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今回は雑談回です。これまでに届いたおたよりを読んでいきます(※2026年7月17日までにいただいたものを取りあげています)。
▼主な内容▼
雑談回のネタ切れ感/おたよりの紹介に時間がかかります(お詫び)/RN:かーなさん/「走れメロス」のパワー/国語教育における雑談/「雑」をよそおった「談」/RN:成笑さん/実はステッカーがある/「おしゃべりな理科」からの自立/ハリー・ポッターの思い出/長編小説の教科書での扱い/RN:ざっこく。さん/鷲田清一の力/恩師との関係/文学散歩に「記念館」は含まれるのか/小林秀雄と本居宣長/RN:まめさん/おかきの会社?/AIと小説/解釈は多様でよいか/型と自由/
▼参考文献▼
・千田洋幸「国語教師の″単独性”はどこにあるのか|第11回 教師「である」ことと教師「する」こと」(ひつじ書房ウェブマガジン「未草」、2026・1・14)
▼おたよりフォーム▼
https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8
▼こくごスタジオ▼
https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/
▼東京書籍国語教科書のご案内▼
(小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/
(中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/
(高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/
▼パーソナリティー▼
弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部)
梶原大賀(東京書籍国語編集部)
▼クレジット▼
カバーアート:東京書籍デザイン部
企画・制作:東京書籍株式会社
BGM:トーマス大森音楽工房
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