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日曜大学 supported by 日本大学

TOKYO FM

日常生活の向こう側にある「誰も気づいていない問い」「まだ名のないもの」「次の時代を作る種」を探求していく架空の大学・日曜大学。ダウ90000蓮見翔が、毎回専門家の先生と共に、知の楽しさをお届けします。

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  • 21 episodes
  • weekly
  • Avg 16 min
  • Japanese
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  • Sunday · 19 min

    第53回(2026年10月4日放送)「日本大学・学長の素顔に迫る・前編」

    今週と来週は第16代・日本大学学長、大貫進一郎先生をお招きして、多くの学生が抱いている学長へのさまざまな質問;「学生時代の学内の成績順位は?」「イリノイ大の留学、決めたのいつ?」「研究職に進んだ理由は?」「学長の1日のスケジュールが知りたい」「研究と学長の仕事をどうやって両立している?「夜中に研究室で見かけたり、日曜日に見かけたりするが、何をしている?」などなど、興味津々の学生たちの疑問に答えていただきます!

  • September 27 · 17 min

    第52回(2026年9月27日放送)「しゃべる技術・後編」

    日本大学・学生さんの「ラジオパーソナリティへの質問。生放送の曲中、CM中何してる?」という質問に答えて頂くのは、先週に引き続き、乃木坂46の元メンバーで、東京FMの帯番組『山崎怜奈の誰かに話したかったこと。』のメイン・パーソナリティをはじめ、テレビ番組など多方面で活躍、先日、初の全篇書き下ろしエッセイ『すべては果てしない賭け』も出版された山崎怜奈さん。あまり話が広がりそうにない質問かな、と思いきや、意外と曲やCMのオンエア中もDJにはやる事が色々あったりするんです!

  • September 20 · 18 min

    第51回(2026年9月19日放送)「しゃべる技術・前編」

    学生さんの「ラジオパーソナリティへの質問。長い時間、一人で喋る時のコツは?」という質問に答えて頂くのは、乃木坂46の元メンバーで、東京FMの帯番組『山崎怜奈の誰かに話したかったこと。』のメイン・パーソナリティをはじめ、テレビ番組など多方面で活躍、先日、初の全篇書き下ろしエッセイ『すべては果てしない賭け』も出版された山崎怜奈さん。毎日2時間の生放送を一人で回している山崎さんならではの一人喋りのコツや練習方法、そして裏話など、楽しいエピソードが満載です!

  • September 13 · 14 min

    第50回(2026年9月12日放送)「意外と知らない「歯の世界:後半」」

    日本大学・学生さんの「親知らずを抜くタイミングは?」という質問に答えて頂くのは、先週に引き続き日本大学歯学部歯学科の納村泰弘教授。「抜いて顔が腫れた」とか 「痛すぎて仕事どころじゃなかった」って話をよく聞く「親知らず」。特に芸能人は顔が晴れてしまったら仕事にならないので、親知らずを抜くタイミングが難しそうですね。さらにそんな親知らず、実は痛くなってから抜こうとすると、色々マイナスの面もあるようです・・・。

  • September 6 · 14 min

    第49回(2026年9月6日放送)「意外と知らない「歯の世界」」

    日本大学・学生さんの「知覚過敏の予防法/歯列矯正を保つために心がけることは?」という質問に答えて頂くのは、日本大学歯学部歯学科の納村泰弘教授。夏になるとどうしても冷たいものを食べたくなりますが、そんな時にツラい知覚過敏の原因、そして歯の矯正をした場合に起こりうる様々なことなどについて納村先生に聞いていきます!

  • August 30 · 17 min

    第48回(2026年8月30日放送)「ネタの発想術と執筆のリアル②」

    日本大学鶴ヶ丘高校・生徒さんたちの「芸人さん同士でこの人のネタ刺さる!と思うことはあるか?・下積み時代に挫折せずに続けてこられた秘訣を知りたい。」という質問に答えて頂くのは、先週に引き続きお笑いコンビ・Aマッソの加納愛子先生。「芸人同士の嫉妬」や「自分のネタしか笑わない芸人」「下積みの乗り越え方」「折れそうになったコロナ禍」など、かなり濃厚な内容になっております!

  • August 23 · 17 min

    第47回(2026年8月23日放送)「ネタの発想術と執筆のリアル」

    日本大学鶴ヶ丘高校・生徒さんたちの「普段どうやったら奇想天外なネタを考えられるのか・放送部で脚本を書いている。作家はどのような環境で作業をしているのか?」という質問に答えて頂くのは、お笑いコンビ・Aマッソ・加納先生。 ネタ作りを担当で、漫才・コント問わず独自の感性と鋭いワードセンスが高い評価を得る一方、加納愛子の名義で小説『イルカも泳ぐわい』やエッセイの執筆、ドラマの脚本など、言葉を扱うあらゆる分野で活躍する、現代お笑い界屈指のクリエイター! お二人の執筆する時の場所から、コントのネタと小説の執筆の違いなど、興味深いお話が満載です!

  • August 16 · 16 min

    第46回(2026年8月16日放送)「起業するに当たって必要になる経験は?/ メガネが好きで鯖江市愛がある。鯖江市での起業のアプローチは?」

    日本大学・学生さんの「起業するに当たって必要になる経験は?/ メガネが好きで鯖江市愛がある。鯖江市での起業のアプローチは?」という質問に答えて頂くのは、先週に引き続き日本大学 商学部 経営学科の山本篤民教授。起業家に向いているタイプの人物や、いつか起業を志している人が最初に踏むべきステップ、更に日大の学生で既に学生起業を行なっている実例など、実用的な情報が満載です!

  • August 9 · 16 min

    第45回(2026年8月9日放送)「起業が経済界にもたらすメリットとは?/起業のリスクヘッジは?挽回の仕方は?」

    日本大学・学生さんの「起業が経済界にもたらすメリットとは?/起業のリスクヘッジは?挽回の仕方は?」という質問に答えて頂くのは、日本大学 商学部 経営学科の山本篤民教授。「アントレプレナーシップ論」日本語で「起業家精神」論を専門とする山本先生が、今の社会が必要としているものを提供する、新しい事業を起業する事が社会をどのようなメリットをもたらすのか、そして最もリスクの少ない起業のスタイルなどについて語ってくれます。

  • August 2 · 15 min

    第44回(2026年8月2日放送)「『表現力』を高める方法 後編」

    先週に引き続き、日本大学 通信教育部 文理学部 文学専攻 助教の福尾晴香先生に「表現力」を高める方法についてお話ししていただきます。先生がこの夏、オススメしたい「表現力」を高める文学3選や、中原中也賞を受賞された詩人の大崎清夏さんを例に、短歌などの創作の際も、同じジャンル以外の創作物からインスピレーションを受ける重要性などについて語っていただきます。

  • July 26 · 17 min

    第43回(2026年7月26日放送)「『表現力』を高める方法 前編」

    「言葉で気持ちを表現するのが好き、短歌を作るのが好き、表現力を高めるためにどうしたら良いか?」という学生の質問に答えて頂くのは、日本大学 通信教育部 文理学部 文学専攻 助教の福尾晴香先生。まずはどんな文章のジャンルであれ、そのジャンルの「型」や「ルール」を勉強するよう学生に指導している、という福尾先生。その上でクリエイティブになっていく上で、さらに必要な事は何か、また福尾先生自身も蓮見さんの戯曲「ロマンス」を読まれており、蓮見さんに聞いてみたい事が色々あるようです。

  • July 19 · 16 min

    第42回(2026年7月19日放送)「写真の表現、そして上手な撮り方の本質 後編?」

    先週に引き続き、日本大学芸術学部写真学科を卒業し、タワーレコード『NO MUSIC, NO LIFE.』のキャンペーン・ポスターをはじめ、数多くのアーティストや名盤のジャケット写真を手掛け、躍動感あふれるスタイルで、音楽シーンを写真で表現し続ける、日本を代表する写真家、平間至(ひらま いたる)先生に、今週は「被写体の魅力を引き出す方法、そして写真を通じたコミュニケーション」という観点から写真について語っていただきます。スーパー・モデルのケイト・モスの写真も撮られた平間先生ですが、先生にとって「スーパー・モデル」とは「スーパー撮りやすいモデル」なのだそう・・・それは何故だと思いますか?

  • July 12 · 17 min

    第41回(2026年7月12日放送)「写真の表現、そして上手な撮り方の本質 前編?」

    「最近カメラを買った。上手な撮り方を聞きたい」という日本大学の学生さんの質問に答えていただくのは、日本大学芸術学部写真学科を卒業し、タワーレコード『NO MUSIC, NO LIFE.』のキャンペーン・ポスターをはじめ、数多くのアーティストや名盤のジャケット写真を手掛け、躍動感あふれるスタイルで、音楽シーンを写真で表現し続ける、日本を代表する写真家、平間至(ひらま いたる)先生。冒頭いきなり「自分はそもそも『上手な写真』というものが好きじゃない」と語る平間先生。「上手な写真」と「良い写真」は異なるものである、として、とってもユニークで興味深いお話をして下さいます。また蓮見さんとも意外なところで大きな接点が!

  • July 5 · 16 min

    第40回(2026年7月5日放送)「熱中症対策&救命救急センターとは?」

    救急患者の命を救う救命救急センターについて、そしてこれから熱中症が心配な季節となる中、効果的な対策などについて教えてくださるのは、日本大学医学部医学科の准教授、そして日本大学医学部附属板橋病院の救命救急センター科長もされている山口順子先生。運動の途中などに水分補給をする際のより効果的な水の飲み方など、実用的なアドバイスを頂きました。

  • June 28 · 17 min

    第39回(2026年6月28日放送)「バレー部だが、その場で体を冷やす方法が知りたい」

    「バレー部だが、その場で体を冷やす方法が知りたい」という質問をしてくれたのは、日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さん。これから熱中症が心配な季節となる中、効果的な対策などについて教えてくださるのは、日本大学医学部医学科の山口順子准教授。実は熱中症で担ぎ込まれる人が多いのは真夏の8月よりも、日に日に気温が上がっていく梅雨から梅雨明けのまさに今あたりの季節なのだそうです。その理由や熱中症の予防法などについて色々お話を伺います!

  • June 21 · 15 min

    第38回(2026年6月21日放送)「どういう時間の使い方で脚本を仕上げているのか?」

    「蓮見さんはラジオやテレビに多数出演していてご多忙そうだが、どういう時間の使い方であれだけ凄い脚本を数多く仕上げているのか?」という質問をしてくれたのは、ダウ90000のYouTubeのコントは全部見てる大ファン、という日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さん。多忙の中、コントなどの脚本をどうやって書いているのか、そして新作のコントなどを上演する際、どうやってセリフを覚えるのか、といったお話を蓮見さんと共にしてくれるのは、先週に引き続き日本大学芸術学部卒業、そしてダウ90000のメンバーである上原佑太さんと飯原僚也さんです。

  • June 14 · 16 min

    第37回(2026年6月14日放送)「憧れの作家の影響下から脱出するには」

    「演劇部で脚本を書いているが、どうしても憧れの蓮見さんに似てきてしまう。蓮見さんも憧れていたラーメンズと似たりしないのか?意識的にずらしたりするのか?」という質問をしてくれたのは、将来の夢は蓮見さんと同じ舞台に立つこと、そして同じく日芸に行きたくて、日本大学鶴ヶ丘高等学校を選んだという生徒さん。そんな質問に蓮見さんと共に答えて頂くのは、同じく日本大学芸術学部卒業、そしてダウ90000のメンバーである上原佑太さんと飯原僚也さん。蓮見さんが初めてラーメンズの影響から脱出したと自覚した作品の話を始め、ダウ90000初期の色々なエピソードを披露してくれます。

  • June 12 · 16 min

    第36回(2026年6月7日放送)「スパイの裏側、日本のインテリジェンス・後編」

    「演劇部の部員だが、もしスパイを演じることになったらどう役作りしたら良いか?」という、日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さんの質問に先週に引き続き答えて頂くのは、日本大学危機管理学部危機管理学科の小谷賢教授。そもそも「スパイらしく」振舞っている時点で現実世界でのスパイは失格なのだそう!そうなると「スパイ」になる素養のある人物とはいったいどんな感じなのでしょう?

  • May 31 · 17 min

    第35回(2026年5月31日放送)「スパイの裏側、日本のインテリジェンス・前編」

    「日本ではスパイに関するニュースを聞かないのは何故?外国よりも日本の法律が厳しい?」という、日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さんの質問に答えて頂くのは、日本大学危機管理学部危機管理学科の小谷賢教授。イギリスのMI6からイスラエルのモサドまで、世界の裏側を読み解く、日本屈指のインテリジェンス研究者である小谷教授に、国家の運命を左右する『インテリジェンス(=諜報)』について語って頂きます。実は日本国内で多くの国々の諜報部員が暗躍してる、というのはご存知でしたか?

  • May 24 · 16 min

    第34回(2026年5月24日放送)「心に残る台詞・後編」

    「心に残る台詞にはどういう心理的な力が働いているのか?」という、日本大学の学生さんの質問に先週に引き続き答えて頂くのは【キングオブコント2024】王者、ラブレターズの溜口佑太朗さんと塚本 直毅さん。「創作のなかに限らず、これまでの人生で実際に言われて心に残っている言葉」について語ってくれるお三方ですが、予想していなかった言葉や、突拍子もない言葉が思いのほか記憶に残ったりするものなんですね。

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