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show notes
「私は一体、何がしたいんだろう」
昔の私は、そんなことすら分からなくなっていました。
人からどう思われるか。
嫌われないか。
認めてもらえるか。
いつも周りの反応を気にして、自分よりも他人を優先して生きてきました。
でも、そうやって人に合わせ続けているうちに、本当の自分の気持ちや、自分が望んでいることが分からなくなっていきました。
今回は、自分軸シリーズの第1回として、私自身が他人軸で生きてきた経験についてお話しします。
なぜ私は人の評価でしか自分の価値を感じられなかったのか。
どうして自分の人生の舵を他人に渡してしまっていたのか。
そして、ある言葉をきっかけに「自分の人生を自分で選ぶ」ということに向き合い始めた経験をお話ししています。
今回のお話では、
・他人の評価で自分の価値を決めてしまっていたこと
・周りに合わせ続けることで自分を見失った経験
・人生の舵を自分で握るということ
・自分の人生の主役になるという考え方
についてお話ししています。