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Artwork for 加藤小夏が水を飲む〜THE DAY ROOM〜

加藤小夏が水を飲む〜THE DAY ROOM〜

加藤小夏

俳優・加藤小夏が話したいゲストの人生を振り返って「THE DAY」=「最高な1日」を一緒に掘り起こして雑談する番組です🐦‍🔥
毎週月曜朝5時更新。

#加藤小夏が水を飲む

▼ SNS
https://www.youtube.com/@katokonatsu.theday
https://www.instagram.com/lotte_theday/
https://www.tiktok.com/@lotte_theday
▼ host:加藤小夏
https://www.instagram.com/p/DXwYgDezulg/
https://x.com/cncnpi?lang=ja
▼ creative director:TaiTan
https://www.instagram.com/tai_____tan/
▼ artwork:SHIMPEI UMEDA 
https://www.instagram.com/shimpeiumeda/
▼ produce:TANAMAX STUDIO
https://www.instagram.com/tanamaxstudio/
▼sponsor:株式会社ロッテ
https://www.lotte.co.jp/

THE DAYは5月5日(火)より首都圏でのセブン-イレブン先行販売!

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  • 19 episodes
  • weekly
  • Avg 27 min
  • Japanese
  • Sunday · 27 min

    「絶対受賞しないから大丈夫」と言われた芥川賞

    俳優の加藤小夏がお届けするTHE DAY ROOM。ゲストに小説家の金原ひとみさんを迎え、あまりの作品への共鳴ぶりに「もう読むな」と周囲から止められている加藤小夏の愛が炸裂。泥酔状態で臨んだという芥川賞記者会見の意外な舞台裏から、普通に生きるのがつらい日々を底上げするお酒のライフハック、そして精神を保つための執筆とお芝居のときだけすべてから解放される表現の循環について語り合う回。 🐦‍🔥index 共鳴しすぎて周囲に読書を止められる/お気に入りは不毛な恋愛小説『星へ落ちる』/自分の中でぶつかり喧嘩する「落ち着き」と「ぶっ飛んだ自分」/憂鬱な心に風穴を開けるためのピアス/怒りを絶やさないことの健全さ/アンガーマネジメントの普及で若者の内面が暴走する危惧/「絶対受賞しないから大丈夫」と言われた芥川賞候補日/ビールにシャンパンにワイン、泥酔状態で臨んだ記者会見/まさか詐欺?と思ってドキドキした最終選考の連絡/娘の同級生から『蛇にピアス』が「Y2K」扱いされる衝撃/普通に生きるのがつらいからお酒で活動を底上げする/保護者会を耐え抜くためのストロング/お酒に憧れる加藤小夏に「絶対に飲まない方がいい」と忠告/アイドルの推し活は「どれだけ深く沼に潜れるか」が醍醐味/逃避せず直面し続ける生き方のつらさ/1ヶ月書かないと「トイレのない家」のようになる脳内/精神を保つための執筆と表現の循環/お芝居のときだけすべてから解放される加藤小夏 🗣️guest 金原ひとみ 1983年、東京都出身。2003年『蛇にピアス』ですばる文学賞。翌年、同作で芥川賞を受賞。2010年『トリップ・トラップ』で織田作之助賞受賞。2012年『マザーズ』でBunkamura ドゥマゴ文学賞受賞。2020年『アタラクシア』で渡辺淳一文学賞受賞。2021年『アンソーシャル ディスタンス』で谷崎潤一郎賞受賞。2022年『ミーツ・ザ・ワールド』で柴田錬三郎賞を受賞。2025年『YABUNONAKA―ヤブノナカ―』で毎日出版文化賞を受賞。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • August 30 · 22 min

    加藤小夏、涙腺崩壊?Juice=Juiceメンバーたちの深い愛とは

    植村あかりと加藤小夏による特別対談。 あこがれの「植村あかり様」を目の前にして終始愛が溢れて止まらない俳優・加藤小夏と、グループを卒業し、軽やかに未来を見つめるJuice=Juiceの3代目リーダー・植村あかりが、お互いの芯にある美学やJuice-Juiceの歴史、そして二人の運命的な出会いを語り合う回。 🐦‍🔥index 落ち込んだ時の特効薬「美味しいもの」/作り手の愛を感じて人間の基礎に戻る/植村あかりが意識する「身軽さ」の哲学/今夜のご飯が最後の晩餐でもいい覚悟/台本を傷ひとつつけずに持ち帰りたい/オリジナルメンバー5人が個室カラオケで肩を組んだ夜/どの時代のJuice-Juiceも最高/「Juice-Juiceの顔」になっていく瞬間/リーダー段原瑠々のグングンとした成長/のびのびした環境と高いメリハリ/メンバー自身が「ずっとファン」でいられる幸せ/「人を応援すること」が選択できる人生の豊かさ/ファンに恥じない生き方/オリジナルメンバーがくれた「縛りのない自由」という厳しい愛/つんく♂が最後に作ったストーリー/松永里愛の未知数なポテンシャル/ド肝を抜かれるダンスプラクティスのすすめ/表現を、お芝居を突き詰めた先の新しい世界線/おばあちゃんになってもブレない芯/ファンからのDMが繋いだ奇跡/植村あかりからのフォローに「ブロックしようか」とテンパる加藤小夏/クリスマスの「縁」の贈り物 🗣️guest 植村あかり 2012年、ハロプロ研修生に加入。 2013年2月3日、ハロプロ研修生から結成された新グループ『Juice=Juice』のメンバーに選出。 2013年9月11日、Juice=Juiceとしてシングル「ロマンスの途中/私が言う前に抱きしめなきゃね(MEMORIAL EDIT)/五月雨美女がさ乱れる(MEMORIAL EDIT)」でメジャーデビュー。 2021年11月25日、Juice=Juiceの3代目リーダーに就任。 2024年6月14日、日本武道館で卒業公演を開催。Juice=Juice及びハロー!プロジェクトを卒業。卒業後は、モデル・タレントとして幅広く活動中。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • August 23 · 33 min

    卒業ソロ曲で史上最強に苦戦したレコーディング秘話

    元Juice=Juiceの植村あかりと、ハロプロへの並々ならぬ熱情を抱える加藤小夏がお菓子を片手にお送りするトークセッション。お互いのハロプロ愛を爆発させながら、植村あかりが愛してやまない「23」の数字にまつわるハッピーなマインドセットや、Juice=Juiceの楽曲に込められた想いを語り尽くします。 🐦‍🔥index 楽屋裏での歌割り相談 / モーニング娘。の名曲『わがまま 気のまま 愛のジョーク』キラーフレーズへの挑戦 / トライを受け止めるハロプロのリスペクト精神 / 唯一の研修生同期・アンジュルム室田瑞希との仲良しエピソード / 伝説のシャッフル / フェス終わりにグイッと飲みたい『THE DAY』 / 当初は封印されていた関西弁 / キンキンに冷やすと美味しい『ガーナリップル』 との運命的一致/ 毎月23日は自分を甘やかす『THE DAY』にする理由 / 占いでタロットまで引いたのに「ただ好きなだけ」 / ちょっとの勇気で潜入するイケイケレコードカフェ / 英語は話せなくてもフィーリングで楽しむ北欧旅への憧れ / 「23」を見つけると写真をくれるメンバーからの愛 / ピラティス先生の「運動を1日の始めにすると運が動く」 / 公園で『勇気100%』をフル熱唱した少年に教わったこと / Juice=Juiceの『未来へ、さあ走り出せ!』が明るいのに泣ける理由 / 卒業ソロ曲『Brilliance of memories』の史上最強に苦戦した高音キー / 「私もハロメンだぜ」という同志の温度感 / 加藤小夏がもしハロプロに入るなら何色? / オフの日にガチでハロプロのダンスを練習する大人の会 🗣️guest 植村あかり 2012年、ハロプロ研修生に加入。 2013年2月3日、ハロプロ研修生から結成された新グループ『Juice=Juice』のメンバーに選出。 2013年9月11日、Juice=Juiceとしてシングル「ロマンスの途中/私が言う前に抱きしめなきゃね(MEMORIAL EDIT)/五月雨美女がさ乱れる(MEMORIAL EDIT)」でメジャーデビュー。 2021年11月25日、Juice=Juiceの3代目リーダーに就任。 2024年6月14日、日本武道館で卒業公演を開催。Juice=Juice及びハロー!プロジェクトを卒業。卒業後は、モデル・タレントとして幅広く活動中。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • August 16 · 30 min

    ROCK IN JAPANでのモーニング娘。からベッタベタの愛

    元Juice=Juiceリーダーの植村あかりと、MC加藤小夏による、愛とリスペクトが限界突破したトークセッション。ハワイと京都への旅の思い出から、伝説となった大雨の「ロッキン2023」の舞台裏、そしてマイクの使い方にまで魂を宿すプロフェッショナルなパフォーマンス論までを語り尽くす回。 🐦‍🔥index リーダー就任を「嫌です」と即答した植村あかりの本音 / 段原瑠々へのリーダー打診と最後のオリジナルメンバーとしての覚悟 / 48時間寝込んだハワイ旅行の最終日に起きた奇跡 / 見ると幸せになれるグリーンフラッシュとコーヒーの花 / 京都・伊根の舟屋の美しさ / 「トゥギャザー、ゴーゴー!」で押し通す加藤小夏の男前英語 / 挨拶の熱量が高い島巡りへの憧れ / 壁を作らずにウェルカムで迎えてくれる北海道の人の温かさ / 行きたい場所をチェックする植村あかりと移動経路を調べる加藤小夏の旅の黄金比率 / 北海道で絶対に外せないスープカレー愛 / ROCK IN JAPAN 2023、楽屋に落ちていたモーニング娘。からのベッタベタのてるてる坊主 / 逆境を乗り越えて夜の雨にキラキラ光るステージ / 一曲目の「Va-Va-Voom」で「もう絶対絶対負けない」の歌割りを半拍空けた意図 / 妖艶さと切なさが雨に映えるJuice=Juiceの唯一無二の人間味 / オーディションで圧倒された鞘師里保の伝説のオーラ / 海外アーティストから学んだ、歌い終わりにマイクを横に逃がす「余白」の美学 / ドラマを一時停止して研究し尽くした目線の動かし方 / 毎回最高の自分を更新し続けるアイドルのプライド / 「強すぎるようちら強い強い女だ」と認め合う関係性 🗣️guest 植村あかり 2012年、ハロプロ研修生に加入。 2013年2月3日、ハロプロ研修生から結成された新グループ『Juice=Juice』のメンバーに選出。 2013年9月11日、Juice=Juiceとしてシングル「ロマンスの途中/私が言う前に抱きしめなきゃね(MEMORIAL EDIT)/五月雨美女がさ乱れる(MEMORIAL EDIT)」でメジャーデビュー。 2021年11月25日、Juice=Juiceの3代目リーダーに就任。 2024年6月14日、日本武道館で卒業公演を開催。Juice=Juice及びハロー!プロジェクトを卒業。卒業後は、モデル・タレントとして幅広く活動中。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • August 9 · 36 min

    【ハロプロオタ全開】推しがゲストで来て加藤小夏、悶絶

    俳優の加藤小夏がお届けするTHE DAY ROOM。 ゲストにJuice=Juice OGの植村あかりさんを迎え、加藤小夏のガチオタぶりが炸裂。Juice=Juice時代の知られざるエピソードから卒業発表のリアルな裏側、そして「あの曲の歌割り」への熱い思いまでを存分に語り尽くす回。 🐦‍🔥index 加藤小夏のJuice=Juiceオタクぶり炸裂 / 植村あかりの落ち着く声の要因は「ソの音」 / 軟水でまろやかなお水と心地よい喉越し / 短い研修期間からの「低音の女王」への進化 / 菅井先生の厳しいボイトレと母音を意識した色気 / 可愛すぎてサイリウムが止まる人類最高峰のビジュアル / メンバーをのびのび育てるリーダーシップ / 初期曲「イジワルしないで 抱きしめてよ」へのプライド / 地球1周半を回った225公演のタフネス / 欠席メンバーの立ち位置と歌割りを全員でカバーした過去 / 激動のツアーを乗り切った健康管理の秘訣は「とにかく食べて寝る」 / メンバーも認める歩くパワースポット / タイのグローブを欲しがるパンチの強いお母さん / 「乾杯とともに卒業します!」リーダー就任時の決断 / 後輩たちの「Juice=Juiceになれてよかった」で腑に落ちた卒業 / アンジュルムの改名から意識し始めたハロプロの卒業制度 / グループと個の人格を同一視していたリーダーの焦り / 卒業発表でおにぎりを食べながらポロポロ泣き出したメンバーたち / 今のJuice=Juiceの楽曲への歌割り妄想 / 石山咲良の落ちサビ終わりパートへの思い / 「四の五の言わずに颯と別れてあげた」は勝ち取っていた? / 宮本佳林から引き継いだ「銀色のテレパシー」の重圧と模索 🗣️guest 植村あかり 2012年、ハロプロ研修生に加入。 2013年2月3日、ハロプロ研修生から結成された新グループ『Juice=Juice』のメンバーに選出。 2013年9月11日、Juice=Juiceとしてシングル「ロマンスの途中/私が言う前に抱きしめなきゃね(MEMORIAL EDIT)/五月雨美女がさ乱れる(MEMORIAL EDIT)」でメジャーデビュー。 2021年11月25日、Juice=Juiceの3代目リーダーに就任。 2024年6月14日、日本武道館で卒業公演を開催。Juice=Juice及びハロー!プロジェクトを卒業。卒業後は、モデル・タレントとして幅広く活動中。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • August 2 · 21 min

    目隠しバスなのに即バレ!? 糸井が語るNetflixリアリティショーの過酷すぎる実態

    <p>元プロ野球選手の糸井嘉男と番組MCが交わす対談の回。 岡山天音とのドラマ共演での裏話から始まり、Netflixの世界的なフィジカルリアリティ番組に出演した際の過酷すぎるエピソード、そして現在熱中している世界一過酷なフィットネスレース「HYROX」への挑戦や、プロフェッショナルとしてのマインドセットについて熱く語り合う。</p><p><br /></p><p>🐦‍🔥index</p><p>初めてのドラマ出演での嫉妬とリスペクト / 岡山天音さんの演技に惚れ惚れしたキンピラごぼうのシーン / Netflix番組出演というターニングポイント / 190カ国配信の影響力で海外から声をかけられるように / リアリティ番組の過酷すぎる雪山ミッション / 目隠しのバス移動で「糸井さん」だとバレた理由 / 想像を絶する腹筋と持久戦 / 最後のミッションを乗り越えさせた「負けられない意地」 / 限界の先で芽生えた参加者同士のチーム感 / 参加者の姿から学ぶ「やりきること」の大切さ / 世界一過酷なフィットネスレース「HYROX(ハイロックス)」への挑戦 / 絶望的なしんどさの先にある圧倒的な達成感 / プロ引退後に広がる新しい仲間との繋がり / 夢を叶え続けるためのマインドセット / モチベーションに左右されない「最低限やるが当たり前」の精神 / プロ野球選手の父親事情 / 生 チョコパイの誘惑</p><p><br /></p><p>🗣️guest</p><p>糸井嘉男</p><p>1981年京都府生まれ。近畿大学から日本ハムに投手として入団し、外野手へ転向後に打撃で才能を開花。オリックス、阪神でも活躍し、通算打率3割超えを記録。高い身体能力と天然な言動から「超人」「宇宙人」と呼ばれ、ファンに親しまれる。2022年に引退後は解説者やタレントとして活動し、独特のキャラクターで多方面に活躍。</p><p><br /></p><p>製作:TANAMAX</p><p>https://www.instagram.com/tanamaxstudio</p>

  • July 26 · 28 min

    大谷選手の165キロは僕のおかげ

    元プロ野球選手の糸井嘉男が語る、激動の現役時代の裏側と「超人マインド」の数々。 一軍昇格のきっかけとなったまさかの〇〇用の指導本から、大谷翔平とのエピソード、柳田悠岐や吉田正尚ら「超人軍団」との自主トレ秘話まで、笑いと驚きに満ちた対談の回。 🐦‍🔥index 初めて一軍に呼ばれた日の宙に浮くような緊張感 / 野手転向で全否定してくるコーチへの反発 / コーチの指導法を変えた一冊は『正しい子犬の育て方』 / 褒められて伸びた一軍昇格エピソード / チームメイトは仲間であり最大のライバル / 後輩から「ヨッピー」と慕われる気さくさ / ダルビッシュ有のヤンチャな寮生活でのイタズラ / 寝食を共にすることで心から応援できる関係へ / 大観衆のプレッシャーは経験で乗り越える / 泣く演技と心拍数の意外な関係 / 大谷翔平の当時の日本最速164km/hを打ってしまった気まずさ / 165km/h更新の裏にあった大谷翔平からの宣言 / 日本ハムファイターズで大谷翔平とチームメイトだったのはたった2日間 / 突然のトレード宣告と急な引っ越しの苦労 / どんな環境でも「どうにかなる」マインド / 毎日試合に出る大谷翔平は体力お化け / 身体能力と結果が直結しない野球の難しさ / 柳田悠岐(ギータ)を覚醒させた秋山幸二監督からの自主トレ依頼 / 吉田正尚も加わった「超人軍団」の自主トレ / 教え子が自分を遥かに超えていくことへの嫉妬と刺激 🗣️guest 糸井嘉男 1981年京都府生まれ。近畿大学から日本ハムに投手として入団し、外野手へ転向後に打撃で才能を開花。オリックス、阪神でも活躍し、通算打率3割超えを記録。高い身体能力と天然な言動から「超人」「宇宙人」と呼ばれ、ファンに親しまれる。2022年に引退後は解説者やタレントとして活動し、独特のキャラクターで多方面に活躍。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • July 19 · 22 min

    スカウトマン襲来からドラフト逆指名の裏側まで!糸井嘉男が語るプロ野球人生の幕開け

    元プロ野球選手の糸井嘉男をゲストに迎えたトーク回。 スカウトマンが学校に来た高校時代のエピソードから、ドラフトでの日本ハムファイターズ逆指名の裏側、引退後の体型維持の悩みまで、常に全力で生きる「超人」の原動力に迫る 🐦‍🔥index スカウトマンが学校に来た時の周囲の反応/成長痛だと思ったら膝の皿が割れていた/Jリーグ開幕時の三浦知良(ヴェルディ川崎)への憧れ/何事も全力で取り組む理由は「一度きりの人生だから」/SNSで流れてくる本田圭佑の名言/「人生置きに行ったらダメ」/トライアスロンとバレーボール選手の両親による英才教育/デビュー戦(京セラドーム)を埋め尽くした母親の「糸井嘉男」タオル/プロ野球選手になる夢が叶ったドラフト指名の日/逆指名制度で北海道日本ハムファイターズを選んだ義理堅い理由/新庄剛志のド派手な登場パフォーマンス/北海道グルメとスープカレーで5キロ太った話/引退後の体型の悩みと炭水化物を抜くことの弊害/代謝を上げるためのチートデーのすすめ/大好物のロッテ「生 チョコパイ」を初実食 🗣️guest 糸井嘉男 1981年京都府生まれ。近畿大学から日本ハムに投手として入団し、外野手へ転向後に打撃で才能を開花。オリックス、阪神でも活躍し、通算打率3割超えを記録。高い身体能力と天然な言動から「超人」「宇宙人」と呼ばれ、ファンに親しまれる。2022年に引退後は解説者やタレントとして活動し、独特のキャラクターで多方面に活躍。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • July 12 · 26 min

    視力1.0でレーシック手術を受けた男

    俳優・加藤小夏がお届けする「加藤小夏が水を飲む〜THE DAY ROOM〜」ポッドキャスト。 今回のゲストは、元プロ野球選手で「超人」こと糸井嘉男さん。規格外の肉体から飛び出す数々の伝説的エピソードや、イチロー選手からの金言、そして人生を変えた最高の日「THE DAY」について、お水を飲みながら語り合う回。 🐦‍🔥index 肩幅はロッテ「クランキー」4つ分 / 加藤小夏もデカくなりたい / 身体を動かしてエネルギーを生み出す / プロ野球選手から見た俳優の役作りの凄さ / 「超人」という異名の由来 / 首位打者や盗塁王など輝かしい記録の数々 / 契約更改でハンコとリップクリームを間違える / 視力1.0なのにレーシック手術を受けた理由 / ボールの見え方は一緒だった / イチローが語る「バッターは少し目が悪い方がいい」説 / スラングとしての「THE DAY」 / 相手投手目当てのスカウト陣の前で起こした144キロの奇跡 / 学校を休んで部活に行っていた野球少年時代 / 加藤小夏のオーディション帰りのスカウト秘話 🗣️guest 糸井嘉男 1981年京都府生まれ。近畿大学から日本ハムに投手として入団し、外野手へ転向後に打撃で才能を開花。オリックス、阪神でも活躍し、通算打率3割超えを記録。高い身体能力と天然な言動から「超人」「宇宙人」と呼ばれ、ファンに親しまれる。2022年に引退後は解説者やタレントとして活動し、独特のキャラクターで多方面に活躍。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • July 5 · 24 min

    連絡先は交換しない。「憧れは憧れのまま」のオタクの美学

    GENERATIONSの小森隼をゲストに迎えた回。 自身の人生のターニングポイントとなったASIAN KUNG-FU GENERATIONへの熱すぎる愛や、憧れの人を前にした時のリアルなオタク心理、さらには「紗々」や「クランキー」といったお菓子への偏愛まで、心の奥の宝箱を掘り起こしながら語り尽くす。 🐦‍🔥index アジカンとの出会いと進路選択 / CM曲「マーチングバンド」に救われた過去 / SCHOOL OF LOCK!での夢の対談 / ゴッチさんによる楽曲提供 / 「ぽい」ではなく「一音一音がアジカン」なレコーディング / 憧れの人を前にすると言葉が出ない現象 / 連絡先は交換しない「憧れは憧れのまま」の美学 / 30分のアジカンのために新潟から大阪へ直行する熱量 / モーニング娘。鞘師里保の圧倒的メンタル / 本人に「好きな曲」を聞かれてテンパる瞬間 / 憧れのオーラと「推しに生かされている」実感 / イラストレーター中村佑介先生からの特別な画像リプライ / 「絶対に会うべき時に会う」という言霊 / いつか自分の横顔を描いてほしい / 紗々<芳醇いちご>が誇る洋菓子としての完成度 / 学生時代の最高のご褒美だったクランキー / 物質的量が薄いからこその贅沢さ / むさぼるように食べる大人買いの喜び / 開けた袋菓子は最後まで食べ切るスタイル / 日常を振り返ることで点と点が線になる感覚 / 心の中の宝箱を掘り起こす作業 🗣️guest GENERATIONS 小森隼 2012年11月、GENERATIONS from EXILE TRIBE パフォーマーとしてメジャーデビュー。2023年8月にはEXILE TRIBEの新音楽ユニット・EXILE B HAPPYのメンバーとしても活動を開始。 「AMAZING COFFEE AICHI NAGOYA」のプロデューサーに就任するなど、アーティストだけでなく、ラジオパーソナリティー・タレント・プロデューサーなどマルチに活動を行っている。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • June 28 · 33 min

    超人見知りが5年で人気MCに

    加藤小夏とGENERATIONS 小森隼による「コーヒー」を皮切りに語り合う回。上京時のコンプレックスや新宿への愛から始まり、EXILE TETSUYAに影響を受けたコーヒーへの深いこだわり、MCとしての挫折と努力、そして個人配信や「雑誌 加藤小夏」など、セールスや数字に縛られないこれからのクリエイティブな挑戦について語り合う回。 🐦‍🔥index 上京コンプレックスと標準語への矯正 / 地元・三重県の美しさの再発見 / 眠らない街・新宿を愛する理由 / EXILE TETSUYAに導かれたコーヒー沼 / コーヒーマイスター資格の取得 / 深煎りでボディのしっかりしたコーヒーが好き / ""ぶってる自分""マイブーム / AMAZING COFFEE 愛知名古屋店のプロデュース / 自分の殻を破るための時間と信頼関係 / 冠番組初MCを支えたLDHスタッフとの熱血反省会 / 鈴木おさむのラジオで学んだ200個の質問準備 / 松任谷由実やリリー・フランキーの前で石になった日 / メドゥーサの伝説を実感した経験 / 自分の言葉を発信する場所の模索 / サカナクション山口一郎に背中を押された個人配信 / 加藤小夏の『サイレントヒルf』縛りプレイ / セールスに縛られない「雑誌 加藤小夏」構想 / 芯をグニャっとさせない強み / 現実と理想の狭間をどう生き抜くか 🗣️guest GENERATIONS 小森隼 2012年11月、GENERATIONS from EXILE TRIBE パフォーマーとしてメジャーデビュー。2023年8月にはEXILE TRIBEの新音楽ユニット・EXILE B HAPPYのメンバーとしても活動を開始。 「AMAZING COFFEE AICHI NAGOYA」のプロデューサーに就任するなど、アーティストだけでなく、ラジオパーソナリティー・タレント・プロデューサーなどマルチに活動を行っている。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • June 21 · 25 min

    母子家庭からの夢だった母親の東京ドーム招待

    ダンス&ボーカルグループで活躍する小森と俳優の加藤小夏による、ライブエンターテインメントへの愛と情熱を語り合うトークセッション。「明日死んでもいい」と語る加藤の独特な死生観から、小森が母子家庭からの夢だった母親のドーム招待を果たした感動のエピソード、そしてサカナクションやJuice=Juiceなど他ジャンルのライブ体験について深掘りする回。 🐦‍🔥index 家が欲しい切実な理由/誰にも迷惑をかけずに生きたい/「明日死んでもいい」陰キャの陽キャ/母子家庭からの夢だった母親の東京ドーム招待/母親を奪った悪魔の4人組「GLAY」/THE HIGH-LOWSからEXILEへ変遷する母親の音楽遍歴/ライブの体力作りと「なるようになる」の真意/本番前の緊張感はなぜ必要なのか/虚像の時代におけるAIと人間味の共存/他ジャンルのライブで物販に並ぶ理由/アイドルの「合いの手」文化がもたらす一体感/Juice=Juiceファンの裏拍コールの凄さ/サカナクションのライブへの熱狂とぼっち遠征/プロのダンサーが陥るノリ方の罠(夜の踊り子)/ライブ演出におけるフォーメーションと照明の学び/全力でパフォーマンスするアイドルへのリスペクト/Juice=Juiceの魅力と段原瑠々のダンス/名曲「イジワルしないで 抱きしめてよ」/ライブの炎演出は本当に熱いのか 🗣️guest GENERATIONS 小森隼 2012年11月、GENERATIONS from EXILE TRIBE パフォーマーとしてメジャーデビュー。2023年8月にはEXILE TRIBEの新音楽ユニット・EXILE B HAPPYのメンバーとしても活動を開始。 「AMAZING COFFEE AICHI NAGOYA」のプロデューサーに就任するなど、アーティストだけでなく、ラジオパーソナリティー・タレント・プロデューサーなどマルチに活動を行っている。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • June 14 · 27 min

    雛壇育ちのデカボイス!白熱する「後輩への奢り方」論争

    俳優の加藤小夏がお水を飲みながらゲストの「THE DAY」を深掘りするトーク番組。 今回はGENERATIONSの小森隼をゲストに迎え、共通の知人のエピソードや、メンバーへの嫉妬、そして知られざる金銭感覚まで赤裸々に語り合う。 🐦‍🔥index 加藤小夏のサイレントヒル実況 / ちょいキレのゲーム配信 / YouTubeチャンネル爆誕 / お水で乾杯する違和感 / 日常がTHE DAYになる / 雛壇のガヤ文化で育った声の大きさ / 陽キャを演じる陰キャ / GENERATIONSメンバーへの嫉妬と葛藤 / サカナクション山口一郎に壊してもらった心の殻 / オンとオフの線引き / 上京時代の切羽詰まった夜ご飯 / 白濱亜嵐に奢ってもらった「ヤカンでマッコリ」 / 目黒の焼肉屋で叶えた夢 / 後輩への奢り方論争 / 浪費癖と湯治グッズ / 話題のものを手に取る理由 / 銀行残高がゼロじゃないと怖い / ローソンATMで見た初ボーナス 🗣️guest GENERATIONS 小森隼 2012年11月、GENERATIONS from EXILE TRIBE パフォーマーとしてメジャーデビュー。2023年8月にはEXILE TRIBEの新音楽ユニット・EXILE B HAPPYのメンバーとしても活動を開始。 「AMAZING COFFEE AICHI NAGOYA」のプロデューサーに就任するなど、アーティストだけでなく、ラジオパーソナリティー・タレント・プロデューサーなどマルチに活動を行っている。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • June 10 · 23 min

    サカナクション山口一郎、老後はムツゴロウ王国を作る?!

    サカナクションの山口一郎さんをゲストに迎え、うつ病での闘病生活と復帰への歩みを語る回。 事務所に内緒で始めたYouTube生配信の裏側から、新曲「怪獣」の新しいプロモーション戦略、加藤小夏とのゲーム実況のエピソード、そして老後の意外な夢まで、ありのままの心境を深く掘り下げる。 🐦‍🔥index サカナクションメンバーへの信頼 / 若手スタッフや後進を育てていきたい / 今の幸せはコンビニでロッテのお菓子を好きに買えること / うつ病で苦しむ人からの手紙やDM / 自分の生き甲斐が誰かの生き甲斐になる幸せ / 毎日が「THE DAY」と思える今の生活 / 加藤小夏が「SILENT HILL f」の実況でキャラクターに乗っ取られた日 / 意外と知られていないうつ病の「身体的症状」 / 体が鉛のように重くて起き上がれない苦しみ / リハビリとして事務所に内緒で始めたYouTube生配信 / 自分で機材を調べてOBSを設定した裏話 / 木村拓哉のモノマネで配信 / 薬で太った姿もさらけ出した1ヶ月間の毎日配信 / 新曲「怪獣」の制作過程を共有した意味 / ドキュメンタリーとして音楽を聴いてもらう新しいプロモーション戦略 / 加藤小夏と「THE DAY」を懸けたゲーム対決の約束 / 知らない人を家に入れたくない潔癖症 / 老後の夢はさかなクンが役員のペットタレント事務所 🗣️guest サカナクション 山口一郎 http://sakanaction.jp/ サカナクションとして2007年にメジャーデビュー。 文学性の高い歌詞と郷愁感あふれるフォーキーなメロディを軸に、バンドフォーマットからクラブミュージック的アプローチまで自在に行き来する、独自のスタイルを持つロックバンドである。 多様な受容性を備えた楽曲は、リリースのたびに高い評価を受けている。 最近では2012年8月にCDシングルとしてリリースした「夜の踊り子」が、2026年5月12日付「オリコンデイリーストリーミングランキング」で1位を獲得。 同作初のデイリー1位を獲得した。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • June 1 · 25 min

    憧れのフジロック・グリーンステージ、バッシングから生まれた反骨心

    前回に続き、サカナクション・山口一郎と俳優・加藤小夏による対談。 山口の幼少期の原体験から、「チームサカナクション」の成り立ち、そして憧れだったフジロック・グリーンステージでの景色まで、音楽活動の裏側と根底にある思いを深く掘り下げる。 🐦‍🔥index 両親はゴリゴリの学生運動世代 / 友部正人や高田渡が流れる喫茶店で大人たちの本気の喧嘩を聞いて育った幼少期 / サカナクション・山口一郎の責任感のルーツ / MV「アルクアラウンド」大ヒット時に感じた違和感 / 全てがミュージシャンの手柄になるのはおかしい / 裏方を可視化する「チームサカナクション」の成り立ち / ファンクラブは福利厚生を良くするべき / Music Awards Japanの誕生 / 憧れだったフジロックのグリーンステージ / 漫画『BECK』と重なるバンドのサクセスストーリー / グリーンステージ抜擢で浴びたバッシングと反骨心 / 幼馴染のカメラマンが撮った「THE DAY」な1枚 / ステージからの景色は「娘が嫁に行く時の父親の顔」 / 天狗の鼻をへし折ってくれる恩人たち / 1次産業も2次産業もないフラットな関係性 / セクションを越境して意見を言えるのが「良いチーム」 / 俳優・加藤小夏が語る「3ヶ月走り抜ける」現場の楽しさ / 周防正行監督や伊丹十三監督、三谷幸喜監督にみる固定キャストの凄み / 高校時代から30年続くサカナクションメンバーとの絆 🗣️guest サカナクション 山口一郎 http://sakanaction.jp/ サカナクションとして2007年にメジャーデビュー。 文学性の高い歌詞と郷愁感あふれるフォーキーなメロディを軸に、バンドフォーマットからクラブミュージック的アプローチまで自在に行き来する、独自のスタイルを持つロックバンドである。 多様な受容性を備えた楽曲は、リリースのたびに高い評価を受けている。 最近では2012年8月にCDシングルとしてリリースした「夜の踊り子」が、2026年5月12日付「オリコンデイリーストリーミングランキング」で1位を獲得。 同作初のデイリー1位を獲得した。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • May 24 · 23 min

    山口一郎が映画監督になる?!

    サカナクション・山口一郎が語る、映画『バクマン。』での日本アカデミー賞最優秀音楽賞受賞の裏側と、上京を決意したインディーズ時代の秘話。 ミュージシャンの役者進出への持論から、多摩川で夜釣りをした共同生活の思い出、フェスで生の鮭を持ったエピソードまでを赤裸々に語る回。 🐦‍🔥index 映画『バクマン。』の劇伴と「新宝島」/ポップシーンからのドロップアウトと「グッドバイ」/日本アカデミー賞最優秀音楽賞受賞の裏側/日本映画学校への進学辞退/VHSで研究した邦画の活気/50歳で「山口十郎」に改名?/マイナスをプラスに変える生き方/ミュージシャンの俳優活動/武田鉄矢の凄さ/妻夫木聡や岡田准一への敬意/インディーズ時代からメジャーへの転機/ヒップランドミュージック野村社長のプレゼン/上京を決意した夜のボウリング/登戸での共同生活と多摩川の夜釣り/3rdアルバム『シンシロ』でのブレイク/フェス中に生の鮭を持つパフォーマンス/札幌のアンダーグラウンドへのリスペクト/東京はミーハーでローカルの集合体/大衆性とポップスの研究/上京してスレていく自分への葛藤/親の教えに反抗して買ったポルシェ・カイエン/大人になった瞬間/ゴリゴリの学生運動だった父親/フジロックで叩かれた記憶 🗣️guest サカナクション 山口一郎 http://sakanaction.jp/ サカナクションとして2007年にメジャーデビュー。 文学性の高い歌詞と郷愁感あふれるフォーキーなメロディを軸に、バンドフォーマットからクラブミュージック的アプローチまで自在に行き来する、独自のスタイルを持つロックバンドである。 多様な受容性を備えた楽曲は、リリースのたびに高い評価を受けている。 最近では2012年8月にCDシングルとしてリリースした「夜の踊り子」が、2026年5月12日付「オリコンデイリーストリーミングランキング」で1位を獲得。 同作初のデイリー1位を獲得した。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • May 17 · 29 min

    音楽だけで『恐怖』は作れないのよ

    俳優の加藤小夏がお話ししたい人をゲストに招く番組「加藤小夏が水を飲むTHE DAY ROOM」に、サカナクションの山口一郎が登場。 飲料「THE DAY」で乾杯しつつ、ロッテのお菓子への深い愛、極寒・極貧のインディーズ時代から、うつ病を乗り越えて「毎日がTHE DAY」と言えるようになるまでの軌跡、そして外部を完全に遮断して行われる異常なまでの楽曲制作の裏側までを深く語り合う。 🐦‍🔥index 飲料「THE DAY」の良い違和感 / ロッテ「紗々」が変えたチョコレートの価値観 / 「トッポ」の逆転の発想 / 毎日が「THE DAY」になった理由 / サカナクション15年間の多忙とメンタルの病気 / 楽曲『怪獣』での復活と道のり / ライブ現場のアルバイトと根拠のない自信 / ガスと電気が止まる極寒の寝袋生活 / 夜のスーパーでお姉さんのカゴを持ってお菓子を買ってもらう極貧時代 / ビクターとの育成契約とデビューまでの葛藤 / UFOとの遭遇と◯ぬ夢が暗示するデビュー / 音楽だけで「恐怖」を表現することの難しさ / 幽霊を信じない理由とオカルトの癒し / 現場で一人一人に挨拶を欠かさない理由 / 『新宝島』はMAD動画からヒットした / 大衆性とミュージシャンの生活の矛盾 / 役者・加藤小夏の役の抜け方 / Illustratorでデザインしながら書く歌詞 / 楽曲制作のために最長半年間すべてを遮断する / 安否確認に来るマネージャー 🗣️guest サカナクション 山口一郎 http://sakanaction.jp/ サカナクションとして2007年にメジャーデビュー。 文学性の高い歌詞と郷愁感あふれるフォーキーなメロディを軸に、バンドフォーマットからクラブミュージック的アプローチまで自在に行き来する、独自のスタイルを持つロックバンドである。 多様な受容性を備えた楽曲は、リリースのたびに高い評価を受けている。 最近では2012年8月にCDシングルとしてリリースした「夜の踊り子」が、2026年5月12日付「オリコンデイリーストリーミングランキング」で1位を獲得。 同作初のデイリー1位を獲得した。 製作:TANAMAX https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • May 10 · 24 min

    何に対しても馴染まずにいることがベスト

    自身がゲストとなる後編回。 THE DAYのクリエイティブディレクターのTaiTanと会話しながら、異常なまでの桃愛から、山梨での究極の休日プラン、そして芸能界入りのきっかけや役者としての目覚めまで、加藤小夏のTHE DAYを掘り下げる。 🐦‍🔥index おばあちゃんが独り占めした桃 / 毎日スーパーで桃を見極める / 桃狩りで5個を完食 / クリーミーなものが好き / 雨雲レーダーを駆使した究極の休日プラン / 川沿いランニングからのほったらかし温泉と焼肉 / ハプニング満載の「THE DAY」 / 38度の猛暑日に走りたくなる / THE DAYの走る広告塔になる? / 親友のカナダ留学を見送った / 映画『センチメンタル・バリュー』が刺激した留学への願望 / 旅行はめんどくさいけど行ったら全力で楽しむ / 原宿・竹下通りでの運命的なスカウト / クレープを買うか喧嘩した帰り道の奇跡 / 「馴染まないくらいがちょうどいい」芸能界でのスタンス /「センスは磨かれない」という残酷な気づき / 『羊たちの沈黙』アンソニー・ホプキンスの衝撃 / 感情移入させずに人生を思わせる演技の凄み / 舞台への興味 製作:TANAMAX STUDIO https://www.instagram.com/tanamaxstudio

  • May 3 · 26 min

    どうせカロリーをとるなら、おいしいものじゃないと許せないんです

    俳優の加藤小夏によるポッドキャスト「加藤小夏が水を飲む〜THE DAY ROOM」がスタート。 記念すべき初回は加藤自身がゲストとなり、THE DAYのクリエイティブディレクターのTaiTanと共に、自身にとっての最高の一日「THE DAY」を振り返りながら至福の日常や仕事論を語る。 🐦‍🔥index 加藤小夏が水を飲む〜THE DAY ROOM〜とは / 初回のゲストは加藤小夏 / 朝8時まで趣味に没頭する危険なルーティン / 毎年通う糸島で過ごす最高の一日 / 眠い目をこすって見る糸島の美しい朝日 / 漁師や器屋の店主との温かい交流 / 雑貨屋での立ち食い誕生日ケーキ / 天才シェフへの片思いと"愛"のあるご飯 / 16時起きの昼夜逆転生活 / 未知のプリン探しへの情熱 / 一人焼肉での店員からの過剰な気遣い / 気を遣わずにタンだけ食べる / 山梨の親戚たちとの集まり / ビーフジャーキーを配り歩くおじいちゃん / 25歳オーバーで挑む全力のかくれんぼ / 白熱する大人の大富豪 / ドラマ『失恋カルタ』の評価と自己肯定感の繋がり / 座右の銘は「不言実行」 製作:TANAMAX STUDIO https://www.instagram.com/tanamaxstudio

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