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えびけんさん、おかりまろさん、ひさこんさん、こんばんは。
最近ふと気づいたことがあります。
僕、気がついたら周りがゲイの友達ばかりなんです。
学生時代や20代の頃はノンケの友達もたくさんいました。飲みに行ったり旅行したり、普通に付き合っていたのですが、30代になって少しずつ疎遠になっていきました。
誰かとケンカしたわけではありません。
ただ、向こうは結婚して子どもができたりして、休日の過ごし方も話題も変わっていきました。
その一方で、自分は自然とゲイの友達と過ごす時間が増えていきました。同じような悩みや価値観を共有できるので居心地はいいです。
でも最近になって、「これは自然なことなんだろうか」と考えるようになりました。
居心地のいい世界にいる反面、自分で人間関係を狭めているような気もします。
もちろんゲイの友達は大切なのですが、ふと昔の友人たちのことを思い出して少し寂しくなることがあります。
皆さんの周りは、今どのくらいゲイとノンケの割合ですか?
また、年齢を重ねるにつれて友人関係が変化するのは自然なことなのでしょうか。それとも意識して違うコミュニティともつながり続けた方がいいと思いますか?






