
戦前/戦後の教科書が、令和の私たちに語りかけてくること w/高石和治(東書文庫館長)【特別回】#190
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show notes
今回は特別編。東京都北区にある教科書図書館「東書文庫」を訪問しました。館長の高石和治さんに昔の教科書を見せていただき、その様子を紹介します。当時、印刷に使われた版木も大切に保管されていて、教科書の重みを感じます。本来は黙って閲覧するのですが、昔の理科の教科書を手にパーソナリティであることを忘れて興味津々。やっぱり、あれこれおしゃべりしました(マスク必須!)。朗読する木月先生と辻先生の声が素敵です。
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★目次
(00:08) 初の教科書図書館
(04:20) 教師用しかない教科書
(10:54) 昔の子どももやっちゃうことは一緒!?
(14:10) 文部省が作った理科の教科書は物語風?
(23:35) しっぽが下がっている恐竜の絵に歓喜!
(25:55) 初の検定教科書と「新しい理科」の名前の由来
(33:00) 擬人化はやっぱりわかりやすい
(38:15) 時代は変わっても知識のバトンは今につながる
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ご来館お待ちしております(要予約)TEL:03-3927-3680
東書文庫
https://www.tosho-bunko.jp/
※①番組撮影のために、以下の点について特別に許可しています。
・展示室での資料の閲覧と資料閲覧時の会話
・閲覧時のスマートフォン等での撮影
※②二葉株式会社は、1961(昭和36)年に教育出版株式会社(東京都江東区)に合併されました。
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★パーソナリティー
木月里美(武蔵野市立小学校 主任教諭)
辻 健 (筑波大学附属小学校 教諭)
森田雄介(東京書籍 理科編集部)
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★教科書『新編 新しい理科』のご案内
https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/rika/
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★おたよりフォーム
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https://forms.gle/EqdeyxDS9BLnyApm8
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企画協力/音響,SE製作:株式会社 雑談
制作:東京書籍 株式会社
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