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読書が好きな自分が好きになれない/好きなのにコンプレックスになる理由/親の価値観との関係/「垢抜けたい」と思う気持ち/理想の自分とのギャップ/変わろうとしてもうまくいかない/結局戻ってくる“好き”/自分が選択した好き/他人の目が気になるとき/好きと自己肯定感の関係/自分の軸をどうつくる?
今回は、「読書を好きな自分を肯定できない」というお便り💌
読書が好きで、それがずっと自分の支えなのに、
どこかで「そんな自分って…」と思ってしまう。
“真面目そう”“垢抜けていない”というイメージや、周りとの違いを感じることで、自分の“好き”がコンプレックスのように思えてしまうことってありますよね💭
変わろうとしてみても、結局またその好きに戻ってきてしまう自分に、
戸惑いや葛藤を感じてしまう。
この回では、
・好きなことがコンプレックスになるとき
・親の価値観と自分の感覚の影響
・「垢抜けたい」と思う気持ちの正体
・自分の“好き”をどう受け止めていくか
・人目を気にする自分との向き合いかた
・好きな気持ちにはグラデーションがあるもの
などについて、Miyu と Yuhi がゆるく話しています🎙️
好きなものは、無理に変えるものじゃなくて、何度も戻ってきてしまうものかもしれない。その“戻ってきてしまうもの”こそが、自分にとって大事なものなのかもしれない。ありのままの好きな気持ちに出会うことってとても素敵なことだと思う🤝
そんなふうに、少しずつ自分の好きを信じられるようになる時間になりますように🕊️
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