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Artwork for 欲望のKPI presented by xfans
BusinessMarketing

欲望のKPI presented by xfans

るるたん / 鈴木おさむ

世の男性の欲望が最も正直に現れる市場を、マーケティング目線で真剣に分析。
るるたんが鈴木おさむに「欲望マーケティング」を語る、ここでしか聞けないPodcast「欲望のKPI」。
毎週水曜日20時頃に配信中。

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  • 20 episodes
  • weekly
  • Avg 28 min
  • Japanese
  • #37
    Wednesday · 24 min

    #37 60分20万のるるたんが、顔を整形しない理由|1000万かけたら黒字は遠のく"顔の損益分岐点"

    今回のテーマは、リスナーから届いた「自分の顔が嫌いで、整形しようか悩んでいる」という相談。 顔は"入り口"で、受け入れてもらえる最低点を超えればいいと語るるたん。「可愛くないのに60分20万」と言われても整形しない"損益分岐点"の考え方とは。 ・整形は"0点を60点にする"もの ・1000万かけて整形したら、黒字になるのは回収してから ・人気なのは「普通体型の巨乳か、ちょっとぽっちゃりの巨乳」 るるたんとおさむが、顔・体・コンプレックスから、美しさのリアルを考えていきます。 (00:00) リスナー相談「自分の顔が嫌いで整形したい」 (00:58) 顔は"入り口"——でも脂肪吸引はした (02:00) 結論、自分のための整形はしていい (04:15) 整形は0点を60点にするもの (05:39) 豊胸100万円は回収できるか (06:37) 目と鼻の整形は止まらなくなる (08:58) シリコンを入れた胸は光る? (10:25) おさむ「整形している女性が苦手」 (11:21) 完璧で戦うより、ニッチで愛される (14:17) 男の顔には興味がない (15:58) 風俗で人気の体型は? (18:00) 乳輪のコンプレックスと不完全な美しさ (22:57) 悲しい乳首症候群とは 書籍『るるたん・おさむの欲望のKPI』(扶桑社新書)発売中

  • #36
    September 23 · 24 min

    #36 苦しめば苦しむほど、絶対に返ってくる|るるたんが語る挑戦とSNSの怖さ

    今回のテーマは、るるたんが初めて"選ぶ側"に立った話。人生初の舞台を観て「この舞台で泣けない人とは付き合いたくない」と思ったるるたんに、二人芝居を書き上げた鈴木おさむが語る「苦しめば苦しむほど、絶対に返ってくる」話。 ABEMAのリアリティショーで風俗の女性を紹介することになったるるたんは、"今やることに意味がある子"を選び、紹介の責任と癒着の続きを知る。後半は、出ることは晒されること、ピラニアに餌をあげない、そしてお金が解決するという話まで。・風俗の女性がサーフィンに挑戦するリアリティショー ・るるたんが選んだ"今やることに意味がある子"とは? ・出ることは晒されること—嫌な思いに見合う収益の座組を作るるるたんとおさむが、挑戦・紹介・晒されることから、有名になることのリアルを考えていきます。 (00:00) ロック座の振り入れは残り30秒、でも余裕がない (03:15) 人生初の舞台『母さん、ラブソングです。』 (06:51) 苦しめば苦しむほど、絶対に返ってくる (08:05) 風俗の女性がサーフィンに挑戦するリアリティショー (09:17) るるたん初のプロデューサー仕事 (11:50) 紹介はただじゃない——人生が変わる責任 (12:28) 癒着の続き——度肝を抜かれたスピード (16:31) 質問「有名になるほど荒探しされて怖い」 (17:18) 出ることは晒されること (20:49) 荒探しされるほど、注目されている (21:29) ピラニアに餌をあげない (22:34) 嫌な思いに見合う収益の座組を作る 書籍『るるたん・おさむの欲望のKPI』(扶桑社新書)発売中

  • #35
    September 16 · 27 min

    #35 なぜ「癒着」は社長の仕事なのか|キングコング西野亮廣の投稿から始まる、社長の最重要業務の話

    今回のテーマは、キングコング西野亮廣さんのX投稿から始まった「癒着」の話。マーケティングの一個手前で効いてくる"癒着"を、鈴木おさむが前向きな言葉として捉え直す。駆け出し時代に癒着を避けて一人でいたるるたんは、いま「誰につくか」を決めるフェーズへ。 後半は、おさむの人生のテーマである「嫉妬」へ。立川談志の定義、10年後に返ってくるブーメラン、そして誕生日LINEと飴一個の話まで。 ・なぜ「癒着」は社長の仕事なのか——"癒着の前戯"という考え方 ・嫉妬とは、上の人を引きずり下ろして満足する行為 ・人間関係は15秒の誕生日LINEと飴一個で変わる るるたんとおさむが、癒着・嫉妬・小さな気遣いから、関係性のリアルを考えていきます。 (00:00) 西野亮廣の投稿「最後に効いてくるのは癒着」 (03:15) 駆け出し時代、るるたんは癒着を避けた (06:32) るるたんはもう癒着を始めている (08:02) 「癒着の前戯」という造語 (12:13) 世間は狭い——テレクラの奇跡 (14:59) 嫉妬という最も厄介な病 (16:55) 談志「嫉妬とは引きずり下ろす行為」 (18:35) 10年後に返ってくるブーメラン (21:29) 誕生日LINEは15秒、飴は1個 (22:25) プレイ中「今日は乗ってるな」の正体 (26:18) るるたんの「X」問題 書籍『るるたん・おさむの欲望のKPI』(扶桑社新書)発売中

  • #34
    September 9 · 30 min

    #34 性欲がない人は何に熱狂するのか|推し活・アンチ・変態論

    今回のテーマは、性欲や欲望の“濃さ”と、現代の推し活・アンチ心理について。 女性が女性アイドルを推す心理、自分の夢を推しに託す感覚、そして推しが自分の理想から外れた瞬間にアンチ化してしまうファン心理についても深掘り。 そして“変態”とは何かという話へ。 ・性欲が薄い人は何に熱狂するのか ・推し活とアンチ化の境界線 ・エゴサ、偏見、変態の定義について るるたんと鈴木おさむが、欲望の濃淡と現代の熱狂について語ります。

  • #33
    September 2 · 27 min

    #33 るるたんはなぜ"匂い"で見抜けるのか|プロだけが知る体のサインと距離の話

    今回のテーマは、リスナーから届いた“お客さん側”のリアルな悩み相談。 身体の特徴やコンプレックスは、風俗嬢からどう見られているのか。るるたんが現場での経験をもとに、身体の悩み、清潔感、伝え方について語ります。 ・身体の不安やコンプレックスはどう伝えるべきか ・風俗嬢のオフイベントと、客同士のつながりへの違和感 ・長く通うために必要な“推し方”と距離感 るるたんとおさむが、風俗における身体・不安・距離感のリアルを考えていきます。

  • August 26 · 29 min

    #32 欲望はどう本になるのか|るるたんとおさむの出版裏話

    今回のテーマは、9/1(火)に発売を迎える書籍『るるたん・おさむの欲望のKPI』の制作裏話。 番組で語ってきた欲望産業のリアルを、どのように一冊の本にまとめたのか。 後半では、印税の使い道、Amazonランキングを上げるための考え方、予約・発売日の動き方など、本を多くの人に届けるためのマーケティングの話へ。 ・『欲望のKPI』はどのように本になったのか ・リレー小説に込めた、欲望と記憶の物語 ・本を売るためのランキング戦略と、発売直前の動き方 番組から生まれた一冊を、どう作り、どう届けるのか。 るるたんとおさむが、出版前夜のリアルを語ります。

  • #31
    August 19 · 28 min

    #31 恥じらいはなぜエ◯いのか|るるたんが語る日常とストリップの境界線

    今回のテーマは、エ◯における“恥じらい”と、浅草ロック座出演を控えるるるたんの現在地。 高校時代の好奇心や黒歴史、当時の欲望のあり方を振り返りながら、なぜ人は“禁断感”や“見てはいけないもの”に惹かれるのかを深掘りしていく。 浅草ロック座のステージについては、大人数の前で身体を見せること、台詞のない舞台でストーリーを伝えること、そして性が単なる欲望ではなく、神聖さや芸術性を帯びて見える瞬間について語る。 ・日常の中に残る“恥じらい”がエ◯につながる理由 ・るるたんの高校時代と、欲望をめぐる記憶 ・浅草ロック座出演を前にした不安と覚悟 欲望はどこから生まれ、どうすれば表現になるのかを考えていきます。

  • #30
    August 12 · 27 min

    #30 本指名が取れない全ての人へ|るるたんが語る“ナラティブ”接客論

    今回のテーマは、風俗店で働く女性たちから届いたリアルな悩み相談。 新規は取れても本指名につながらない。 お客様を「お金」として見てしまう。 そんな悩みに対して、るるたんが自身の経験をもとに、リピーターを増やすための考え方を語る。また、キャバ嬢と風俗嬢の格差意識、職業で比較しない考え方まで深掘りする。 ・本指名につながらない時に何を見直すべきか ・お客様との関係を作る“ナラティブ”接客論 ・リアコ化させずに、長く通ってもらう距離感の作り方 夜の仕事における人気は、どう生まれ、どう続いていくのか。 るるたんの実体験から、接客・距離感・リピートのリアルを考えていきます。

  • #29
    August 5 · 27 min

    #29 仕事で濡れたことのない嬢|るるたんと鈴木おさむの官能小説会議

    今回のテーマは、『欲望のKPI』書籍版に収録されるリレー官能小説のプロット会議。 そこから、るるたん自身の高校時代の記憶、性的な動画が流出した経験、いじめ、女友達がいなくなった学校生活、そしてそれでも図太く生き抜いてきた感覚へ話が広がる。 ・リレー官能小説はどう作られるのか ・るるたんの高校時代の流出経験と、いじめの記憶 ・昔の恩人と客として再会する物語の可能性 るるたんとおさむが、官能小説のプロットを通して“性と人生”を掘り下げていきます。

  • #28
    July 29 · 26 min

    #28 るるたん、浅草ロック座へ|風俗嬢がストリップ劇場に立つ理由

    今回のテーマは、るるたんが浅草ロック座のステージに立つ理由。 9月1日から20日までの20日間、1日4公演、合計80ステージ。 風俗、同人AV、イベント、動画販売と活動の幅を広げてきたるるたんが、今度は歴史あるストリップ劇場・浅草ロック座に挑む。 同人AVやSNSはデジタルで販売できるもの。一方で、ストリップはその場に来た人だけが体験できる、スーパーアナログなライブ表現。お金や効率だけでは測れない挑戦に、なぜ今るるたんは向かうのか。 ・るるたんが浅草ロック座出演を決めた理由 ・ストリップを観て感じた、女性の強さと生命力 ・20日間80ステージに挑む不安と覚悟 欲望は、デジタルを越えてライブ表現になれるのか。 るるたんの新たな挑戦に迫ります。

  • #27
    July 22 · 29 min

    #27 同人A◯は不動産になるのか?|るるたんが語る価値を下げない売り方

    今回のテーマは、コンテンツを生み出す人間の内側と、価値を守り抜く同人A◯の希少性のブランディング。 書籍化が近づく中、るるたんが「自分のクリエイティブを作る5つの要素」を言語化する。 ・読書——哲学書から得た考え方が、学んでいないはずのマーケティングの土台になっている ・焦り——「売れなくなる日が怖い」という恐怖こそが、すべての頑張りの原動力だった ・SNS——「好き」ではなく「自分を売り込むための手段」。本が売れる根拠を作るための発信 ・エ◯が好き——気持ちよさ以上に「男性が最も無防備になる瞬間に繋がること」への欲求 ・お金——金の亡者ではなく、「待っている人の気持ちを叶えながら収益に変える」逆算のセンス るるたんの実体験から、接客・習慣化・動画販売のマーケティングを考えていきます。

  • #26
    July 15 · 31 min

    #26 るるたんを作った5つの要素|"ネガティブ"を原動力に変えた半生

    今回のテーマは、るるたんを作った要素と、風俗におけるリピート設計。 幼少期からの読書、劣等感、部活や習い事で培った体力、転校によって身についた人間関係の作り方、そして両親への尊敬と期待の重さ。 それらが、現在のるるたんをどう形作ってきたのかを語る。 ・るるたんを作った5つの要素 ・リピート率が5割に収束する理由 ・太客に依存せず、月100枠を埋める設計 夜の仕事における人気は、どう作られるのか。 るるたんの実体験から、リピート・希少性・顧客との距離感を考えていきます。

  • #25
    July 8 · 30 min

    #25 風俗嬢を辞めない理由|るるたんの夜職コミュニティ戦略

    今回のテーマは、風俗・同人AV・イベントをどう循環させるか。 動画は利益を生む柱。風俗は自分のルーツ。イベントはコミュニティを強くし、次の出会いや売上へつなげる投資。 風俗で会う、動画を見る、イベントに来る、また風俗に戻る。 その流れをどう設計し、お客さんとの長期的な関係に変えているのかを語る。 ・るるたんが風俗嬢というルーツを手放さない理由 ・動画、風俗、イベントを循環させるビジネス設計 ・費用対効果だけでは測れない、プロジェクトの意味 欲望をどう体験に変え、風俗をどうエンタメ化していくのか。 るるたんの実体験から、現代の夜職ビジネスの広げ方を考えていきます。

  • #24
    July 1 · 28 min

    #24 「潮◯き」はなぜ武器になるのか?|るるたんが明かすプレイの構成力

    今回のテーマは、「潮◯き」とプレイの構成。 90分コースの組み立て方、攻めと受けの切り替え、そして潮◯きをどのタイミングで見せるのか。 るるたんが、自身の武器をどのように全体の流れに組み込んでいるのかを語る。 ・潮◯きを“性エンタメ”として成立させる構成力 ・ローション、玩具、聖水オプションの現場リアル ・撮影オプションは稼げるのか、それともリスクなのか リアルな観点から、快感・演出・接客の設計について深堀ります。

  • #23
    June 24 · 28 min

    #23 「不幸の方がエ◯い」理由|るるたんが語る欲望と同人ビジネス

    今回のテーマは、同人ビジネスの勝ち筋と、個人で稼ぐためのSNS戦略。 水着、浴衣、スポーツ系作品の企画話から始まり、るるたんが考える「不幸のエ◯さ」という独自の作品論へ。 成功している姿よりも、落ちていく物語や隠された弱さに欲望が動く理由を語る。 ・同人AVで稼げる人に必要な4つの条件 ・最低100万円を投資できる人が強い理由 ・お店の顧客を、自分のSNS資産に変える方法 欲望をどう企画に変え、個人の名前をどうビジネスにしていくのか。るるたんの実体験から、現代の個人ビジネスの勝ち筋を考えていきます。

  • #22
    June 17 · 32 min

    #22 たった3日で1億売れた理由|るるたんが語る“解禁”マーケティング

    今回のテーマは、るるたんが実践してきた「解禁」のマーケティング。 コラボ相手を選ぶ基準、サブスクが向いている人・向いていない人、1本3万円という強気な価格設定の考え方から、なぜ一部の作品が爆発的に売れるのかを深掘り。 ・コラボ相手はなぜ“自分より少し上”を選ぶのか・1本3万円から1万円へ、価格設定を変えた狙い・3日で1億円売れた作品にあった“解禁”と希少性 るるたんの実体験から、現代のアダルトビジネスの売れ方を考えていきます。

  • #21
    June 3 · 30 min

    #21 一般女性が同人A◯で売れる条件とは?|るるたんが語る“脱ぐ前”の価値設計

    今回のテーマは、同人AVで売れる人・売れない人の違いと、脱ぐ前に価値を作るマーケティング。 るるたんが、一般女性が今から始めるなら何を準備すべきか、そして「その人が脱ぐから見たい」と思われるためのSNS設計を語る。 ・なぜ同人AVは“脱ぐ前”の見せ方で売上が決まるのか ・同人AVと適正AV、それぞれのメリットとリスク ・月1,000万円規模の投稿を落とした理由 欲望をどう商品に変え、個人の価値をどう高めるのか。るるたんの実体験から、現代のアダルトビジネスの勝ち筋を考えていきます。

  • #20
    May 27 · 28 min

    #20 るるたん初主催イベントはなぜ成功したのか?|売上1200万円の裏側と“属人性”のマーケティング

    今回のテーマは、るるたん初主催プール撮影会の結果と、欲望をビジネスに変えるマーケティング論。 すごく美人・すごく可愛いだけでは売れない時代に、認知と属人性はどう価値になるのか。 ・風俗嬢を新しい客層へ届けるための戦略 ・「るるたんだからできること」に賭ける属人性の強さ ・なぜ可愛いだけではなく“認知”が売上につながるのか 欲望を集客に変え、個人の名前をビジネスに変える、るるたんの実体験から、現代の売れ方を考えていきます。

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  • #19
    May 20 · 30 min

    #19 風俗嬢はグラビアで売れるのか?|るるたん初主催・水着撮影会の裏側

    今回のテーマは、るるたん初主催のプール撮影会と、夜職女子の新しい売れ方。 風俗で働く女の子や裏垢女子が、水着撮影会という場に出ることにどんな意味があるのか。単なる撮影会ではなく、SNSで広がる写真、カメコ文化、グラビア的な見られ方、そして夜の世界にいる女の子たちが新しい層に届く可能性を語る。 ・なぜ集客力のある女優ではなく、無名の風俗嬢30人なのか・ビキニのサイズを現地チェックされる水着規制の実態・イベント利益の行き先と、次に狙うイベントの構想 夜の仕事の女の子たちが、どうすれば新しい場所で見つかるのか。るるたんが考える、夜職女子のプロデュース論に迫ります。

    • Transcript
  • #18
    May 13 · 28 min

    #18 風俗の現場だけが知る「男性のリアル」|年齢と時期によって変わる客層の違い

    今回のテーマは、風俗の現場だけが知る「男の性欲」とリアル るるたんが、現場で見てきた男性の行動パターンと、本当にエロい男性の条件をリアルに語る。 ・風俗業界はスピリチュアルにハマりやすい? ・ゴールデンウィークに客層が変わる理由 ・60〜70代の客が「エロくてうまい」のはなぜか 夜の仕事の裏側から、現代の欲望を覗いていきます。

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