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Artwork for となりのIT先輩ラジオ

となりのIT先輩ラジオ

tommy🚴🏼フリーランスITエンジニア

「快適さが真実の姿とは限らない」

「全日本人エンジニア計画」を目標に、三年度の飯よりテクノロジーが好きで、未来を先どりしすぎて世の中の波に乗れないITに詳しい隣の席の先輩です。

”あなたのまちがテーマパーク”をコンセプトにイベントで活躍するシステムを色々作ってます。
音声配信だけじゃなく、Amazonで小説「日本感染」を出版。

口グセは
「僕、前から言ってましたよね?」
「テクノロジーはリアルでの付加価値だ」

▫️公式サイト
https://www.style-d.net

▫️キャラテックー右脳と左脳の融合
https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2

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  • 82 episodes
  • daily
  • Avg 5 min
  • Japanese
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  • Yesterday · 5 min

    中編|なぜ、AIでエンジニアはいらないと言われるほどエンジニアが必要になるのか

    中編|なぜ、AX4から「AIを作る側」の仕事が始まるのか AX(AIトランスフォーメーション)の第4段階「独自AI開発」と第5段階「高度AI開発」について僕の視点で語ります。 AX4ではAIをチャットの枠を超え、RAGやAPIで自社システムと繋ぐ「構成部品」として組み込みます。 さらにAX5ではモデル自体の最適化へ進みます。 よく「AIでエンジニアの仕事が消える」と言われますが、コードを書く作業は減っても、データ連携や安全な運用といった「仕組みを設計する仕事」はむしろ増えていきます。 エンジニアが無くなるのではなく、役割の場所が1段階上へ上がる未来を考察します。 #AX #独自AI開発 #システム設計 #エンジニアの未来 #生成AI #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Monday · 4 min

    前編|なぜ、AIでエンジニアはいらないと言われるほどエンジニアが必要になるのか

    前編|なぜ、「AIを使う」と「AIで変える」はまったく違うのか AIで作業が早くなったからといって、仕事そのものが変わったと言えるでしょうか? 今回はAI活用を5段階で捉える「AX(AIトランスフォーメーション)」の考え方から、「AIを使う」と「AIで変える」の違いを僕の視点で語ります。 メール作成の短縮(AX1)やデータ連携(AX2)は作業の効率化ですが、本当に必要なのはAIがいる前提で業務プロセス自体を作り直す(AX3)視点です。 議事録作成という仕事そのものをなくすように、単にツールとして使うだけでなく、仕事の流れをどう変革できるか、AI時代に求められる思考法を考察します。 #AX #AIトランスフォーメーション #生成AI #業務効率化 #業務プロセス刷新 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Sunday · 5 min

    後編|なぜ、人は「つながること」より「つながった実感」を求めるのか

    後編|なぜ、これから必要なのは「人をつなぐ技術」ではなく「関係が育つ設計」なのか インターネットで簡単に繋がれる時代になりましたが、接続数が増えても関係性が深まらない課題が見えてきました。 これからのテクノロジーや商品に求められるのは、単に人を集める最適化ではなく、関係が始まり育っていく「余白」を残す設計です。 お神輿を中心に地域の物語や繋がりが生まれるように、ツールも人と人の間に置かれるキッカケになるべきだと考えています。 全てを効率化するのではなく、偶然の出会いや意味のある往復を生み出し、「同じ時間を生きた」という実感を残せるサービスや関係性のデザインについて僕の視点で語ります。 #関係性のデザイン #余白の設計 #人間関係 #コミュニティ設計 #テクノロジーの未来 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Saturday · 4 min

    中編|なぜ、人は「つながること」より「つながった実感」を求めるのか

    中編|なぜ、人は誰かから「反応が返ってくること」を求めるのか 僕たちが誰かとの繋がりを感じるのは、自分が発した言葉や感情に対して「反応」が返ってきた瞬間です。 ITの「疎通確認」と同じで、人は1往復のやり取りを通じて自分の存在を実感し理解を深めます。 特に感情が動いた時、誰かに話して反応を得ることで初めて自分の気持ちを再認識できるのです。 さらに繋がりを強くするのは、共通の趣味ではなく「共に過ごし共有した時間」です。 単に人を集めるだけでなく、どんな言葉や感情が行き交うかを重視するコミュニティやサービス設計について僕の視点で語ります。 #人間関係 #疎通確認 #フィードバック #感情の共有 #コミュニティ設計 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Friday · 3 min

    前編|なぜ、人は「つながること」より「つながった実感」を求めるのか

    前編|なぜ、これだけつながれる時代なのに、人はつながっていると感じにくいのか スマホやSNSで簡単に世界中と繋がれる現代ですが、ふと「孤独」や「居場所のなさ」を感じることはありませんか? ITの世界で「接続」と「通信」が別であるように、単に相互フォローや連絡先を持つだけでは人間関係が成り立っているとは言えません。 僕たちが本当に求めているのはネットワーク上の接続数ではなく、自分の存在が相手に届き、相手の存在も自分に届く「意味のある往復」と「繋がった実感」です。 今回は、写真に保存された人間関係などを例に挙げながら、テクノロジー時代における「本当の繋がり」について僕の視点で語ります。 #人間関係 #つながりの実感 #SNSの悩み #コミュニケーション #ITエンジニア #テクノロジー #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • Thursday · 3 min

    後編|なぜ、AI時代に必要なのは「生成」より「循環」なのか

    後編|なぜ、AIは「生成するため」より「循環させるため」に使うべきなのか AIが製品やデータを生成する際も無から生み出しているわけではなく、地球の資源やストレージ容量を消費しています。 そのため、AIの役割を単なる「大量生成」から「循環」へとシフトさせる必要があります。 「最も安く作る設計」ではなく「10年後に分解・再利用しやすい設計」をAIに担わせるなど、作る瞬間からその先の循環まで見据えることが重要です。 AIを新しい資源の消費手段ではなく、既存の資源を循環・リサイクルさせる技術として捉え直す「生成AIから循環AIへ」という発想転換と、持続可能なテクノロジーの未来像を説いています。 #循環AI #生成AI #資源循環 #持続可能性 #システム設計 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • October 7 · 5 min

    中編|なぜ、AI時代に必要なのは「生成」より「循環」なのか

    中編|なぜ、人類は「物を増やす」のではなく「物を移動させている」のか 温暖化やゴミ問題の本質は、地球上の物質が増えたのではなく「置き場所」を変えすぎたことにあります。 システム開発と同様に、人間社会は生成や生産ばかりを高速化し、回収や再利用の仕組みが追いついていません。 生成AIによって情報生み出しの速度も爆発的に向上しましたが、作成されたデータは消えずサーバーに蓄積され、容量やエネルギーを消費し続けます。 単に「生成する」ことばかりに注力するのではなく、全体の循環やバランスを考えた設計の必要性を説いています。 #環境問題 #ボトルネック #システム設計 #生成AI #循環型社会 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • October 6 · 4 min

    前編|なぜ、AI時代に必要なのは「生成」より「循環」なのか

    前編|なぜ、「生まれたもの」は本当に消えるのか 植物が育つのも、燃やして灰や気体になるのも、無から生まれたり完全に消滅したりしたわけではありません。 人間は日常的に「作る」「捨てる」という言葉を使いますが、実際には既存の物質を組み替えているだけであり、捨てることも見えない場所へ移動させているに過ぎません。 製品1つを作る裏側では、別の場所で資源が減っています。 AIによって「作る力」が飛躍的に高まるこれからの時代、重要なのは単に生み出すことではなく、「作られたものがその後どこへ行くのか」という循環の視点を持つことだと説いています。 #循環 #物質の移動 #環境問題 #AI時代 #ものづくり #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • October 5 · 4 min

    後編|なぜ、AI時代の子どもには「聴く」だけでなく「語る場所」が必要なのか

    後編|なぜ、「全日本人エンジニア計画」は子どもの「ねえ、聞いて」から始まるのか 「全日本人エンジニア計画」とはプログラミング習得ではなく、問題の原因を考え仮説を立てて試し、失敗を次のデータにする「エンジニア的思考」を広める構想です。 子どもが自分の考えを誰かに語りかけると、説明する過程で「思考のバグ」に気づき、自ら修正するデバッグ体験が得られます。 AI時代に必要なのは大量の答えを持つことではなく、自分の思考を振り返り言語化する力です。 子どもからの「ねえ、聞いて」という小さな疑問や発信を大切にし、「自ら語る子ども」へと育むことがエンジニア的思考の原点だと説いています。 #全日本人エンジニア計画 #エンジニア的思考 #子どもの教育 #デバッグ #思考力 #生成AI #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • October 4 · 4 min

    中編|なぜ、AI時代の子どもには「聴く」だけでなく「語る場所」が必要なのか

    中編|なぜ、子どもの発信には「自由」より「安全に失敗できる設計」が必要なのか 小学生向け音声配信プラットフォームの構想を通じ、子どもの発信に必要な環境を考察します。 単なるキッズ版サービスではなく、最も重要なのは「安全に失敗できる設計」です。 ローカルから本番環境へと段階的に公開範囲を広げるシステム開発同様、保護者の確認や限定スタンプなど、安心して試せる仕組みを作ります。 目指すのはインフルエンサー育成ではなく、「考える・話す・振り返る・試す」という思考のループを回すことです。 失敗を減点ではなく次の改善材料と捉え、思考力を育むエンジニア的アプローチを提案します。 #音声配信 #子どもの教育 #システム設計 #失敗できる環境 #思考力 #エンジニア的思考 #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • October 3 · 4 min

    前編|なぜ、AI時代の子どもには「聴く」だけでなく「語る場所」が必要なのか

    前編|なぜ、情報が増えるほど「自分で考える時間」は減っていくのか ネットやAIの普及により、子どもたちが手にする情報は大きく増えました。 しかし、答えを受け取るインプットばかりが増えても、自分の考えを整理して伝えるアウトプットの機会が増えなければ人は賢くなれません。 人間が本当に思考し始めるのは、自分の考えを言葉にして誰かに伝えようとした瞬間です。 大量の情報やAIの回答に囲まれる現代だからこそ、単に答えを聞くだけでなく、自分の中から問いや考えを「語り出す場所」が必要になります。 受動的に情報を受け取る状態から脱却し、自ら思考を言葉にする大切さと子どもに必要な体験のあり方を考察します。 #情報過多 #インプットとアウトプット #思考力 #AI時代 #音声配信 #子どもの教育 #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • October 2 · 5 min

    後編|なぜ、ルンバを作っていた下請けが、ルンバの会社を買えたのか

    後編|なぜ、これからの時代は「売る力」より「作る理解」が重要になるのか 業務や開発の外注やAI利用が進む中、全てを自ら行うのは非現実的です。 しかし問題は作業の委託ではなく、「作る理解(価値の源泉や構造の把握)」まで手放してしまうことです。 システム開発を外注しすぎて判断力を失うように、理解がないままAIやプラットフォームに依存すると主従関係が逆転してしまいます。 これからの時代に必要なのは、完全な内製化ではなく「何が価値の核心か」「どこまで任せてよいか」の境界線を引く「作る理解」です。 便利さに流されず、主体性と判断力を保つ大切さを説いています。 #作る理解 #アウトソーシング #AI時代 #主導権 #システム開発 #エンジニア的思考 #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • October 1 · 5 min

    中編|なぜ、ルンバを作っていた下請けが、ルンバの会社を買えたのか

    中編|なぜ、「守るため」の規制が、守りたかったものを外へ渡したのか Amazonによるルンバ(アイロボット社)の買収が独占禁止等の規制で頓挫した事例を考察します。 巨大ITの支配やデータ独占を防ぐ規制の判断には合理性がありましたが、規制は買収を止めるだけで、企業が生き残る未来まで作ることはできません。 結果、経営が悪化したアイロボット社は海外の製造委託先へ渡るという皮肉な展開を辿りました。 これはセキュリティ強化のためにツールを禁止すると、現場が非公式ツールを使い始めて管理不能になるシステム設計の落とし穴と同じです。 単に禁止・制限するだけでなく、代替案や持続可能な構造まで見据える重要性を説いています。 #ルンバ #規制と競争 #独占禁止 #システム設計 #セキュリティの落とし穴 #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • September 30 · 5 min

    前編|なぜ、ルンバを作っていた下請けが、ルンバの会社を買えたのか

    前編|なぜ、ルンバを作っていた下請けが、ルンバの会社を買えたのか ルンバの製造元アイロボットが経営難に陥り、製造委託先(下請け)だった企業に買収された事例から「作り手とブランドの立場逆転」を考察します。 ブランド企業は知名度やマーケティングを握りますが、製造現場こそが製品の弱点や原価など「現実の知識」が溜まる宝庫です。 安価で高品質な競合が増えた際、ブランド力だけでは勝てず現場の知識を持つ側が優位に立ちます。 委託していたはずが技術やノウハウで支えられていた「依存関係の逆転」が生じる理由と、製造現場が持つ知識の強さを解き明かします。 #ルンバ #ものづくり #依存関係の逆転 #製造現場 #下請け #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • September 29 · 3 min

    後編|なぜ、テレビは「タレント」より「スタッフ」を映すようになったのか

    後編|なぜ、これから「裏方」という仕事はなくなっていくのか AIやスマホの進化により、専門職の境界線が薄れ「表と裏」の役割分担が曖昧になっています。 消えていくのは裏方という仕事そのものではなく、「裏方だから表のことは知らなくていい」という固定観念です。 AIは隣の領域へ手を伸ばすための脚立のような存在であり、一つの肩書きに閉じこもらず、境界線を越えて関わることが求められます。 大切なのは「自分にもできるかも」と枠を広げるエンジニア的思考です。 テクノロジーが境界を溶かす時代に、自分の可能性や仕事の幅を固定せず、柔軟に領域を広げていく働き方の未来を説いています。 #裏方 #境界線 #働き方 #AI時代 #エンジニア的思考 #キャリア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • September 28 · 3 min

    中編|なぜ、テレビは「タレント」より「スタッフ」を映すようになったのか

    中編|なぜ、「上手な人」より「普通の人」のほうが信用されるのか プロの巧みな食レポよりも、裏方スタッフの「普通にうまい」という素のリアクションの方が信用される現象を考察します。 テクノロジーの進化で完璧な映像が簡単に作れる現代では、作り込まれた完成品ほど人はどこか疑ってしまいます。 むしろ少し不器用な反応や予定調和でない部分など、作られていない「余白」にこそ人は人間らしさとリアルさを感じ、信頼を寄せます。 技術的な完璧さよりも、素のリアクションや共感が信用される背景と、テレビやYouTubeだけに留まらない社会全体の変化を解き明かします。 #信用 #リアリティ #食レポ #コンテンツ制作 #人間らしさ #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • September 27 · 4 min

    前編|なぜ、テレビは「タレント」より「スタッフ」を映すようになったのか

    前編|なぜ、テレビの「裏方」が表に出るようになったのか 昔のテレビは演者とスタッフが明確に分かれていましたが、近年はディレクターなど裏方が番組に登場するケースが増えています。 当初は制作費削減や効率化が目的でしたが、今や裏方自身が番組のキャラクターとなりコンテンツそのものへと変化しました。 背景にはYouTube等の影響もあり、綺麗な「完成品」だけでなく「作るプロセスや裏側」に面白さを見出す視聴者の変化があります。 表と裏の境界線が曖昧になり、視聴者側が裏側を求めるようになったメディアの変化を考察しています。 #裏方 #テレビ番組 #コンテンツ化 #プロセスエコノミー #YouTube #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • September 26 · 4 min

    後編|なぜ、AIは「タマゴ」だと考えると本質が見えてくるのか

    後編|なぜ、AI時代に必要なのは「最高のAI」ではなく「何を作るか決められる人」なのか AIが進歩し「AIが使える」ことが当たり前になる時代、差を生むのは「何を作るか」を決める力です。 最高性能のAI(タマゴ)があっても、誰のどんな不便を解決するかという目的(献立)がなければ価値は生まれません。 現場の不便や課題を知る人こそが、本当のニーズを理解しています。 重要なのは全員がプログラマーになることではなく、身近な問題を「仕組み化できないか」と考えて改善するエンジニア的思考を持つことです。 AI時代に求められるのは、ツールそのものの性能ではなく、課題を見つけ「何を作るか」を自ら決められる人だと説いています。 #AI時代 #何を作るか #エンジニア的思考 #仕組み化 #全日本人エンジニア計画 #生成AI #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • September 25 · 4 min

    中編|なぜ、AIは「タマゴ」だと考えると本質が見えてくるのか

    中編|なぜ、AIの価値は「タマゴ」ではなく「料理」に宿るのか AIを「タマゴ」と例えるなら、プロンプトは呪文ではなく完成形を指定する「レシピ」に相当します。 料理がタマゴ以外の食材と組み合わさるように、AIも社内データや各種サービスと連携することで単なる道具から「仕組み」の一部へと進化します。 真に社会へ浸透すれば「AI搭載」と謳う必要もなくなり、ユーザーはAIを意識せず自然に便利さを享受するようになります。 そのときに重要なのはAI単体の存在や性能ではなく、組み合わせてどんな価値や体験という「料理」を提供できるかであり、専門家でなくとも仕組みを作れる時代の到来を説いています。 #AI活用 #プロンプト #システム設計 #顧客体験 #仕組み化 #生成AI #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  • September 24 · 3 min

    前編|なぜ、AIは「タマゴ」だと考えると本質が見えてくるのか

    前編|なぜ、僕たちはAIそのものの性能ばかり比べてしまうのか AIの性能比較やモデル選びに注目が集まりがちですが、最高級の卵を買って冷蔵庫に入れても料理が完成しないのと同様に、AI単体では価値を生みません。 「AIを使った」こと自体の珍しさは薄れ、ツールとして使うことは当たり前になっていきます。 真に問われるのは「AIで何を作ったのか」「誰の困り事を解決したのか」です。 AIの性能比較に執着するのではなく、それを使ってどのような体験や価値を生み出すかという本質に向き合う大切さを説いています。 #AI活用 #AIモデル #卵と料理 #価値の創出 #生成AI #ITエンジニア #となりのIT先輩ラジオ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

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