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Artwork for となりのIT先輩ラジオ

となりのIT先輩ラジオ

tommy🚴🏼フリーランスITエンジニア

「全日本人エンジニア計画」を目標に、三年度の飯よりテクノロジーが好きで、未来を先どりしすぎて世の中の波に乗れないITに詳しい隣の席の先輩です。

”あなたのまちがテーマパーク”をコンセプトにイベントで活躍するシステムを色々作ってます。
音声配信だけじゃなく、Amazonで小説「日本感染」を出版。

口グセは
「僕、前から言ってましたよね?」
「テクノロジーはリアルでの付加価値だ」

▫️公式サイト
https://www.style-d.net

▫️キャラテックー右脳と左脳の融合
https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2

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  • 36 episodes
  • daily
  • Avg 6 min
  • Japanese
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  • Yesterday · 6 min

    前編|なぜレビューは星5つで評価されるのか?

    前編|なぜレビューは星5つなのか? 星5つのレビュー評価の背景には、評価の歴史と人間の心理が隠されています。 かつての文章による評価に比べ、記号(星)は一目で比較できる簡便さをもたらし、ミシュラン等を通じて品質の象徴として定着しました。 なぜ「5段階」かというと、10段階では細かすぎ、2〜3段階では不十分な中、人間に最も扱いやすいからです。 特に真ん中の「星3」は、曖昧な気持ちや判断の保留を受け止める重要な役割を果たしています。 簡単で分かりやすい優秀なシステム設計ですが、複雑な感情がシンプルな記号に変換される過程で、大切なニュアンスが削ぎ落とされてしまう危うさも潜んでいます。 #レビュー #評価システム #システム設計 #ユーザー体験 #心理学 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Thursday · 5 min

    後編|なぜ、「好きなことを仕事にする」と好きなことができなくなるのか

    後編|なぜ、「誰が作ったか」が価値になると好きなことを仕事にできるのか 「好きなことを仕事にする」の本当のゴールは、自分が作りたいものを作っても「欲しい」と言ってもらえる状態にすることです。 ここで重要になるのが、「何を作るか」ではなく「誰が作るか」という信頼や世界観の価値です。 最初は市場に自分を合わせ、期待に応える実績を積み重ねることで、次第に「自分が作るから売れる」という逆転現象が起こります。 この歩みには、売れるものから自分らしさ、自分発の価値へ至る3段階があります。 最初から100%を求めず、市場に寄り添いながら「他人がお金を払いたくなる感情」を育てていくことこそが、長く仕事を続ける鍵だと説いています。 #好きなことを仕事にする #キャリア論 #自己実現 #信頼関係 #クリエイター #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Wednesday · 5 min

    中編|なぜ、「好きなことを仕事にする」と好きなことができなくなるのか

    中編|なぜ、プロになると「作りたいもの」より「売れるもの」が優先されるのか 仕事として続けるには、自分の「作りたいもの」より市場の「売れるもの」を優先せざるを得ません。なぜなら、買い手と作り手が感じる価値は異なるからです。 エンジニアが高度な技術で作るシステムより、現場の困り事を解決する地味なExcelマクロが喜ばれるように、仕事の本質は「誰のどんな課題を解決したか」にあります。 しかし、これは好きなことを諦めるという意味ではありません。まずは市場に寄り添い信頼と実績を積み上げることで、評価の対象は「成果物」から「作り手本人」へと移り変わります。その先には、「売れるものを作る」段階から「自分が作るから売れる」世界へのシフトがあると説いています。 #好きなことを仕事にする #キャリア論 #趣味と仕事 #価値提供 #ユーザーニーズ #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Tuesday · 5 min

    前編|なぜ、「好きなことを仕事にする」と好きなことができなくなるのか

    前編|なぜ、「好きなことを仕事にする」は少し矛盾しているのか 「好きなことを仕事にする」という願いには、少し矛盾があります。 趣味であれば自分だけの評価で完結しますが、仕事としてお金が介在した瞬間、「他者が価値を感じるか」という新しい評価軸が生まれます。 エンジニアが最新技術を使いたくても顧客に「Excelで十分」と言われるように 、仕事になると「好き」の背後に数字や納期、顧客という現実がのしかかります。 つまり、好きなことを仕事にするとは、自由に作る権利を得ることではなく、「自分の『好き』を他人がお金を払いたくなる価値に変換する」こと。 この覚悟がないと「こんなはずじゃなかった」と悩むことになると説いています。 #好きなことを仕事にする #キャリア論 #趣味と仕事 #価値変換 #ユーザー視点 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Monday · 9 min

    後編|なぜ、企業は「釣った魚に餌をやらない」のか?

    後編|なぜ、これからは「囲い込み」より「長く使い続けたいと思う設計」が大事なのか? 「釣った魚に餌をやらない」問題の最終章として、これからの企業とユーザーの理想的な関係性を考察します。 企業が目指すべきは、ユーザーを逃がさないための「囲い込み」ではなく、自発的に「使い続けたいと思える設計」です。 解約を面倒にして「網を複雑にする」アプローチは、数値上の継続を生むだけで信頼は得られません。 真の価値は、顧客の目的が達成され続けるよう「水を綺麗にする」地味な改善の積み重ねにあります。 既存客が満足すれば信頼に基づく質の高い紹介が生まれ、無理な広告に依存しない健全な循環が始まります。 誠実な設計で応援される企業こそが、長期的な強い資産を築けると説いています。 #サービス設計 #顧客体験 #ファンマーケティング #信頼関係 #ビジネスモデル #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Sunday · 7 min

    中編|なぜ、企業は「釣った魚に餌をやらない」のか?

    中編|なぜ、解約しにくいサービスは増えてしまうのか? 登録は簡単なのに、解約手続きが非常に面倒なサービスが多い理由を解説します。 企業が目先の「解約率の低下」や見かけの売上安定を追い求めるあまり、続けたい理由を作るのではなく「やめにくい仕組み」を作ってしまうからです。 しかし、ユーザーは意図的な分かりにくさに気づいており、口コミで悪評が広がります。 解約しにくい設計は、目先の数字のために「未来の信頼」を切り売りしているようなものです。 本来、解約のしやすさは新規登録時の安心材料になり、将来の再契約にも繋がります。 登録という「入り口」よりも、解約という「出口」の対応にこそ、ユーザーに対する企業の姿勢(本音)が現れると説いています。 #解約手続き #サービス設計 #顧客信頼 #ダークパターン #ユーザー体験 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 22 · 7 min

    前編|なぜ、企業は「釣った魚に餌をやらない」のか?

    前編|なぜ、企業は新規客ばかり優遇するのか? なぜ企業は新規客ばかり優遇し既存客を放置するのか、いわゆる「釣った魚に餌をやらない」現象を考察します。 新規獲得は社内で分かりやすい評価指標になりがちですが、既存顧客からすると「長く使うほど損をする」と感じて継続意欲が削られてしまいます。 僕は、この「入り口だけが豪華で、中の部屋や布団が薄い」歪なサービス設計を「びんぼっちゃま理論」と命名。 獲得コストにばかり偏り、入会後の居心地や継続する理由を軽視する姿勢は、長期的には顧客の信頼を失うと指摘します。 本当に大切なのは、入った後に「ここを選んで良かった」と納得してもらえる配慮です。 #新規客優遇 #びんぼっちゃま理論 #顧客獲得コスト #顧客体験 #サービス設計 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 21 · 14 min

    特別編|なぜ、僕はiPhoneよりFOLDにワクワクするのか」

    特別編|なぜ、僕はiPhoneよりFOLDにワクワクするのか」 完成度が高まり、スペック向上などの微細な「改善」に留まる最近のiPhone。 かつて指先で画面を操り「未来」を感じたような、人間とコンピューターの関係を変える「体験の変革」やワクワク感は薄れつつあります。 そんな中、折りたたみスマホ(Galaxy FOLD8)は久しぶりにその高揚感を与えてくれました。 大画面化による「文字の読みやすさ」という一見地味な変化は、年齢を重ねた今の生活に確かな利便性をもたらします。 単なるブランドの安心感やスペックアップではなく、「自分の生活がどう変わるか」という期待感こそが、今再び折りたたみスマホにワクワクさせられる理由だと説いています。 #折りたたみスマホ #GalaxyFold #iPhone #ユーザー体験 #デジタルデトックス #ITエンジニア #ガジェット --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 20 · 5 min

    後編|なぜ、便利になったのに「ありがとう」は減ってしまったのか

    後編|なぜ、AI時代には「ありがとう」が価値になるのか AIで作業が効率化され成果物に差がつきにくい時代、人間らしさの価値が高まります。 最後に選ばれる基準は「誰から買いたいか」であり、取引の裏にある「ありがとう」や礼節といった「意味価値」にこそ本当の価値が宿ります。 真のDXとは、効率化で生まれた時間の余白をさらなる効率化に回すのではなく、人間にしかできない温かい配慮や行動に使うことです。 便利さに寄りかからず、あえて一言を添える無駄とも思える「通信」こそが、これからの社会で最も価値あるものになると説いています。 #AI時代 #ありがとう #DX #意味価値 #コミュニケーション #ITエンジニア #人間らしさ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 19 · 4 min

    中編|なぜ、便利になったのに「ありがとう」は減ってしまったのか

    中編|なぜ、僕らは「価値」より「注目」を集めるようになったのか SNSでは、役立つ情報より他者批判や大喜利的な投稿が伸びやすい現状があります。 ブログ時代は信頼がゆっくり蓄積されていましたが、SNSで「数字」が可視化された結果、人間は測定可能なインプレッション等を増やすため、より刺激の強い行動へと最適化されてしまいました。 システムは目的に忠実ですが、人間を幸せにするかは考えません。 ネット上の言葉は未来に長く残るログ(贈り物)であり、投稿ボタンを押す前に「10年後の自分や子供に見せられるか」を一度立ち止まって考えるような、小さなチェックが現代には必要だと説いています。 #SNS #アテンションエコノミー #デジタルタトゥー #温故知新 #コミュニケーション #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 18 · 5 min

    前編|なぜ、便利になったのに「ありがとう」は減ってしまったのか

    前編|なぜ、便利になったのに「ありがとう」は減ってしまったのか デジタル化により、スマホ一台で買い物や決済ができる非常に便利な世の中になりました。しかし、便利になった一方で、どこか社会に冷たさを感じることはないでしょうか。 かつては紙の明細を開封するだけで誰もが気づけた情報が、今やログインや認証の壁に阻まれるように、真のDXとは単なるデジタル化ではなく**「人が目的を達成できるか」にあります。 また、店舗での自動化により、かつて交わされていた「ありがとう」**という小さなやり取りが失われました。 これは人と人との関係を確認する通信手段であり、効率化によってこれが削られたことこそが、便利になっても幸福感が増えない原因なのかもしれません。 #DX #システム設計 #ありがとう #デジタル化 #コミュニケーション #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 17 · 9 min

    後編|なぜ、「良いもの」だけでは人の心に残らないのか

    後編|これからは、機能で信頼を取り、余白で記憶に残る これからの時代、機能的な「良さ」はAIにより標準化され、差がつきにくくなります。 そこで重要なのが、機能を土台とした「信頼」と、感情を動かす「面白さ」の両立です。 単に無駄を省くのではなく、あえて残した「余白」や独自の「視点」こそが、記憶に残り、誰かに語りたくなる価値を生みます。 機能で信頼を勝ち取り、余白で記憶に刻む。 このバランスこそが、選ばれ続ける鍵であると説いています。 #サービス開発 #ITエンジニア #信頼と面白さ #余白の設計 #AI時代 #価値創造 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 16 · 7 min

    中編|なぜ、「良いもの」だけでは人の心に残らないのか

    中編|現状、なぜ便利なものほど退屈になっているのか 現代は効率化や最適化が追求され、「良いもの」は増えましたが、同時にどれも似通い、記憶に残らない「退屈なもの」も増えています。 無駄を削ぎ落としすぎると、サービス独自の温度感や愛着を抱くための「余白」まで消えてしまうからです。 今求められているのは、単なる利便性の向上ではなく、人が入り込める隙間や、つい誰かに語りたくなる「違和感」という名のフックを意図的に設計することだと説いています。 #サービス開発 #ITエンジニア #効率化 #ユーザー体験 #余白の設計 #デザイン --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 15 · 6 min

    前編|なぜ、「良いもの」だけでは人の心に残らないのか

    前編|なぜ、「良いもの」と「面白いもの」は違うのか 「良いもの」と「面白いもの」は評価軸が異なります。 前者は機能的価値で問題を解決し、信頼を築いて「選ばれる理由」になります。 後者は感情的価値で心を動かし、記憶に残って「語られる理由」になります。 スペックが良くても使われないのは、感情を動かす「面白さ」が欠けているからかもしれません。 両者の役割を理解し、どう繋げるかが、価値あるサービスを設計する鍵であると説いています。 #サービス開発 #ITエンジニア #機能付加価値 #感情的価値 #ビジネス設計 #価値観 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 14 · 9 min

    後編|なぜ、発信者はいつから「与える人」ではなくなったのか

    後編|どうなっていくのか。これからは「価値の循環」が大事になる SNSの発信は「反応回収型」と「価値循環型」に二極化しています。 数字を優先し強い言葉で煽る発信は受信者を疲弊させますが、価値をギブし合う「循環型」は相互の学びを深めます。 受信者の反応は一つの「投票」であり、どこに注意を向けるかがSNSの空気を作ります。 AIで発信が溢れる時代、単なる数字集めではなく「相手に何を残すか」という本質的な問いが、長く信頼される鍵になると説いています。 #SNS #情報発信 #価値の循環 #ギバー #アテンションエコノミー #信頼 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 13 · 6 min

    中編|なぜ、発信者はいつから「与える人」ではなくなったのか

    中編|現状どうなのか。SNSでは受信者がギバーになっている 現代のSNSでは、受信者の「いいね」や時間が発信者の資産となるため、受信者が実質的な「ギバー」となっています。 この「ギブ&テイク逆転現象」により、発信者は価値提供より反応回収を目的とする「テイカー」になりがちです。 この構造は職場での評価目的の発言等にも共通しており、私たちは何に反応し何に時間を使うべきかという、自身の「アテンション」の行方を再考する必要があると説いています。 #SNS #ギブアンドテイク #アテンションエコノミー #情報発信 #コミュニケーション #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 12 · 5 min

    前編|なぜ、発信者はいつから「与える人」ではなくなったのか

    前編|なぜ、発信者は「ギバー」だったのか かつてのブログ時代、発信者は自らの知識や経験を未来の誰かに届ける「ギバー」であり、情報は蓄積される価値を持っていました。 しかし現代のSNSでは、情報は消費型となり、発信の価値は内容の深さではなく「反応の多さ」で測られるようになっています。 発信者が純粋な価値提供よりも他者の反応を集めることに意識を奪われ、ギバーとテイカーの立場が逆転してしまった現状をエンジニア的視点で紐解きます。 #SNS #情報発信 #ギバー #ブログ #コミュニケーション #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 11 · 5 min

    後編|なぜ日本人は、日本の武道にあまり熱狂しないのか

    後編|なぜ日本人は「個人を磨く文化」なのにチームワークが強いのか 日本に伝統的なチーム競技が少ないのにチームワークが強いのは、武道の「自分を律する力」が根底にあるからです。 個を磨き、集団のために役割を全うする姿勢は日本独自の強みですが、個を消しすぎる弱点もあります。 大切なのは、集団に飲み込まれず個を活かして貢献する現代版「心技体」の追求です。結果重視の現代こそ、成長やプロセスを重んじる武道の価値観を見直す必要性を説いています。 #武道 #チームワーク #自己研鑽 #心技体 #日本文化 #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 10 · 3 min

    中編|なぜ日本人は、日本の武道にあまり熱狂しないのか

    中編|なぜ日本には「チームで戦う武道」がほとんどないのか 日本の伝統的な武道の多くが1対1の個人戦である理由を考察します。 戦国時代には集団戦術が存在したにもかかわらず、競技として残ったのは「個人を磨く」武道でした。 西洋スポーツが勝敗の公平性を重視するのに対し、武道は心技体を整え、昨日の自分を超える自己研鑽を重視しています。 日本が集団戦術を「兵法」とし、武道を「個の成長」の場とした背景を、エンジニア的視点で紐解きます。 #武道 #チームワーク #自己研鑽 #日本文化 #心技体 #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • August 9 · 4 min

    前編|なぜ日本人は、日本の武道にあまり熱狂しないのか

    前編|なぜ日本人は、日本の武道にあまり熱狂しないのか 日本の武道がサッカーや野球ほど熱狂されない理由を考察します。 武道は単なる勝敗を競う「競技」ではなく、心技体を通じて人を育てる「文化」として発展してきました。 剣道の一本が姿勢や気構えまで求めるように、武道では結果以上に「どう勝ったか」という過程や、その奥にある人間としての振る舞いに重きを置いています。 結果の先にある価値を知ることで、武道の真の魅力が見えてくると説いています。 #武道 #心技体 #日本文化 #マインドセット #教育 #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

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