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Artwork for おしゃべりな小学校英語
EducationLanguage Learning

おしゃべりな小学校英語

東京書籍

小学校教員、英語ネイティブ、教科書編集者の3人で、小学校英語の教科書や授業についておしゃべりする番組です。
教室での活動のアイデアだけでなく、使える英語表現やさまざまな文化の豆知識など、幅広く情報を発信していきます!

【パーソナリティ】
黒木 愛(筑波大学附属小学校)
Brian Peck(昭和女子大学)
吉里 明高(東京書籍英語編集部)

【おたよりフォーム】
番組への質問や感想などは、こちらのリンク先のフォームからお気軽にお寄せください。
https://forms.gle/UvJKkuFWer3sAsrPA

【関連リンク】
東京書籍ホームページ https://www.tokyo-shoseki.co.jp/
令和6年度版『NEW HORIZON Elementary』のご案内 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/eigo/
NEW HORIZON 英語の広場 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/spl/eigo/

【協力】
音楽:Brian Peck / Shaun Kono-Peck
制作:東京書籍株式会社

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  • 20 episodes
  • Avg 35 min
  • Japanese
  • September 24 · 36 min

    #69 ALTとの協働で活用できる英語表現

    ※今回登場した表現の一覧を、チャプターの下にまとめています。ぜひお役立てください! 夏休みの思い出トークに花を咲かせる一同を待ち受けていたのは、おたよりコーナーでのビッグなリクエスト・・・ それは、今回のメインテーマ「ALT」との英会話指南!小学校英語と切っても切れない存在のALT。相手に失礼がないように気持ちを伝えるにはどうすればよいのか。 そんなお悩みに、3人が実践的なアドバイスを送ります。なかでもPeck先生の繰り出す英語表現の数々は、ALTの心に届くこと間違いなしです! 【チャプター】 (00:57) オープニング:3人の夏休みの思い出 (08:34) おたよりコーナー(Mr. ストーンさん) ALTとのTeam Teaching Englishの指導を求む!/ALTに失礼にならない表現を知りたい (09:49) ALT(Assistant Language Teacher)って? ALTとは/業務形態・経験・日本語の可否もさまざま (13:32) ALTへの言葉がけ表現集 ALTとの協働の難しさ/「あなたのことがもっと知りたい」/「We」で強まるチームワーク!/「先生が自分のことを語りかけるのが大事」をALTに伝える表現/使ってほしい言語材料を事前に渡しておく/My Picture Dictionary pp.36-41の表現一覧を活用しよう (25:45) ALTとの関係の築き方 授業案への意見を求めて「自分ごと化」させる/役割を与えることの大切さ/「一緒にやっていきたい」気持ちが伝わる言葉がけ/仲良くなるのが一番大事! 【登場した表現一覧】 大切にしたいことを伝える表現(私たち・チームの意識で) ・It’s important for us to .... ・We must [have to] .... ・We should .... ・We need to .... ・We can .... 自分のことを話すように伝える表現 ・Try to give your own opinions. ・Try to be yourself. ・Try to talk about yourself a little bit. ・You can speak simply about yourself, but you can’t say too many difficult things. ・Please speak about yourself but use simple words. ・We have to speak about ourselves. 丁寧に要望を伝える表現 ・Please .... ・Could you ...? ・If possible, please try to .... ・If you have the chance, you can .... 相手にアイデアを求める表現 ・What do you think? ・Can you think of any improvements? ・Do you have a better idea? その他 ・We have to focus on the key phrases. ・Please use the key phrases. 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、こちらのフォームからお気軽にお寄せください。 ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、こちらのフォームから。 【音楽】 RYU ITO https://ryu110.com/ Shaun Kono-Peck https://www.shaunkonopeck.com/  BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • September 10 · 36 min

    #68 近くて遠い!? You can .... と We can ....|English Lounge(6年Unit 4-6)

    教科書で扱う語彙や表現の気になる疑問に楽しく答える「Peck先生のEnglish Lounge」! 2学期も2週ほど過ぎ、ほっとしたい週末にお送りするLounge後半は、6年生のUnit 4〜Unit 6の中からピックアップしてお届けします。 みんなの迷いポイントにPeck先生がやさしく答えつつ、国名や地名のクイズやトリビア、4Rsの表現などもどんどん飛び出して・・・ 英語と日本語の違い、英文同士のニュアンスの違いなど、またもや聞けば聞くほど「ことば沼」にハマっていきそうなエピソードです! 【チャプター】 (00:10) NEW HORIZON EXPOのお知らせ 日時:2026年10月31日(土)10時〜16時 場所:STUDIO DA VINCI(東京都港区)詳細は、以下の特設サイトから! https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/nhex2026/home.html (05:34) オープニング:小学校英語教育学会の思い出 黒木先生のワークショップは大盛況!/黒木先生の自由研究発表(英語絵本『Over the Wall』を活用した実践)/番組のリスナーにも会えた! (10:35) おたよりコーナー(ふわりんの母さん) PODCAST EXPOにて/黒木先生との交流/東京書籍ブースの賑わい (15:16) Peck先生のEnglish Lounge:6年 Unit 4 「行きたい国」なのに You can…. /一緒に行きたいから You can…. で説得する/ can の意味の広がり/国名や都市名、現地語に近いのは英語?日本語?/ land がつく国名いろい (26:08) 6年 Unit 5 六大州の言い方/南極や北極は英語で? (28:50) 6年 Unit 6 この単元は You can .... より We can .... が適切/We can + 4Rsで言えること/ reuse と recycle の違い 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームから。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • August 27 · 31 min

    #67 「円」はなぜ「yen」なのか。新説浮上!?|English Lounge(5年Unit 4-6)

    夏の小中接続特集をぶじに終え、3人で進めるPodcastに戻ってきた今回。教科書で扱う語彙や表現の気になる疑問に楽しく答える「Peck先生のEnglish Lounge」を再び開催します!3回目となるLoungeでは、2学期のスタートを目前に、5年生のUnit 4〜Unit 6の中からピックアップしてお届け。 sheとsee(sea)の発音の違い、We haveとThere isの使い方の違いは?stationの本来の意味は?日本人とネイティブの感覚の違いや、英単語の語源を考える面白さなど、今回も幅広い話題が飛び出し、「ことば」としての英語への興味が止まらなくなるエピソードです。 【チャプター】 (02:28) おたよりコーナー(みっちゃんさん)  Peck大先生!/脱線も残してほしい/Podcast編集は脳のsurgery!?/「実践共有フォーム」にご応募ください! (05:28) Peck先生のEnglish Lounge:5年 Unit 4  とっさに間違えやすいheとshe/日本語の「彼」「彼女」は明治以降/早口言葉「She sells seashells by the seashore.」/もっと短い練習文「She sees it.」/sheはサシスセソの「シー」、seaはABCの「スィー」 (12:59) 5年 Unit 5  「We have a station.」と言いにくいわけは?/Weって誰?/クラスでのWe have….で「私たちの世界」に道が開ける/背景を共有しているときのWe have….、日常生活で多いThere is…./Is there salt?よりもDo you have any salt?/stationって元々どんな意味?/『Music Station』は英語として自然/sta- で始まる語は「動かない」もの!  (23:34) 5年 Unit 6  I'd like….は「丁寧な」表現/「円」はなぜ「yen」なのか?/enは〇〇〇に聞こえる・・・Peck大先生の新説浮上! ★NEW HORIZON EXPO のお知らせ★ 日時:2026年10月31日(土)10時〜16時 場所:STUDIO DA VINCI(東京都港区東新橋2-4-6) 創刊60周年を迎える『NEW HORIZON』にまつわる展示や体験コーナーをお楽しみください!詳細は以下のリンクから。 ⁠https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/nhex2026/home.html⁠ 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームから。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • August 20 · 42 min

    #66 【小中接続⑦】教科書でつなげたい~小中編集長対談~(ゲスト:中学英語 城戸編集長・小学英語 井上編集長)

    「小中接続」特別エピソードもついに第7弾。締めくくりは、NEW HORIZONシリーズ小学英語と中学英語の編集長対談です! 東京書籍英語編集部にて中学校英語を経て小学校英語に携わる井上編集長と、同じく高校英語を経て中学校英語に携わる城戸編集長。現在同じNEW HORIZONチームで連携しながら教科書を作る二人が、小中接続特集を振り返っての感想や、教科書制作側の考える小中接続、教科書に込めた思いや願いを熱く語ります!後半には小学校・中学校どちらの先生にもおすすめの資料や実践例の紹介も。 編集長として、互いに小学校英語・中学校英語を見つめる視線は、さらにその先の水平線の向こうへ…! 二人が教科書に込めた思いや小中接続への願いをたっぷりお届けするエピソードです! 【チャプター】 (00:44) 小中編集長登場!  (05:41) 小中接続特集を振り返って  NEW HORIZONを通して世界への扉を開く!/阿野先生・アレン先生の子どもたちへ注ぐ熱量/教えるのは「言語」だけではない/中英は小英を深く知ることから/自由度の高い小英、緻密な中英/「できていることを見る」を教科書にも活かしたい/教科書作りで「孫を増やす」/「音と文字の関係」を伝える思い/互いを理解し共感する心を育てる/小学校はことばと心が近い (15:20) 教科書制作側の小中接続  小英の内容を中英に活かす/音から文字への壁を低く/自己投影できるイラスト/共通の題材に表現を肉付け/「小学校の単語」は各社の教科書を分析/「よく知らない友だち」も中学のSounds & Lettersで知っていく/アルファベットの名前読みで文字へのハードルを下げる/「多様性」で難しくなる題材選び/「自分ごと」にできる題材を求めて/言葉は生きている、社会も変わる/「鉄板」の題材も大切に (27:20) おすすめの資料や実践例  小学校の学びが一目でわかる、小学3〜6年の表現一覧(My Picture Dictionary pp.36-41)と「CAN-DOの樹」(同pp.42-43)/中学1年で学ぶ表現一覧はNEW HORIZON 1年の巻末(pp.152-153)に/実践例①小5 Unit4と中1 Unit5の素敵な小中交流授業/実践例②小6 Unit5と中2ご当地グルメの合同授業(英語の広場「てくてくえいごりら」※当該の回は近日公開) (33:00)小中接続にかける願いと思い  小学校の「英語って楽しい」を受け止めて伸ばす中学の教科書に/「水平線の先にある新たな世界へ」の願いは小中共通/小学校でも「楽しい」だけで終わらない「ことば」の学び (36:26) イベント開催のお知らせ  10月31日(土)にNEW HORIZON EXPOを開催します!詳細&申込は以下のリンクから。 ★NEW HORIZON EXPO 特設サイト★ https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/nhex2026/home.html 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームから。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • August 13 · 41 min

    #65 【小中接続⑥】小中をつなぐ「リタラシー指導」(ゲスト:アレン玉井光江先生)

    「小中接続」特別エピソードの第6弾は、引き続き青山学院大学名誉教授のアレン玉井光江先生をゲストにお迎え。 リスナーから寄せられた「小中接続」の疑問に、先生が大切にしている「リタラシー指導」の観点からお答えいただきます。 アレン先生の「ことば」の捉え方から、体や声、物語を使った具体的な指導の様子まで、聞けば聞くほど好奇心が膨らむエピソードです! 【チャプター】 (01:54) 小学校で大切にしたいリタラシー指導 まずは「名前読み」を徹底/素早い文字認識で「目が横に広がる」/書く力の重要性/ 「カラダことば」を聞く/Sounds and Letters は帯活動で/単語の読み・書きの指導/「リタラシー」へのこだわり/ミシシッピの奇跡/音と文字に橋をかける/「バセバ11」って!?/フォニックスだけではいけない (23:03) アルファベットの指導はどこまで? hatとnatは意味が違う/なぜダメなのかを理解させる/小文字の高さを手で表す/アメリカ人も筆記体が書けない!? (29:04) 中1の指導で気をつけることは? Sounds and Letters を丁寧に/プロソディーを大切に/物語で自分の声を知る/意味のある文章を読む経験の大切さ ★実践事例を募集しています★ ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームから。 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • August 6 · 40 min

    #64 【小中接続⑤】アレン先生と考える「ことば」(ゲスト:アレン玉井光江先生)

    「小中接続」特別エピソードの第5弾は、青山学院大学名誉教授のアレン玉井光江先生が登場! 小学校英語や児童英語に長年携わり、NEW HORIZONシリーズの編集代表も務めるアレン先生。現在は、英語教育に留まらず、日本語の指導まで、「ことば」を通じて幅広くご活躍中です。 語学指導で関わった人々のお話や、学生時代のチャレンジ精神あふれる冒険譚から「リタラシー教育」へと至る思いまで...アレン先生の「ことば」をめぐる大冒険にわくわくしながら「世界」を深く考えさせられる、とっても濃厚な40分間です! 【チャプター】 (01:09) アレン先生登場! (02:52) 最近のこと 日本語を指導する仕事/難民申請中の方との関わり/「オノマトペ」が心を開いた!/日本語の難しさ/言葉が世界の扉を開く (21:20) 経歴 アメリカの大学から大学院へ/英語が身近だった広島時代/ "Where to?" って何?/太平洋が遠かった時代/在米中の心境の変化/日本に戻ってからは物置暮らし!?/昔話いろいろ (30:30)「リタラシー教育」に込める思い 自分で教えて育てて研究データに/自分の手元を離れても学び続けられるように/「手」で確かめて自分のものに (35:16) こぼれ話 久埜百合先生の子どもの脳を信じる力/第2編集会議は駅前でも熱海でも!? ★実践事例を募集しています★ ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠のフォームから。 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • July 30 · 33 min

    #63 【小中接続④】「小中接続」の疑問に阿野先生が答えます(ゲスト:阿野幸一先生)

    「小中接続」特別エピソードの第4弾は、引き続き文教大学教授の阿野幸一先生をゲストにお迎え。 リスナーから寄せられた「小中接続」の疑問に、阿野先生が楽しく分かりやすいたとえ話を交えながら次々とお答えしていきます! 阿野先生の力強い「快答」に目からウロコが落ちたり、ホッと安心したり。 小中連携のイメージがぐっと明るくクリアになって、前向きに楽しむ力が湧いてくるエピソードです。 【チャプター】 (01:48) 小学校の指導で気をつけることは? 何回も出会って自然と覚える/文法は言葉を整理するもの/聞いて使う中で「感覚」を育てたい/「かけっこ」を楽しんで!/小学校のおもちゃ箱を中学校で整理する (14:10) 小学校のアルファベット指導はどこまで?  単語と結びつけて無理なく/「伝わる・読める」が大事/間違えると気をつけられる/先生も書き順に苦戦? (23:48) 中学校1年生の指導で気をつけることは? 小学校教科書の活動・話題から発展/小中連携はお互いの教科書を見て/小学校で何を「話した」か?/「小学校の単語」は同じ小学校から来た子/発信語彙は生徒それぞれ ★実践事例を募集しています★ ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠のフォームから。 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠  BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • July 23 · 46 min

    #62 【小中接続③】「できていること」を見る大切さ(ゲスト:阿野幸一先生)

    「小中接続」特別エピソードの第3弾は、文教大学教授の阿野幸一先生が登場! 高校・中学・大学と長年教鞭をとられ、NHK高校講座の監修・講師やNEW HORIZONシリーズの編集代表としても活躍される阿野先生。その英語教師としての道のりから、教え子の素敵すぎる授業、「できていること」を見る大切さまで、胸に沁みるお話や名言が次々と飛び出します。後半は、『All Aboard!』や『NEW HORIZON』とのお付き合いから、小学校英語の始まりの瞬間へ⋯ 情熱の込もった阿野先生の語りと小学校英語の持つ可能性に勇気づけられるエピソードです。 【チャプター】 (00:55) 「あの」阿野先生登場!  現在のお仕事/教員としての経歴/大学教員を目指したきっかけ/教員を育てる魅力/英語教職課程を根本的に変える! (13:19) 「できていること」を見る  教科書を理解して使う/中3で!?クラス全員笑顔の英語授業/できていること・いないこと、どちらを見る?/「何ができているか」で見る幸せ (27:17) 中高教科書との関わり、そして小学校英語へ  高校英語教科書『All Aboard!』との関わり/教え子の活弁士を題材に/『NEW HORIZON』にまつわる思い出/「題材」が一番大切/小学校英語との出会い/小学校英語のパワー/「CAN-DOの樹」(My Picture Dictionary pp.42-43)誕生秘話 ★実践事例を募集しています★ ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠のフォームから。 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠  BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • July 16 · 27 min

    #61 【小中接続②】教科書で見えてくる小中のつながり(ゲスト:中学校英語 城戸編集長)

    「小中接続」特別エピソード(詳細はこちら)の第2弾! 前回に続き、中学校英語の城戸編集長と一緒に中学校教科書『NEW HORIZON』を見ながら、小中の学びのつながりに迫っていきます。 城戸編集長のパーソナルからスタートし、『NEW HORIZON』との運命的な出会いや編集長に至るまでの歩みをフカボリします。そこから話題は自然と教科書に。中1の「接続期」の工夫や「小学校の単語」の扱い、さらには題材の系統性まで、多岐にわたるテーマで大盛り上がり! 学びが豊かに広がっていくNEW HORIZONの世界観に、ワクワクが止まらないエピソードです。 【チャプター】 (01:06) 城戸編集長のパーソナルをフカボリ!  転勤族で育った/英語との出会いは『NEW HORIZON』/営業から高校英語編集へ/中学校英語は驚きの連続!/それは小学校英語を知ることから始まった⋯/緻密に計算された中学校教科書/中学校英語の責任の重さ/小中接続期=「足並みを揃える時期」/編集部は小中でONE TEAM♪ (10:55) 教科書で見えてくる小中のつながり  中1の1学期は「小中接続期」/音声から始める/「小学校の単語」の捉え方/中学校で扱う語彙/受信語彙と発信語彙 (17:13) 続・教科書で見えてくる小中のつながり  社会的話題も「自分ごと」に/日本のポップ・カルチャーから⋯/小学校のとのつながりをまとめた「系統表」(リンク)/同じ題材をより深く豊かに/becauseを使ってご当地グルメを紹介/なぜラーメンなのか/小学校英語のヒントにも/学びがつながっていくことにワクワク! ★実践事例を募集しています★ ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠こちら⁠⁠のフォームから。 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠  BGMer ⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • July 9 · 32 min

    #60 【小中接続①】中学校の教科書を見てみよう!(ゲスト:中学校英語 城戸編集長)

    今回から7週連続で「小中接続」特別エピソードを配信します! 毎回ゲストをお迎えして、中学校英語のことや小中接続のことをあれこれ語り合っていきます。お楽しみに! 第1弾となる今回は、中学校英語の城戸編集長と一緒に、今年創刊60周年を迎えた中学校教科書『NEW HORIZON』をじっくり見ていきます。楽しくスムーズに中学英語に入っていけるための仕掛けや工夫に一同夢中! さらに、ユニバーサル ミュージックとのコラボレーション教材「UM English Lab.」による洋楽の活用もご紹介。音楽をはじめ、さまざまな文化との出会いの場ともなる英語教科書・教材の可能性にもワクワクできる回です! 【チャプター】 (00:56) ベジタブルさんの授業を見学 頭と体をフルに使うエネルギッシュな授業/いつかコラボしたい! (03:16) 「小中接続」特別エピソードを配信! (04:37) 中学校教科書『NEW HORIZON』を見ていこう ゲスト紹介(中学校英語の城戸編集長)/学年ごとのテーマ・カラー『NEW HORIZON』は今年創刊60周年!/Peck先生は関わって〇年!? (09:37) 『NEW HORIZON』の内容を見ていこう 小学校でおなじみのキャラクター/同じイラストレーターを起用/Unit 0、Sounds and Letters 0に込められた思い/フォントも小中接続/楽しんで「聞く」ことからスタート/「やり取り」で小学校英語の復習/「聞く・話す」からなだらかに「読み書き」へ/「〇〇メモ」が楽しすぎる!/雑誌みたいなわくわくコラム/英語で読めて聞けるデジタルマップ (21:36) 英語の歌でもっと広がる世界  UM English Lab.で英語の歌をフカボリ!/音楽業界と教育業界の思いがリンク/今、歌が教科書に載っている価値/教科書づくりでも「出会える」時間が減った? ★実践事例を募集しています★ ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠こちら⁠のフォームから。 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠  BGMer ⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • June 25 · 38 min

    #59 「誰にだって失敗はある!」 私たちの失敗談(failures and regrets)

    Season 2も3回目を迎えます。おたよりコーナーでは、今後の番組づくりに期待する声をいただきました。新たな黒木先生コーナーでの「全国統一」!?への野望を膨らませる一同。 そして今回のメインテーマは「失敗談」。授業の現場でのリアルな失敗談を3人がユーモアを交えて告白! パーソナリティとしての失敗談も飛び出して⋯。「それを乗り越えて、今がある」「失敗は成功のもと」! 「あるある」に笑いながら、先生たちの情熱にジーンとして⋯明日の授業への勇気がわいてくる回です! 【チャプター】 (01:17)おたよりコーナー(みっちゃんさん) Season 2へのエール/黒木先生の野望/◯◯◯47プロジェクト始動!?/教科書でみなさんとつながりたい/大人気のロビンソン先生(5年p.12のStep 1ほか) (06:57)失敗談(failures and regrets)を聞いてみたい 今につながるポジティブな失敗談が聞きたい/英語のfailuresと regretsは近い/若者は大失敗を epic fails と言う (11:23)ICT絡みの失敗談 デジタル機器の不具合/backup planを用意しておく大切さ/ICT=いつも・ちょっと・トラブル/AIで漫画を作ってみたら⋯!?/AIはおしゃべり?/使う側の責任 (19:00)授業での失敗談 失敗は成功のもと/ “Change partners.” で「チンパンジー」がブーム!?/リピートの合図 “One, two” までリピートされちゃう問題/大学での見取りの難しさ (25:16)教科書編集やPodcastでの失敗談 朱書編の朱字が「ノド」に飲み込まれる!?/この番組での失敗談/Peck先生が日本語を話しちゃう理由/日本で外国語をしゃべるのはnoisyでrude?/Peck先生の英語で、英語が聞けた気になる (33:17)教科書に関わる失敗談 5年Unit8のSounds and Letters(pp.92-93)でプラスの活動/名前の最初は小文字になりがち/失敗談は話が広がる!コーナー化希望? ★実践事例を募集しています★ ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、こちらのフォームから。 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】 RYU ITO ⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠  Shaun Kono-Peck ⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠  BGMer ⁠⁠http://bgmer.net

  • June 11 · 28 min

    #58 言葉ってあいまい。正解は一つじゃない。|English Lounge(6年Unit 1-3)

    前回に引き続き、教科書の気になる表現をPeck先生に聞いてみるEnglish Loungeを開催! 今回は6年生のUnit 1-3の表現について質問しています。 一文の中で強調する言葉はどれか、ピリオドのルールは何が正解なのか、ふとしたときに気になるポイントについておしゃべりしています。ことばの曖昧さや柔軟さを実感できる回です。 【チャプター】 (01:02) Peck先生のEnglish Lounge:6年 Unit 1  My treasure is this bag. で強調するところは?/日本語とは異なる音節の感覚/リズムや音節、どう指導する?/文の強勢は状況によって変わる (09:37) 6年 Unit 2・3  at 抜けがち案件/頻度の副詞を強く言うこともある/get up はかたまりとして音で捉える/日本語にはない「あいまい母音」/英語では24時制はあまり使わない/next Friday は次の金曜? 来週の金曜?/1週間の境界はどこか/p.m.のピリオド問題/ピリオドの位置は印刷技術の都合で決まった? 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】 RYU ITO ⁠https://ryu110.com/⁠  Shaun Kono-Peck ⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠  BGMer ⁠http://bgmer.net

  • May 28 · 36 min

    #57 Season 2開幕!Peck先生の新企画がスタート|English Lounge(5年Unit 1-3)

    新BGMとともに、Season 2がスタート! 今回は、新コーナー「Peck先生のEnglish Lounge」をお届け。教科書で扱われている英語表現について、気になることをPeck先生に質問します。英語学習者がつまずきやすい文法や発音の話題が盛りだくさん! Peck先生はどんな回答をしてくれるのでしょうか? 先生方の教材研究にぴったりなエピソードです。 【チャプター】 (01:32) おたよりコーナー(なおさん)  「英語はもっと簡単でもいいのでは?」/英語っておしゃべり!/孤独な英語専科の力になりたい/英語は「ねじ回し」 (10:23) Peck先生のEnglish Lounge:5年 Unit 1  What が What’s になっちゃう問題/ “t” の音は変化したり消えたりしやすい/単数・複数の違いを耳でキャッチ/冠詞や単複の難しさ/言葉の曖昧さに耐える (21:24) 5年 Unit 2  月の名前、どうやって覚える?/実は発音が難しい February/ “l” で終わる単語の難しさ/ “th” をかっこよく言うためには? (30:25) 5年 Unit 3  can と can’t はどう違う?/表情やジェスチャーも大切な道具/気持ちを伝える体験の機会を 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】 RYU ITO https://ryu110.com/ Shaun Kono-Peck https://www.shaunkonopeck.com/ BGMer http://bgmer.net

  • May 14 · 34 min

    #56【Break Time】まだまだおしゃべり続きます! オンライン交流会延長戦

    今回はおたよりコーナーからスタート! 以前のおたよりで共有いただいた実践のその後をお聞きし、子供たちの成長に一同感激です。 そして今回のメインはオンライン交流会の延長戦! 当日お答えできなかった質問にどんどん答えていきます。フォニックスの扱い方やNEW HORIZON Elementaryの良さ、ゲーム的な活動の取り入れ方など、次の授業へのヒントが得られるかもしれません。 【チャプター】 (00:21) おたよりコーナー(まゆさん)  コミュニケーションの楽しさに気づけた子供たち/小学校英語のよさをだいじに (06:23) オンライン交流会延長戦!  フォニックスの扱いはどうしてる?/意味と音をつなげる大切さ/NEW HORIZON Elementaryの柔軟性/国内外の魅力を学ぶOver the Horizon/充実のSounds and Letters/ゲーム的な活動を効果的に取り入れるには?/読み書きにつながるscrabbleゲーム/日常で英語を使う機会を増やすには?/英語でひとりごと/English Cafeを開催/掲示物に英語表記を ☆次回からSeason 2がスタート! お楽しみに☆ 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】  Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Shaun Kono-Peck⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • April 30 · 35 min

    #55【Break Time】「方言」から言葉を捉え直す

    ★お知らせ★ 5月9日(土)・10日(日)に開催される⁠PODCAST EXPO⁠にブースを出します! 入場無料エリアで出展しますので、ぜひご来場ください。 今回は「方言」を切り口に、言葉について掘り下げておしゃべりしています。 吉里は熊本県出身、黒木先生は広島県出身、Peck先生は世界のあちこちに住んでいた経験から、それぞれの言葉に対する認識や思いを語っています。言葉と心のつながりや、相手に合わせて話す言葉を選ぶことなど、外国語学習にも関連する話題がたくさん。 いつもと違う角度から言葉をちょっと見つめ直す、そんなBreak Timeです。 【チャプター】 (00:22) パーソナリティと方言  「教科書なおしておいて」は伝わらなくて/外国語の方言に気付くのは難しい? (06:42) 方言にまつわるエピソードあれこれ  「あとぜき」ってどんな意味?/方言をからかわれた経験/イギリス英語に戸惑ったPeck先生/日本人が話すフランス語は○○訛りに近い/母音のグラデーション (22:55) 方言と文法・アクセント  熊本弁「でけん」は “cannot” に対応/「くまモン」の言い方/日本語のアクセントの平板化/日本語は「わかめ」みたい? 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】  Brian Peck  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • April 16 · 37 min

    #54【Break Time】単元外ページの魅力―編集のこだわりから誤記の話まで

    ★お知らせ★ 5月9日(土)・10日(日)に開催されるPODCAST EXPOにブースを出します! 入場無料エリアで出展しますので、ぜひご来場ください。 今回は単元外ページに着目し、教科書の隠れた魅力に迫ります! 表紙から導入ページ・巻末ページ、裏表紙まで、とことんこだわって作っているんです。 5年生・6年生の教科書を同時に開きながら、各ページの活用方法や教科書のマル秘ネタなど、和気あいあいとおしゃべりしています。授業の導入やスキマ時間に取り入れたくなるアイデアが得られるかもしれません。 (00:28) 単元以外のページをみてみよう  最初の見開きには写真がたくさん!/二次元コードからデジタル教材へ/表紙に隠されたヒミツ (07:45) 導入ページ  アルファベットのページ、どう活用する?/中学年との接続/QWERTY配列/4線の幅が均等ではない理由/アルファベットで発音指導/Let’s Startは中学年の復習に/Picture Dictionaryの表紙の秘密(参考:エピソード1) (24:30) 巻末ページ  中学校への布石/Are you …? を使うタイミング/小学校はインプットをたくさん貯める時期/「英語の辞書」の例にもこだわりが (29:57) 裏表紙から誤記の話まで  「保護者の方へ」のメッセージ/右下のアルファベットはどんな意味?︎/誰も気づけなかった信じられないミス 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】  Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Shaun Kono-Peck⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • April 2 · 48 min

    #53【Break Time】私たちの新たな挑戦、1周年記念イベントを振り返って

    今回は、2月22日に実施した「みんなで!おしゃべりな小学校英語 オンライン交流会」の振り返り回! パーソナリティたちの感想や、リスナーさんとの交流の様子、当日のドタバタ裏話など、久々に3人揃って楽しくおしゃべりしています。 エピソード後半は、交流会のダイジェストをお届け! 当日ご参加いただけなかった方も、イベントの様子をチラ見(聴き)できちゃいます。 【チャプター】 (03:02) おたよりコーナー(かとめぐさん)  Peck先生の教え子!?/コミュニケーション教科ならではの悩み/発達段階に応じた具体的な手立て (11:25) オンライン交流会の振り返り  初めてのイベントの感想/Peck先生のsecond guessing/応援をいただき温かい気持ちに/リスナーさんとのインタラクティブな時間/イベント直前にドタバタ!?/リスナーさんからのSeason 2のアイデア (21:53) オンライン交流会ダイジェスト 自己紹介〜クイズコーナー/リスナーさんからの温かい感想/この番組、どこで聴いてる?/黒木先生の授業づくりを教えて!/この番組のSmall Talkを授業で活用/Podcast収録のウラ話/収録の合間は「お弁当の冒険」 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】  Brian Peck  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • March 19 · 27 min

    #52【Break Time】おしゃべりなPeckとゆるゆるTalk

    今回はPeck先生と吉里の2人でお届け! アメリカの大学生活のあれこれや、似た意味の英単語の使い分け、Peck先生が大学で教えている授業のことなど、多岐にわたっておしゃべりしています。シチュエーション・コメディに関するマニアックな情報も!? Peck先生の博識さとユーモアがたっぷり感じられるエピソードです。 【チャプター】 (00:22) Peck先生にいろいろ聞いてみる  英語でのマイクテスト/かつての厳しい指導は日本もアメリカも同じ? (04:49) アメリカの大学生活  テキストを読み上げるだけの授業/アメリカの大学は卒業が大変/house sharingが一般的/ドラマを「観る」はsee? watch?/everyとallの使い分け/ドラマ『Friends』のメッセージ/sitcom (シチュエーション・コメディ)について語る (19:54) 大学教員としての話  Peck先生の担当科目/コンテンツを通して英語を学ぶ/難しい文法や構文の乗り越え方 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】  Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠ Shaun Kono-Peck⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • March 5 · 37 min

    #51【Break Time】黒木&吉里が「小学校英語との出会い」を語る

    今回は黒木先生と吉里の特別エピソード回! 黒木先生が教育の道に進むことになった話から始まり、2人の小学校英語とのつながりについて、幅広くおしゃべりしています。いろんな縁で今があるという黒木先生。幼少期から言葉に興味を持っていた吉里。 2人のこれまでの人生と、小学校英語への思いが聴けちゃう、貴重なエピソードです! 【チャプター】 (01:27) おたよりコーナー(シナモンティーさん)  「なんとなく言える」にモヤモヤ/子供が言いたいことは教えてあげる/動名詞の形に子供は気づく?/原稿メモで気になるところは「言わせてみる」 (13:08) 黒木先生のこれまで  きっかけは旦那さんの一押し/教員免許の欄に◯/大学院では算数における動機づけを研究/こ゚縁があって今がある/小学校英語をやろうと思った理由/英語を通して子供たちがつながっていく (21:37) 吉里と小学校英語  高校時代はなんとなく英語が好き/「言葉としての英語」との出会い/言葉自体への興味・関心 (24:49) 英語の学び方はいろいろ  いろんな得意に合わせることが大事/小学校英語、難しくなりすぎ!?/自分の言葉として言えているか/隣の人とのおしゃべりを楽しもう! 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】  番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】  Brian Peck  ⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

  • February 19 · 26 min

    #50【6年CYS3(思い出や将来の夢)】記念すべき50回目、全単元制覇です!

    今回は記念すべき50回目のエピソード&Season 1最終回! 全単元制覇できたのも、聞いてくださるリスナーのみなさまがいてこそです。 「今伝えたい、わたしの思い」ということで、思い出のエピソードやSeason 2に向けた意気込みを語っています。みなさんの思い出のエピソードは? Season 2に期待することは? Season 1も最終回。これからも、おたよりフォームやコメントで、みなさんと「おしゃべり」できたら嬉しいです。 テーマ:6年生Check Your Steps 3「卒業! 今伝えたい、わたしの思い」(教科書pp.92-93) 目標:小学校生活の思い出や将来の夢について、内容を整理して発表しよう。 【チャプター】 (01:03) 記念すべき50回目!  ちょうど50回で教科書1周/リスナーのみなさまのおかげ (02:40) Check Your Steps 3の概要  子供たちの成長を実感/This is me! のワークシートを活用/卒業式で英語のメッセージを掲示! (07:54) Peck先生も成長!? (11:11) My Best Episode  テスト収録の懐かしい思い出/カチカチからゆるゆるに/山下さんの情熱に心動く/Shaunさんの名言に関する裏話 (17:18) Season 2に向けた意気込み  もっといろんな人とつながりたい/もっと個性を出していきたい/もっと先生方のサポートをしたい/Season 2のアイデアいろいろ (24:35) これからの配信に関するお知らせ 【パーソナリティ】  黒木 愛(筑波大学附属小学校)  Brian Peck(昭和女子大学)  吉里 明高(東京書籍英語編集部) 【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。 【音楽】  Brian Peck  ⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠

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