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Artwork for RE:50 僕たちの後半戦

RE:50 僕たちの後半戦

RE:50(アールイーフィフティ)

「RE:50(アールイーフィフティ) 僕たちの後半戦」
「俺たち、もうすぐ50歳だね」——そんな一言から始まった、親友コンビ「とし&マサル」によるポッドキャスト。
仕事もプライベートも色々経験してきたからこそ感じる、50代への期待とちょっとの不安。この番組では、気心の知れた二人が「人生の後半戦」をテーマに、時には真面目に、時には脱線しながらゆるく熱く語り合います。
通勤中や家事の合間、夜のリラックスタイムに。
同世代の方はもちろん、これから50代を迎える方にも「自分だけじゃないんだ」と共感していただける、居酒屋での親友同士の会話を覗き聴きするような時間をお楽しみください。

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https://note.com/re_fifty
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  • 30 episodes
  • weekly
  • Avg 25 min
  • Japanese
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  • S1 · E17
    June 19 · 26 min

    #17 相方から漂った「生乾き臭」の正体を突き止めた ― そして40年悩んだ片頭痛が、新薬で消えた

    前半は、マサルさんが前回の収録で漂わせてしまった「生乾き臭」の謝罪からスタート。 犯人は、衣替えでしまい込んでいた一着を、そのまま着てしまったこと…?着ているうちにじわじわ育っていくバクテリアの恐怖、洗濯と干し方の初歩的なミス、コインランドリーの乾燥機の"ふわっと感"、そして妻に「無駄なおもちゃ」と言われたスチーマーまで。 夏の電車で誰もが一度は遭遇する"あの匂い"を、我が身も振り返りながら掘り下げます。 後半は一転、トシが小学4年生から40年間つき合ってきた片頭痛の話。 2日に1回、丸一日痛い日々。よく効くスマトリプタンと、胸が締めつけられる副作用でフィリピンで死ぬかと思った夜。 そんなトシがついにたどり着いた、片頭痛そのものを"起こさせない"予防薬「アクイプタ」とは。頭痛の原因となる三叉神経のしくみから、頭痛のない人生の景色まで——同じ悩みを抱える人にこそ届けたい、リアルな健康ライフハック回です。 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E16
    June 12 · 33 min

    #16 AI「ごめんなさい、自我が芽生えました」

    今回はとしとマサルの「生成AI使いこなし事情」から。 歌詞をClaudeに、曲をSunoに任せたら、数分でRE:50の主題歌『地図半分』ができてしまった話。さらにClaudeに「自分はどれくらい使いこなせているか」を聞いてみたら、まさかの"偏差値"判定が返ってきます(とし74 /マサル 63)。 ところが、そんな最先端AIが、マサルさんが車の中で娘に出す「なぞなぞ」だけはまるで解けない。「黒板」の珍解答に、嫌いな食べ物は「タマネギ」、そして問い詰めた末の名言——「ごめんなさい、自我が芽生えました」。なぜAIはなぞなぞが苦手なのか、その理由まで真面目に考えます。 ほかにも、阿佐ヶ谷のネパール人学校とカレーのついたスプーン、なぜか再生リストに長谷川京子が現れる謎、社内で番組がバレた日まで。 AIの話が、最後は家族の爆笑に着地する25分です。 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E15
    June 5 · 23 min

    #15 砂埃のグラウンドでは勝てない、ロジャー先生の予言

    「日本は勝てないよ」——20年前、英会話スクールのロジャー先生はそう言い切った。砂埃の舞う硬いグラウンドでサッカーをしている限り、日本は強くならない、と。 今回のRE:50は、Toshiの宇部出張の話から幕を開けます。『シン・エヴァンゲリオン』の聖地・宇部新川駅、そして庵野監督との意外な縁。羽田へ向かうモノレールで隣のサラリーマンが決済していた"旅の供"をきっかけに、話題はキヨスクの今昔、そして鉄道弘済会の知られざる成り立ちへと広がります。 後半は週末の運動会。タイム順で組まれる令和の徒競走、ヘラヘラ走る我が子、毎年どこからか湧いてくるグラウンドの小石——。土のグラウンドと芝生の学校、その違いから、かつてフィリピンの夜中のスポーツカフェで二人で観戦したワールドカップの記憶までたどり着きます。 脱線に脱線を重ねながら、昭和から令和への変化を笑い合う25分です。 公式ページはnoteから⁠⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

  • S1 · E14
    May 29 · 31 min

    #14 100度のサウナには入れるのに、100度のお湯に入れないのはなぜか ― 大人の素朴な疑問をAIに聞く

    「シンママ」って、「新世代ママ」の略だとずっと思っていました。 Yahoo!トピックスでシンママの記事を見るたびに、『シン・エヴァンゲリオン』みたいな新しい概念なのかなと勝手に解釈してました。 50歳にもなって、それが「シングルマザー」の略だと知った時の、あの恥ずかしさ。 でも正直に言うと、こういう「知ったかぶりしてきたこと」って、案外みんな持ってるんじゃないか? そんな話から、今回はとしとマサルが「大人になっても実はよくわかってない素朴な疑問」を、AIの力も借りながら一つずつ解いていきます。 ・華氏(℉)って結局なんなの? ボン・ジョヴィのアルバム名でしか知らない・人類の科学力で、なぜ蚊を絶滅させられないのか?・目を閉じた時に見える、あのモヤモヤの正体は?・100度のサウナには入れるのに、100度のお湯には入れないのはなぜ? 知らないままでも生きてこられた疑問たち。でも、知ってみると意外と面白い。 人生後半戦、まだまだ知らないことだらけだな、と実感する30分です。 公式ページはnoteから⁠⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠⁠https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E13
    May 22 · 28 min

    #13 流木100年戦争と、福生で観た『8時だョ!全員集合』

    「ちょっとアク抜きすればOK」—そう言われて買った安い流木が、まさかの100年問題に発展。重曹で煮込み、タワシでこすり、それでも止まらない茶色い汁。 マサルの水槽との戦いは、終わりが見えません。 後半は、トシが小学2年生で避難訓練の引き取りに忘れられた話、忘れがちな町内会バレー、そして昭和の漫画クラブで生まれた幻の作品『はじめ人間マキロン』へ。 ラストは、子どもの頃に福生の公会堂で観た『8時だョ!全員集合』公開生放送の記憶。あの熱気、覚えていますか? 50代の僕たちが、水槽と昭和を行き来しながら、ゆるゆると語る27分です。 公式ページはnoteから⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E12
    May 15 · 27 min

    #12 バイクをタダでもらう、ということが本当にある ― ギリシャへ移住する友人から受け継いだハーレー

    ゴールデンウィークの昼下がり、マサルがハーレーで登場。 このハーレー、ギリシャに移住する友人タロウさんから「愛車を知らないやつに乗られたくない」と魂ごと譲り受けたもらいもの。 一方としは、子供の頃に親に頼んでも買えなかったタミヤのラジコン(グラスホッパー)に50代でまた沼っている。 ボディの塗装で大失敗した話も。 そしてマサルの地元の夜は、鬼滅の刃ドンジャラで本気の白熱戦。アクロバティックな特殊ルールに、いい歳の大人が翻弄される月1〜2回の集い。 ほかにも、立川防災館での消火訓練、地元銭湯でのサウナ話、流木のアク抜きに無限に出続ける黒い汁まで—。 50代の週末は、思った以上に忙しい。 公式ページはnoteから⁠⁠https://note.com/re_fifty⁠⁠ 番組へのお便りはこちら⁠⁠refifty50@gmail.com⁠⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠⁠https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E11
    May 8 · 24 min

    #11 駅のホームで売っていた、あの熱いプラスチックのお茶は何だったのか ― 初めて食べた「ドリア」の衝撃

    新潟への長距離ドライブの帰り道、ふたりが思い出していたのは、40年前のある夏のこと。 小6の夏、苗場で開催されたサッカーの全国大会。その道中、三国峠のドライブインで立ち寄った少年たちが目撃したのは、お土産用ガラスショーケースの片隅にひっそりと並ぶ「禁断の品々」だった。 マラドーナのサインボールの正体、謎のスポーツ飲料「維力(ウィリー)」、綱引きで全国優勝した弱小サッカーチーム、上越新幹線の駅弁、初めてのファミレスで衝撃を受けた「ドリア」。 昭和の少年時代を、ふたりが思い出すままに語り尽くす回です。 公式ページはnoteから⁠https://note.com/re_fifty⁠ 番組へのお便りはこちら⁠refifty50@gmail.com⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E10
    May 1 · 19 min

    # 10 焚き火と本の話 ― 大学時代の貸し借りから、椎名誠先生との遭遇まで

    山の中、焚き火のパチパチという音をBGMにお届けする第10回。「10回目だし、Tシャツ作る? AIで主題歌作る?」というとしの思いつきから始まって、話は自然と「本」の世界へ流れていきます。今回のトピック:・番組の今後について(Tシャツ・主題歌構想)・としが今読んでいる『ハゲタカ』シリーズ最新作のこと・まさるが最近ハマっているAudible(『爆弾』『湊かなえ』)・AudibleとKindle Unlimitedの使い分け・大学時代に貸し借りした本たち(椎名誠、原田宗典、宮部みゆき『レベル7』、東野圭吾、栗本薫『魔界水滸伝』、司馬遼太郎、菊地秀行『バンパイアハンターD』…)・ビジネス書を読まなくなった理由・「失注分析は意味がない」というとしの持論・成功と失敗、結局はアクセルを踏み込めるかどうか・小説や漫画で味わえる「追体験」の豊かさ・Audibleにハマるマサル30年前の名作を今あらためて聴いてみたら…・椎名誠先生に銀座でばったり会ってサインをもらった話仕事に追われると小説が読めなくなる ― 読書は精神状況のバロメーター、という話も。50代になって、本との付き合い方も少し変わってきた二人の、夜更けのほろ酔い焚き火トークです。星空の下、お酒を片手にどうぞ。 公式ページはnoteからhttps://note.com/re_fifty 番組へのお便りはこちらrefifty50@gmail.com Xのフォローもお願いします!!https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E9
    April 24 · 25 min

    #9 50歳、生活から「鍵」という概念が消えていた ― 山小屋の前で立ち尽くした夜

    【概要文】 新潟・長岡の山奥から、初めての野外収録。電気も水道もトイレもない、毎年恒例の「野営」からお届けします。 ところが、現地に着いて気づいた事実がひとつ。山小屋の鍵を、東京に忘れてきた。 テントもバーベキュー道具も、全部その中。さあ、どうする。 酒を飲みながらの収録も、実はこれが初めて。焚き火の音と、後ろでテント越しに話す妻と叔母の声を背景に、だらだらと話しています。 今回のトピック・長岡のソウルフード「フレンドのイタリアン」・原信とコメリが必ずセットで現れる新潟の風景・山菜採りの話(コシアブラ、タラノメ、コゴミ、木の芽)・新潟で「木の芽」と言えばアケビの新芽、という豆知識・キャンプではなく「野営」を選ぶということ・50歳、もう鍵のない生活をしている・中学のスキー合宿で、スキー道具を全部忘れた話・カメムシの匂いが染み付いたMA-1ジャケット、その後 本日お誕生日の叔母(78歳)を新幹線で急遽呼び出すことになった経緯、そして、怒らずに一緒に解決しようとしてくれた相方の話。 50代、大きな失敗をしても、なんとかなる。そんな夜の記録です。 公式ページはnoteから⁠https://note.com/re_fifty⁠ 番組へのお便りはこちら⁠refifty50@gmail.com⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠https://x.com/refifty_50

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  • S1 · E8
    April 17 · 32 min

    #8 昭和の謎遊び「指4本で人が浮く儀式」と幻の「うん石」の正体をAIで解明する

    8回目の今回は、子供の頃に誰もが一度はやった(はず)のあの不思議な遊び—4人で人差し指だけを使って友達を持ち上げる儀式、覚えてますか? 「最初は上がらないのに、手を重ねて念を送ると持ち上がる」あの現象、大人になった今、AIに聞いてみたらどうなるのか? 今回はとしとマサルが、長年モヤモヤしていた昭和の謎遊びをAIで検証していく雑談回。 指で人を持ち上げる儀式、気絶ごっこ、北斗百裂拳ごっこ、ブランコの石置き、ナス・きゅうり・かぼちゃ……地域差やローカルルールも飛び交う「あれ何だったんだ」談義が止まりません。 さらに、社会科見学でもらった謎の「うん石」人の排泄物を燃やして作られた茶色い石—の正体にも迫ります。 子供心に「うん石」として友達と交換していたあれは、一体何だったのか。AIが導き出した答えとは。 後半は、マサルの沖縄旅行の話から「沖縄タイムの正体は日の出の遅さ説」、飛行機の中で邦画ばかり見るようになったおじさん問題、家族旅行とお土産文化について。 50代になって変わってきた旅の楽しみ方、子供に伝えたいお土産マナーまで、今回も脱線しながら50代の日常を語り合います。 公式ページはnoteからhttps://note.com/re_fifty 番組へのお便りはこちらrefifty50@gmail.com Xのフォローもお願いします!!https://x.com/refifty_50

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