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Artwork for RE:50 僕たちの後半戦
RE:50 僕たちの後半戦 · April 24 · 25 min

#9 50歳、生活から「鍵」という概念が消えていた ― 山小屋の前で立ち尽くした夜

【概要文】 新潟・長岡の山奥から、初めての野外収録。電気も水道もトイレもない、毎年恒例の「野営」からお届けします。 ところが、現地に着いて気づいた事実がひとつ。山小屋の鍵を、東京に忘れてきた。 テントもバーベキュー道具も、全部その中。さあ、どうする。 酒を飲みながらの収録も、実はこれが初めて。焚き火の音と、後ろでテント越しに話す妻と叔母の声を背景に、だらだらと話しています。 今回のトピック・長岡のソウルフード「フレンドのイタリアン」・原信とコメリが必ずセットで現れる新潟の風景・山菜採りの話(コシアブラ、タラノメ、コゴミ、木の芽)・新潟で「木の芽」と言えばアケビの新芽、という豆知識・キャンプではなく「野営」を選ぶということ・50歳、もう鍵のない生活をしている・中学のスキー合宿で、スキー道具を全部忘れた話・カメムシの匂いが染み付いたMA-1ジャケット、その後 本日お誕生日の叔母(78歳)を新幹線で急遽呼び出すことになった経緯、そして、怒らずに一緒に解決しようとしてくれた相方の話。 50代、大きな失敗をしても、なんとかなる。そんな夜の記録です。 公式ページはnoteから⁠https://note.com/re_fifty⁠ 番組へのお便りはこちら⁠refifty50@gmail.com⁠ Xのフォローもお願いします!!⁠https://x.com/refifty_50

0:00-25:48

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【概要文】

新潟・長岡の山奥から、初めての野外収録。電気も水道もトイレもない、毎年恒例の「野営」からお届けします。

ところが、現地に着いて気づいた事実がひとつ。山小屋の鍵を、東京に忘れてきた。

テントもバーベキュー道具も、全部その中。さあ、どうする。

酒を飲みながらの収録も、実はこれが初めて。焚き火の音と、後ろでテント越しに話す妻と叔母の声を背景に、だらだらと話しています。

今回のトピック・長岡のソウルフード「フレンドのイタリアン」・原信とコメリが必ずセットで現れる新潟の風景・山菜採りの話(コシアブラ、タラノメ、コゴミ、木の芽)・新潟で「木の芽」と言えばアケビの新芽、という豆知識・キャンプではなく「野営」を選ぶということ・50歳、もう鍵のない生活をしている・中学のスキー合宿で、スキー道具を全部忘れた話・カメムシの匂いが染み付いたMA-1ジャケット、その後

本日お誕生日の叔母(78歳)を新幹線で急遽呼び出すことになった経緯、そして、怒らずに一緒に解決しようとしてくれた相方の話。

50代、大きな失敗をしても、なんとかなる。そんな夜の記録です。


公式ページはnoteから⁠https://note.com/re_fifty⁠

番組へのお便りはこちら⁠refifty50@gmail.com⁠

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