
ローカルガストロノミーの本質とは?“なぜここで食べるのか”を考える with 清藤 洸希
今回は、押上のレストラン「呼吸(こきゅう)」を営む清藤さんとのトーク後編をお届けします。素材との向き合い方、産地に足を運ぶ理由、そして“なぜその場所で料理をするのか”。ローカルガストロノミーという言葉が広がる今だからこそ考えたい、「食べる場所」と「物語」の大切さについて深掘りしました。 ▼トピック 琵琶湖の湖魚との衝撃的な出会い/素材ベースで料理を考えるということ/天候と自然に左右されるレストラン運営/東京で料理をする意味とは?/ローカルガストロノミーと“必然性”/長野のタイ料理店に感じたこと/料理を伝えるための“言葉”の大切さ ▼ゲスト:清藤 洸希 押上でレストラン「枯朽」を持つ。 枯朽 KOKYUHP:https://ko-kyu.jp/ Instagram:https://www.instagram.com/kokyu_gastronomic.laboratory/ ▼MC:ハヤカワ五味1995年東京都生まれ。株式会社ウツワ 代表取締役。高校生の頃からアクセサリー類の製作を始め、ブロガーとして活動。多摩美術大学入学後の2014年8月にランジェリーブランド「feast」を立ち上げ、2019年からは生理から選択を考えるプロジェクト「ILLUMINATE」を立ち上げる。2022年にfeastは事業譲渡、ILLUMINATEは株式会社ユーグレナにM&A。2024年7月より生成AIに関する業務に従事。 ▼ながらAIラジオ https://open.spotify.com/show/13BxSFHfWFFnpkbSAwNHxR?si=5060146eaea6482e ▼感想・リクエストフォームはこちら https://forms.gle/84p3Lmfm3aYsJ5Qk6