
transcript
show notes
パートナーの言葉に傷つくとき/悪気がない一言のしんどさ/言葉の温度差について/「気持ちはわかる」でもつらい理由/ぐるぐる思考の正体/自分を責めてしまう流れ/言葉の背景にあるもの/受け取り方を変えるってどういうこと?/気持ちの伝え方の難しさ/すれ違いが起きるポイント/自分の心を守る視点/なんとか生き延びるために
今回は、今年銀婚式を迎える人生の大先輩から「パートナーの言葉に傷ついてしまう」というお便り💭💌
悪気があるわけじゃないとわかっていても、
ふとした一言に驚いたり、ガッカリしてしまう。
その背景には、相手の疲れや状況があることも理解しているけれど、
「そこまで言われなきゃいけないのかな」と感じてしまう自分もいる。
そして最終的には、
「自分がもっと気を利かせればよかったのかな」と、
自分を責める思考にぐるぐると入ってしまう。
この回では、
・言葉に敏感な人が感じやすいしんどさ
・“気持ちはわかる”と“傷つく”が両立する理由
・相手の言葉をどう受け取るかという視点
・関係性の中での言葉のすり合わせ
・ぐるぐる思考を少しゆるめる考え方
などについて、Miyu と Yuhi がゆっくり話しています。
相手の気持ちを理解しようとすることと、
自分の感じた傷つきを無視することは、別のこと。
どちらかだけじゃなく、
両方を大切にしていい。
少しでも、心の負担が軽くなる時間になりますように🕊️