後半は、ワールドカップ日本戦の深夜観戦の裏で起きたマサルの「不吉な出来事」から、50代の身体のリアルな話へ(笑)。 そして最後は、長年の友人だからこそ結べる「おなら・鼻毛安全保障条約」の話。鼻毛出てる、チャック開いてる、口が臭い——言いにくいことを言い合える関係性こそ、50代の財産かもしれません。 エアコンから始まり、おならと鼻毛で終わる。 そんな僕たちの後半戦、第20回です。 【今回の話題】 ・エアコン掃除 〜 丁寧だけど仕事ができない人の謎 ・自転車屋の接客 〜 分業が生み出すマナーの仮説 ・新聞奨学生の記憶 〜 荻窪でやらかした初日の大失敗 ・幼稚園送り迎えと自転車のコンプラ問題 ・ワールドカップ観戦の裏側で起きた悲劇 ・鼻毛の指摘と僕たちの安全保障条約 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E19
    July 3 · 28 min

    #19 激動の40代、マサルの10年間を振り返る

    マサルが50歳になったというわけで今回は、マサルの「激動の40代」をまるごと振り返ります。 フィリピンでの結婚、台風ヨランダ壊滅した後の街での挙式、コロナ禍の謎ルール(部屋から出たら罰金500ペソ)、そして子供のために決めた日本帰国。 海外暮らしで気づいた「日本の公教育、実はすごい」説から、家を建てたり、49歳でのコワーキングスペース起業まで——場所も人生も大きく動いた10年を語り尽くします。 後半は『えんとつ町のプペル』の“撤退しない”戦略、アマプラの広告プランまで50代が気になるエンタメ・メディアの裏側も。 ▼トピック・年に2回サーフィン三昧だった40歳・「1+1=3」のワインで乾杯したら…・海外プライベートスクール vs 日本の公教育・コロナで消えた2億円の投資とキャリア転換・50代の抱負は「健康第一」 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E18
    June 26 · 27 min

    #18 50歳になったらアプリのメニューが探せなくなった件

    マサルがついに50歳の誕生日を迎えました。記念すべき当旬の収録は、いきなり「アプリのメニューが探せない」問題から。ABEMAでワールドカップの過去試合にたどり着けず迷子になるマサルに、トシが下す診断は「それ、昨日50になった影響では?」。 ほかにも、壊れたテレビのリモコンを買い直したら "パチリモコン" を掴まされ、気づけば家にリモコン3台持ち。 さらにU-NEXTで再発見した『釣りバカ日誌』の浜ちゃんは、実は令和の価値観を先取りしていた…? 武田鉄矢主演『刑事物語』のハンガーヌンチャク談義から、映画館で必ず寝てしまう男のハリー・ポッター事情まで。 昭和・平成・令和を行き来しながら、50代のリアルを軽快に笑い合う雑談回です。 🎂 マサル、50歳おめでとう。 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E17
    June 19 · 26 min

    #17 相方から漂った「生乾き臭」の正体を突き止めた ― そして40年悩んだ片頭痛が、新薬で消えた

    前半は、マサルさんが前回の収録で漂わせてしまった「生乾き臭」の謝罪からスタート。 犯人は、衣替えでしまい込んでいた一着を、そのまま着てしまったこと…?着ているうちにじわじわ育っていくバクテリアの恐怖、洗濯と干し方の初歩的なミス、コインランドリーの乾燥機の"ふわっと感"、そして妻に「無駄なおもちゃ」と言われたスチーマーまで。 夏の電車で誰もが一度は遭遇する"あの匂い"を、我が身も振り返りながら掘り下げます。 後半は一転、トシが小学4年生から40年間つき合ってきた片頭痛の話。 2日に1回、丸一日痛い日々。よく効くスマトリプタンと、胸が締めつけられる副作用でフィリピンで死ぬかと思った夜。 そんなトシがついにたどり着いた、片頭痛そのものを"起こさせない"予防薬「アクイプタ」とは。頭痛の原因となる三叉神経のしくみから、頭痛のない人生の景色まで——同じ悩みを抱える人にこそ届けたい、リアルな健康ライフハック回です。 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E16
    June 12 · 33 min

    #16 AI「ごめんなさい、自我が芽生えました」

    今回はとしとマサルの「生成AI使いこなし事情」から。 歌詞をClaudeに、曲をSunoに任せたら、数分でRE:50の主題歌『地図半分』ができてしまった話。さらにClaudeに「自分はどれくらい使いこなせているか」を聞いてみたら、まさかの"偏差値"判定が返ってきます(とし74 /マサル 63)。 ところが、そんな最先端AIが、マサルさんが車の中で娘に出す「なぞなぞ」だけはまるで解けない。「黒板」の珍解答に、嫌いな食べ物は「タマネギ」、そして問い詰めた末の名言——「ごめんなさい、自我が芽生えました」。なぜAIはなぞなぞが苦手なのか、その理由まで真面目に考えます。 ほかにも、阿佐ヶ谷のネパール人学校とカレーのついたスプーン、なぜか再生リストに長谷川京子が現れる謎、社内で番組がバレた日まで。 AIの話が、最後は家族の爆笑に着地する25分です。 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E15
    June 5 · 23 min

    #15 砂埃のグラウンドでは勝てない、ロジャー先生の予言

    「日本は勝てないよ」——20年前、英会話スクールのロジャー先生はそう言い切った。砂埃の舞う硬いグラウンドでサッカーをしている限り、日本は強くならない、と。 今回のRE:50は、Toshiの宇部出張の話から幕を開けます。『シン・エヴァンゲリオン』の聖地・宇部新川駅、そして庵野監督との意外な縁。羽田へ向かうモノレールで隣のサラリーマンが決済していた"旅の供"をきっかけに、話題はキヨスクの今昔、そして鉄道弘済会の知られざる成り立ちへと広がります。 後半は週末の運動会。タイム順で組まれる令和の徒競走、ヘラヘラ走る我が子、毎年どこからか湧いてくるグラウンドの小石——。土のグラウンドと芝生の学校、その違いから、かつてフィリピンの夜中のスポーツカフェで二人で観戦したワールドカップの記憶までたどり着きます。 脱線に脱線を重ねながら、昭和から令和への変化を笑い合う25分です。 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E14
    May 29 · 31 min

    #14 100度のサウナには入れるのに、100度のお湯に入れないのはなぜか ― 大人の素朴な疑問をAIに聞く

    「シンママ」って、「新世代ママ」の略だとずっと思っていました。 Yahoo!トピックスでシンママの記事を見るたびに、『シン・エヴァンゲリオン』みたいな新しい概念なのかなと勝手に解釈してました。 50歳にもなって、それが「シングルマザー」の略だと知った時の、あの恥ずかしさ。 でも正直に言うと、こういう「知ったかぶりしてきたこと」って、案外みんな持ってるんじゃないか? そんな話から、今回はとしとマサルが「大人になっても実はよくわかってない素朴な疑問」を、AIの力も借りながら一つずつ解いていきます。 ・華氏(℉)って結局なんなの? ボン・ジョヴィのアルバム名でしか知らない・人類の科学力で、なぜ蚊を絶滅させられないのか?・目を閉じた時に見える、あのモヤモヤの正体は?・100度のサウナには入れるのに、100度のお湯には入れないのはなぜ? 知らないままでも生きてこられた疑問たち。でも、知ってみると意外と面白い。 人生後半戦、まだまだ知らないことだらけだな、と実感する30分です。 公式ページはnoteから⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E13
    May 22 · 28 min

    #13 流木100年戦争と、福生で観た『8時だョ!全員集合』

    「ちょっとアク抜きすればOK」—そう言われて買った安い流木が、まさかの100年問題に発展。重曹で煮込み、タワシでこすり、それでも止まらない茶色い汁。 マサルの水槽との戦いは、終わりが見えません。 後半は、トシが小学2年生で避難訓練の引き取りに忘れられた話、忘れがちな町内会バレー、そして昭和の漫画クラブで生まれた幻の作品『はじめ人間マキロン』へ。 ラストは、子どもの頃に福生の公会堂で観た『8時だョ!全員集合』公開生放送の記憶。あの熱気、覚えていますか? 50代の僕たちが、水槽と昭和を行き来しながら、ゆるゆると語る27分です。 公式ページはnoteから⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E12
    May 15 · 27 min

    #12 バイクをタダでもらう、ということが本当にある ― ギリシャへ移住する友人から受け継いだハーレー

    ゴールデンウィークの昼下がり、マサルがハーレーで登場。 このハーレー、ギリシャに移住する友人タロウさんから「愛車を知らないやつに乗られたくない」と魂ごと譲り受けたもらいもの。 一方としは、子供の頃に親に頼んでも買えなかったタミヤのラジコン(グラスホッパー)に50代でまた沼っている。 ボディの塗装で大失敗した話も。 そしてマサルの地元の夜は、鬼滅の刃ドンジャラで本気の白熱戦。アクロバティックな特殊ルールに、いい歳の大人が翻弄される月1〜2回の集い。 ほかにも、立川防災館での消火訓練、地元銭湯でのサウナ話、流木のアク抜きに無限に出続ける黒い汁まで—。 50代の週末は、思った以上に忙しい。 公式ページはnoteから⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E11
    May 8 · 24 min

    #11 駅のホームで売っていた、あの熱いプラスチックのお茶は何だったのか ― 初めて食べた「ドリア」の衝撃

    新潟への長距離ドライブの帰り道、ふたりが思い出していたのは、40年前のある夏のこと。 小6の夏、苗場で開催されたサッカーの全国大会。その道中、三国峠のドライブインで立ち寄った少年たちが目撃したのは、お土産用ガラスショーケースの片隅にひっそりと並ぶ「禁断の品々」だった。 マラドーナのサインボールの正体、謎のスポーツ飲料「維力(ウィリー)」、綱引きで全国優勝した弱小サッカーチーム、上越新幹線の駅弁、初めてのファミレスで衝撃を受けた「ドリア」。 昭和の少年時代を、ふたりが思い出すままに語り尽くす回です。 公式ページはnoteから⁠https://note.com/re_fifty⁠ 番組へのお便りはこちら⁠refifty50@gmail.com⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E10
    May 1 · 19 min

    # 10 焚き火と本の話 ― 大学時代の貸し借りから、椎名誠先生との遭遇まで

    山の中、焚き火のパチパチという音をBGMにお届けする第10回。「10回目だし、Tシャツ作る? AIで主題歌作る?」というとしの思いつきから始まって、話は自然と「本」の世界へ流れていきます。今回のトピック:・番組の今後について(Tシャツ・主題歌構想)・としが今読んでいる『ハゲタカ』シリーズ最新作のこと・まさるが最近ハマっているAudible(『爆弾』『湊かなえ』)・AudibleとKindle Unlimitedの使い分け・大学時代に貸し借りした本たち(椎名誠、原田宗典、宮部みゆき『レベル7』、東野圭吾、栗本薫『魔界水滸伝』、司馬遼太郎、菊地秀行『バンパイアハンターD』…)・ビジネス書を読まなくなった理由・「失注分析は意味がない」というとしの持論・成功と失敗、結局はアクセルを踏み込めるかどうか・小説や漫画で味わえる「追体験」の豊かさ・Audibleにハマるマサル30年前の名作を今あらためて聴いてみたら…・椎名誠先生に銀座でばったり会ってサインをもらった話仕事に追われると小説が読めなくなる ― 読書は精神状況のバロメーター、という話も。50代になって、本との付き合い方も少し変わってきた二人の、夜更けのほろ酔い焚き火トークです。星空の下、お酒を片手にどうぞ。 公式ページはnoteからhttps://note.com/re_fifty 番組へのお便りはこちらrefifty50@gmail.com Xのフォローもお願いします!!https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E9
    April 24 · 25 min

    #9 50歳、生活から「鍵」という概念が消えていた ― 山小屋の前で立ち尽くした夜

    【概要文】 新潟・長岡の山奥から、初めての野外収録。電気も水道もトイレもない、毎年恒例の「野営」からお届けします。 ところが、現地に着いて気づいた事実がひとつ。山小屋の鍵を、東京に忘れてきた。 テントもバーベキュー道具も、全部その中。さあ、どうする。 酒を飲みながらの収録も、実はこれが初めて。焚き火の音と、後ろでテント越しに話す妻と叔母の声を背景に、だらだらと話しています。 今回のトピック・長岡のソウルフード「フレンドのイタリアン」・原信とコメリが必ずセットで現れる新潟の風景・山菜採りの話(コシアブラ、タラノメ、コゴミ、木の芽)・新潟で「木の芽」と言えばアケビの新芽、という豆知識・キャンプではなく「野営」を選ぶということ・50歳、もう鍵のない生活をしている・中学のスキー合宿で、スキー道具を全部忘れた話・カメムシの匂いが染み付いたMA-1ジャケット、その後 本日お誕生日の叔母(78歳)を新幹線で急遽呼び出すことになった経緯、そして、怒らずに一緒に解決しようとしてくれた相方の話。 50代、大きな失敗をしても、なんとかなる。そんな夜の記録です。 公式ページはnoteから⁠https://note.com/re_fifty⁠ 番組へのお便りはこちら⁠refifty50@gmail.com⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠https://x.com/refifty_50

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