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Artwork for 旅する民俗学 Zip Code Journey
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旅する民俗学 Zip Code Journey

Azuki58

地域の歴史、伝承、風習、そして社会に刻まれた記憶をひもといていくPodcast。
日本人とは?日本とは?
あらためて知ることで、旅の楽しさが少し増したり、日々のモヤモヤが少し軽くなるおまじないをお届けします。
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知識ゼロでも楽しめる構成で、現代とつながる“過去”の意味を再発見。
民俗学をライトにポップに、けれど奥深く。
あなたの暮らしの片隅に、そっと寄り添う番組です。

更新頻度:毎週月曜日
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メール:zipcodejourney@gmail.com
Xアカウント:https://x.com/Appletaro

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以下のテーマに関心のある方におすすめです:
歴史 / 民俗学 / 郷土史 / 日本文化 / 伝承 / 風習 / オカルト / 社会構造 / ローカル文化 / folklore / japanese history

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  • 20 episodes
  • weekly
  • Avg 37 min
  • Japanese
  • Sunday · 35 min

    141. 「暴かれた伝説」人魚ミイラ科学解析 *岡山県浅口市*

    岡山・圓珠院の人魚ミイラを分析してわかったのは、紙や布、フグの皮で作られた人工の身体。そこには骨の一本すら存在しなかった。科学が出した答えは無情だった。しかし調査が終わったとき、だれも落胆することはなかった。 「本物か偽物か」の先に見えた、少し切なくて温かい「人魚ミイラの真実」をひもとく。 ⁠⁠おたよりフォームはこちら⁠⁠ ⁠⁠Xアカウントはこちら⁠⁠ メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • September 20 · 39 min

    140. 「なぜ藁が屋敷に化けたのか?」わらしべ長者

    昔話『わらしべ長者』を経済学風味に解剖する。「藁とアブの合体」はApple製品? 「命を救ったミカン」の価値は?「死んだ馬を引き取る」のは無謀な賭け? 物々交換、情報格差、リスク選好、ストックとフローなどミクロ・マクロ経済学でのアプローチから民俗学的解釈まで。 ⁠おたよりフォームはこちら⁠ ⁠Xアカウントはこちら⁠ メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • September 13 · 40 min

    139. 「死刑で死ななかったらどうなる?」石鐵県死刑囚蘇生事件

    明治5年、石鐵県で絞首刑に処された農民・田中藤作。ところが遺体を親族へ引き渡した後、わずかに脈が戻り、藤作は蘇生した。 死刑はすでに執行済み。しかし本人は生きている。明治政府は「もう一度処刑するのか」という、法律に答えのない問題に直面する。 久米騒動、新律綱領、明治初期の絞首刑制度、政府がくだした決定までのプロセスを公文書から追う。これは「死人が生き返ったオカルト話」ではなく、近代国家が「刑死」をどう扱ったのか、そのルールを作り始めた時代の物語である。 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • September 6 · 35 min

    138. 「ふ、分?秒!? わからない!!」 日本人の時間

    明治になると、日本の「時間」は一変した。不定時法から24時間の定時法へ、鉄道は「分」を日常に持ち込み、電信・午砲・日本標準時によって全国が同じ「今」を共有し始める。 さらに時の記念日、ラジオ時報を経て、人々の暮らしはついに「秒」で動くようになった。 日本人の時間感覚が近代化していく歴史をたどる後編。 <参考文献> 『時間の日本史 ~日本人はいかに「時」を創ってきたのか~』佐々木勝浩 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • August 30 · 35 min

    137. 「伸び縮みする刻」日本人の時間

    「昔の日本人は、時計もなく時間におおらかだった」と思ったら、一部当たっていて、一部まったく違っていた。1300年前には水時計を管理する専門官が存在し、江戸時代には季節によって「一刻」の長さそのものが伸び縮みしていた。漏刻、丑三つ、明け六つ、和時計、時の鐘、そして落語『時そば』まで。現代とはまるで違う「日本人の時間」を辿る前編。 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • August 23 · 31 min

    136. 「正体不明の神アラハバキ」 *岩手県花巻市*

    岩手県花巻市の丹内山神社。その境内奥には「アラハバキ大神の巨石・胎内石」と呼ばれる巨大な岩がある。アラハバキとは何の神なのか? さまざまな説を辿りながら、丹内山神社に積み重なった「信仰の地層」を読み解く。正体不明だからこそ見えてくる、日本の神様の残り方を考える。 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • August 16 · 31 min

    135. 「廃墟になった楽園 松尾鉱山」*岩手県八幡平市*

    岩手県八幡平市の山中に残る巨大廃墟「緑ヶ丘アパート」。ここにはかつて、日本最大級の硫黄鉱山「松尾鉱山」と、約1万5,000人が暮らした巨大な鉱山都市があった。 なぜ松尾鉱山は「雲上の楽園」と呼ばれたのか。なぜ巨大な鉱山都市は消滅したのか。そして、会社も町もなくなったあと、なぜ鉱害だけが残ったのか。 繁栄と衰退、公害、そして廃墟に残された人々の記憶から、松尾鉱山という土地の物語をたどる。 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • August 9 · 37 min

    134. 「生き血を抜かれる!明治の徴兵令と血税一揆」

    1873年、明治政府が発布した徴兵令。 この制度に対し、人々は激しく反発した。“若者の生き血を抜き取る制度”というデマまで広がり、西日本各地では血税一揆が発生。 徴兵から逃れるため、人々は偽装養子、戸籍の移動、醤油の一気飲み、自傷行為などで命がけの徴兵逃れに手を染めた。 岡山県北部で起きた「美作騒擾」では、徴兵への恐怖と解放令への反発、根深い差別意識が結びつき、被差別部落への凄惨な襲撃へと発展。 徴兵令、血税一揆、徴兵逃れ、美作騒擾をたどりながら、国家と教育、地域社会が人々の価値観を作り替えていった歴史を探る。 昭和オカルト奇譚「シリアルキラーナイト」第四夜、都井睦雄特集とあわせてお聴きください。 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • August 2 · 35 min

    133. 【番外編・大人の寝かしつけ】「山椒魚」

    今回のシリーズ「大人の寝かしつけ」では、岡本綺堂の短編『山椒魚』を朗読。 舞台は、鉄道が通る前の木曾路。山あいの古い宿を訪れた旅人は、そこで語られる奇妙な出来事に耳を傾けることになる。 静かな旅情のなかに、じわりと不穏さが広がっていく怪奇ミステリー。岡本綺堂らしい、端正でどこか薄気味の悪い一篇。 眠る前のひととき、昔の木曾路を旅しませんか? おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • July 26 · 31 min

    132. 「殺生石は生物を殺すのか?―九尾の狐伝説」*栃木県那須郡那須町*

    栃木旅・後編の舞台は、那須町の「殺生石」。 この石には、鳥羽上皇を惑わせた絶世の美女・玉藻前、その正体である九尾の狐の怨念が宿り、近づく鳥や獣を殺したという伝説が残されている。 もともと九尾の狐は、中国では平和な世に現れる縁起のよい瑞獣(聖なる獣)だった。なぜ瑞獣だった狐が、国を滅ぼす最凶の妖怪へと変化したのか?妲己、玉藻前、能『殺生石』、松尾芭蕉『おくのほそ道』をたどりながら、東アジアを横断した九尾の狐の物語をひも解く。 地上の石から見れば怨念の物語。地下の流体から見れば火山地球化学。同じ土地に重なる、妖怪伝説と科学のリアル。 那須湯本温泉の名湯「鹿の湯」も現地レポート。強酸性の硫黄泉を実際に体験した感想をお届け。 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com 【今回登場する主なキーワード】 殺生石/九尾の狐/玉藻前/那須岳/茶臼岳/火山ガス/硫化水素/二酸化炭素/松尾芭蕉/おくのほそ道/能/玄翁和尚/封神演義/妲己/鹿の湯/那須温泉

  • July 19 · 31 min

    131. 「”扇の的”は本当に可能?那須与一という空白の英雄」*栃木県大田原市*

    『平家物語』屈指の名場面「扇の的」。 激しい風と波のなか、約80メートル先の船上に掲げられた扇を、若き武者・那須与一が一矢で射抜いた。 しかし、鎌倉幕府の歴史書『吾妻鏡』には、与一も扇の的も登場しない。生没年は諸説あり、墓とされる場所も栃木・香川・京都・兵庫など全国各地に存在。 那須与一は実在した英雄なのか。それとも『平家物語』が生み出した幻のスターなのか。 那須与一伝承館の展示を入口に、扇の的の現実性、和弓と現代アーチェリーの違い、鏑矢を選んだ理由、与一が祈った神々、そして全国に広がる「俺たちの町の与一伝説」を掘り下げる。 栃木旅と言いながら、ほぼ那須与一特集。 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • July 12 · 39 min

    130. 「うなぎ食文化の現在地」

    今回のテーマは、日本人にとって最も身近でありながら、実は謎に満ちたミステリアスな食材「うなぎ」。 舞台は縄文時代の貝塚から始まる。奈良時代の人が“夏バテの妙薬”として歌に詠み、「蒲焼」のイノベーション、天才・平賀源内が仕掛けた「土用の丑の日」という希代のマーケティング戦略まで。2026年現在の水産科学が挑む「完全養殖うなぎ」の最前線にも迫る。 うなぎを「神の使い」として絶対に口にしない禁忌や、鰻信仰。日本人の精神世界の領域。 私たちはうなぎを食べ、ときに畏れ、守ろうとする。 香ばしい蒲焼の香りの向こう側に広がる、歴史・科学・民俗学が交錯するディープな文化の音旅。 参考文献 ラズウェル細木「う」 高城久 「読めばもっとおいしくなる うなぎ大全」 塚本勝巳 「うなぎ 一億年の謎を追う」 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • July 5 · 35 min

    129. 「犬神憑き ムラを支配した呪いと差別」

    西日本、特に四国・九州地方に残る「犬神信仰」。犬の霊が人に取り憑き、病をもたらすという、オカルティックな文脈で語られることが多い。 ・犬神筋とは・犬神誕生伝説の真相・1990年代まで続いた差別・犬神憑きと精神医学・原因不明の病が「犬神」と呼ばれた理由・賢見神社の犬神落とし 犬神とは、超自然の怪異だったのか。それとも、人間社会が作り出した見えない怪物だったのか。 参考資料 酒井貴広 「現在までの憑きもの研究とその問題点」2014 酒井貴広 「戦後高知県における『生活改善』の展開と犬神変容に関する研究」2016 香川雅信 「徳島の犬神憑き」1998 大宮司信 「森田正馬の「土佐の犬神憑き調査」について」 2020 倉光清六 「憑き物耳袋」 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • June 28 · 1 hr 8 min

    128. 「脚をめぐる耽美と怪奇」 【ゲスト ちとせさん】

    ⚠️性的な描写を含んでいます。親子でお楽しみいただいているリスナー様は気まずくなる可能性がありますのでご注意ください⚠️ 今回は「イヴォンヌの話」のちとせさんをゲストに迎え、「脚」をテーマにした文学作品を深掘り。 なぜ谷崎は女性の足に執着したのか? なぜ老人たちは若い女性に支配されることを望んだのか? なぜ乱歩は愛と残酷さを同じ場所に描いたのか? 刺青師が少女を魔性の女へ変える『刺青』 足に人生を捧げた男を描く『富美子の足』 老いと欲望の終着点『瘋癲老人日記』 戦争と愛の歪みを描いた問題作『芋虫』 美と欲望、耽美とエログロ。日本近代文学が到達した危険で魅力的な世界。 ・結核と転地療法 ・江戸の美意識 ・ヒール文化 ・纏足 歴史・習俗の視点からも「脚」を辿る。 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • June 21 · 33 min

    127. 「奇祭・キリスト祭と十和田湖の謎」 *青森県三戸郡新郷村*

    青森県・十和田湖と新郷村を巡る現地旅レポート。 今回は実際に十和田湖でRIBボートツアーを体験。 後半は、日本屈指のミステリースポットとして知られる青森県新郷村の「キリストの墓」と「キリスト祭」へ。 なぜこんな不思議な祭りが成立するのか?そこから見えてくる日本人独特の宗教観や八百万の精神。 ・十和田湖グリランドRIBボートツアー ・イトムカの入り江 ・十和田湖の占い場と湖底の古銭 ・龍伝説と五色岩 ・神代ヶ浦のキリスト像 ・十和田プリンスホテル宿泊記 ・新郷村キリスト祭現地レポート ・キリストの墓伝説 ・八百万の神と日本人の宗教観 キーワード 十和田湖 / 新郷村 / キリスト祭 / キリストの墓 / キリストっぷ / キリストラーメン / 八郎太郎伝説 / 南祖坊 / 十和田神社 / 龍神伝説 / グリランド / 十和田プリンスホテル / 長慶天皇 / 義経北行伝説 / 東日流外三郡誌 / 津軽史 / 青森観光 / 民俗学 / 日本史 / 郷土史 / 歴史ミステリー / オカルト/ ムー おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • June 14 · 37 min

    126. 「十和田湖に封じられた噴火の記憶と龍の伝説」 *青森県十和田市&秋田県小坂町*

    十和田湖に伝わる龍神・八郎太郎伝説。 イワナを食べて龍となった男、湖の主を追い出した南祖坊、そして八郎潟へ逃れた敗北の龍。一見するとふつうの昔話だが、実際にあった平安時代の巨大噴火と比べると、驚くべき共通点が浮かび上がる。 915年の十和田火山噴火、火山雷、ラハール(火山泥流)、二重カルデラ湖。伝説は本当に噴火の記憶なのか? 民俗学と科学の狭間で、東北最大級の神秘の湖に眠る千年の記憶を辿る。 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com

  • June 7 · 38 min

    125. 「世界一クリーンでクサい? 最新科学がビビるくさやパワー」

    番組に届いたお便りをきっかけに、今回は伊豆諸島の伝統発酵食品「くさや」を民俗学×サイエンスの視点で深掘り。 「死ぬほど臭い、だけど美味い発酵食」その誕生の裏には、江戸時代の新島が直面した「塩の年貢」という過酷な歴史と、島民たちの限界サバイバルから生まれた奇跡の知恵があった。 さらに最新の研究によって、くさや汁の中に隠された「腐らない最強のセキュリティシステム」や「天然の抗菌パワー」が次々と証明され、注目されている。 絶滅寸前に追い込まれながらも、現代のライフスタイルに合わせて形を変えて生き抜く、くさやの執念とロマン。次に居酒屋で見かけたとき、あなたの見方が180度変わるスリリングな発酵民俗学をお楽しみください。 sottoさんのポッドキャスト番組「和尚は逃げても寺は逃げない」 おたよりフォームはこちら Xアカウントはこちら メールアドレス:zipcodejourney@gmail.com #民俗学 #くさや #新島 #発酵 #歴史

  • May 31 · 34 min

    124. 「コレラ送りと陰謀論ー明治のパンデミック狂乱」

    明治日本を襲った最悪のパンデミック「コレラ」 致死率68%の恐怖は、人々を暴動・デマ・陰謀論へと駆り立てた。 ・「狐憑き」で広がるという流言 ・コレラを隣村へ送る「コレラ送り」 ・警察による強制隔離と防疫 ・三本足の猿のお守り騒動 ・石炭酸を飲んで中毒 ・「臓器狩り」陰謀論 ・百万遍と集団狂乱 ・医師殺害事件 現代のSNS社会にも通じる“インフォデミック”の原型を追う。 コロナ禍を経験した今だからこそ刺さる、恐ろしくも奇妙な日本近代民俗史。

  • May 24 · 33 min

    123. 「ガリガリ君まで1400年─氷の日本史」

    奈良時代の氷室から現代の高級ロックアイスまで。 古代版Uber Eats!? 真夏に奈良の都へ氷を運んだ「氷室」のインフラ 清少納言も「#氷活」していた? 1万円イチゴレベルの贅沢ムーブ 時速10km・480kmの激走! 将軍家へ「お氷様」を運んだ加賀飛脚の命がけの秘話 なぜ青地に赤文字?かき氷旗の秘密 機械製氷の衝撃 「中に雪女が捕まっている」と恐れられたオーパーツ 諏訪湖「御神渡り」の民俗と危機のサイエンス ガリガリ君誕生秘話「シェル&コア構造」の奇跡 「氷」という切り口から日本の歴史・文化・経済をたどる民俗学エピソード。EP118「キッチンの民俗史」スピンオフ。 番組へのおたより、「たびみん能楽部」への入部希望は下記まで☟ zipcodejourney@gmail.com

  • May 17 · 44 min

    122. 「はじめて能を観てみた!」 【ゲスト Michiさん】*東京国立博物館*

    ポッドキャスト「寄り道Podカルチャー」Michiさんと鑑賞した『紅葉狩』について、興奮冷めやらぬ感想回。 深き幽玄の世界へ 「たびみん能楽部」入会希望の方はzipcodejourney@gmail.com まで! ご案内メールを返信します。 原文解説サイト「無辺光」 原題訳サイト「the能ドットコム 演目辞典」 番組サムネイル出典:ColBase「能面 泥眼」(東京国立博物館) / CC BY 4.0

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