Skip to content
Artwork for あした使える"聴く"ネタ帳 | マーケターの真夜中ラジオ| マーケティング
BusinessMarketing

あした使える"聴く"ネタ帳 | マーケターの真夜中ラジオ| マーケティング

マーケターの真夜中ラジオ(マーケティング情報局)

この番組はアラフォーマーケター2人が最近気になるトピックを取り上げ、それぞれのマーケ観でマーケティングを掘り下げていきます。最近話題の「ひとりマーケター」をはじめ、情報や知見が少ない中で打ち手を模索する皆さんのヒントになる視点をお届けしていきます。
https://listen.style/p/marketer_radio?gVHydA7q

Play
  • 22 episodes
  • weekly
  • Avg 56 min
  • Japanese
Counted on this page — what you have heard stays on this device, so it is not something the list can be paged by.
  • Today · 57 min

    第195回:事業部目線で考える、AI時代のライティング事情。解決の糸口となる「外付け編集長」の活用.

    これからのAI時代にライティングスキルを活かして活躍しようと思えば、「本質的なディレクション、編集、コピースキル」を磨くしかありません。そして実はこれは、これまで本来磨くべきだった能力と変わっていないものでもあります。アタマを良くして、意志の感度を上げ、抽象化とパッションを両立させるクリエイティブジャンプを身に着ける。 ですがこれらのスキルは自社内で育成するのは容易ではありません。なぜなら、本当にそれがやりたい人は広告代理店やメディアに就職するから。またメディアに入るとコピーライティングの視点が身につかないし、逆も然り。また修行しても能力が発露するまでに10年かかる。だから「外付け編集長」を活用するのが事業部にとって最適解なのです。 経営理念(MVV)から広報・PR、採用広報、マーケのクリエイティブまでをひとつのアタマで一気通貫させる「外付け編集長活用術」について考察してみます。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:事業部目線で考える、AI時代のライティング事情。解決の糸口となる「外付け編集長」の活用

  • October 3 · 54 min

    第194回:ファクトリーブランド、下請け製造業を生まれ変わらせるブランディング

    下請けだった製造工場が、リブランディングや新しい商品を開発して生まれ変わるファクトリーブランド。 日本にはそういった工場の資産が多く眠っていると思います。 今回は、そんなファクトリーブランドのブランディング、マーケティングについて話します 取り上げた事例 ・老舗水門メーカー、株式会社乗富鉄工 ・藤田金属工業の鉄製フライパン ・岡山県児島のジーンズリブランディング ■200回記念!マーケターの真夜中ラジオオフ会 来る200回を記念して、オフ会を11/27(金)に開催します! 一次締切は10/20(火)です。是非、語り合いましょう! https://forms.gle/R1Tz8GNeowaCyrqq7 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • September 26 · 49 min

    第193回:生活者の「なんとなくモヤモヤ」を拭き取る言葉。広告コピーのラベリング効果

    マーケターやコピーライターの重要な仕事のひとつが「ネーミング」ですが、これは商品・サービスの名づけだけではありません。それらの仕事の何倍もやっているのが裏ネーミング=なんとなくモヤモヤした感情に名前をつけること。そしてスッキリした喜びの瞬間にすかさずブランドを紐づけることで快く記憶してもらう。 感情的なカタルシスを与えると同時に、そのモヤモヤが自社商品・サービスによって「解決可能なものである」という理解が得られ、人生のオプションや手札のひとつとして受け入れてもらえます。 今回は、コピーの「ラベリング効果」について、スニッカーズやDoveのキャンペーン事例を通して紐解いていきます。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:生活者の「なんとなくモヤモヤ」を拭き取る言葉。広告コピーのラベリング効果

  • September 19 · 51 min

    第192回:マーケ責任者あるあるを語って、同じ轍を踏まないように広めたい

    マーケ責任者を辞めたあとや引き継いだあとに「宮本さん大変だったんですね」って毎回言われます。 そこで、今回は、マーケ責任者あるあるを語ることで、マーケ責任者の気持ちに思いを馳せながら、エールを送りたいと思いますw ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • September 16 · 48 min

    【特別編】全員に「やめとけ」と言われた業界で ― それでも水産業を選んだ理由(フィシュル!誕生物語)

    今回は特別企画「挑み手インタビュー」の第三弾です。 挑み手インタビューとは、偏愛と衝動から新しい仕組みを生んだ挑戦者にその秘訣をお伺いしていきます。 今回のゲストは、株式会社ベンナーズ代表の井口剛志さんです ■特集企画「挑み手インタビュー」 偏愛と衝動から新しい仕組みを生んだ挑戦者インタビューとして、組織や業界に新しい仕組みを作り出した方々にお話を伺う企画です。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • September 12 · 52 min

    第191回:明日を駆動する「アスピレーション」の力。AI時代、意志はインスピレーションの母と

    AIと一緒に業務をしていると、コイツらスゲー優秀だなあと思う一方で「なんでこんなこともできないの?」と思うことがあります。たとえば編集仕事だと記事本文はとっても上手なのに、タイトルがふがふが。何度考えなおさせてもキマらず、結局巻き取ることになる。 AIは情報の発散は得意だけど、逆の集束がどうにもニガテっぽい。多層に入り組んだ大量の情報を「一点」に結晶化(crystallize)させるには高熱の「意志」を必要とするようです。そこが「究極の”こんなもん”仕事術」のプロであるAIではできない領域。「編集力」が改めて注目されている理由もここにあると思います。 AIが進展するにつれて、人間固有の「意志=アスピレーション」の重要性が増してきます。アスピレーションが発動した時にはじめて、プロジェクトが明日へ駆動する原動力も、困難を打開する知恵=インスピレーションも生まれる。博報堂やマッキンゼーも注目する概念「アスピレーション」について掘り下げていきます。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:明日を駆動する「アスピレーション」の力。AI時代、意志はインスピレーションの母となる

  • September 5 · 1 hr 2 min

    第190回:事業の壁打ちで見えてきた、成長に不可欠なマーケ責任者目線とは?

    今回は複数の起業家のマーケティングの壁打ちの中で見えてきた、マーケ責任者目線(事業責任者目線×マーケター目線)です。 顧客の気持ち・視点に憑依することは、事業をわかりすぎていると逆に難しく、マーケターの腕の見せ所になります。 ■壁打ちミーティングのご案内 パーソナリティの宮本とマーケティングの壁打ちをしてみませんか?お気軽にどうぞ! https://share-na2.hsforms.com/1SaQ-Kk3QRpGPXR5mt-ttLwpxirt ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • August 29 · 1 hr 9 min

    第189回:推し消費の「キャンバス」となる商品戦略。自分探しの終着点は「推しへの没入」の先にあり

    今週は「推し」への没入を通して「自分を一旦忘れること」によって自分さがしをする、という推し活の新たな効能に光をあてつつ、そこに連動する「推し消費」を迎えに行くマーケティング戦略について掘り下げます。お仏壇のはせがわなど、意外な企業がたくましく参入している事例をご紹介します。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:推し消費の「キャンバス」となる商品戦略。自分探しの終着点は「推しへの没入」の先にあり

  • August 22 · 54 min

    第188回:散らばっているデータをまとめて実現するマーケティングのループ設計

    データを分析してPDCA。誰でもやったほうがいいとわかっていても、PDCAが大変でできなかったことがありました。 それが、AI化によって変わってきています。 MetaやGoogleの広告アルゴリズムがAIによる自動化をしているように企業のCRMを中心としたマーケティングにも自動化の事例が生まれてきています ・米国のボディケアブランドTree Hutの、SNS上のコメントやDMから商品開発した事例 ・米国のスキンケアブランドBeekman 1802の、一人の理想顧客ではなく、値段で動く顧客と効能で動く顧客を分けたマーケティング ・フィットネスデバイスを提供するWHOOPによる、CRMを何百パターンも試して、新しい発見を得る<AI化の行き着く先はここ。ループ設計に近い> ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • August 15 · 1 hr 6 min

    第187回:自己表現としての「推し活」。衝動と偏愛の時代における新たな個人の識別票

    今回のテーマは「自己表現としての推し活」です。現在大きな消費文脈にもなっている「推し活」ですが、偏愛の捌け口として捉えたとき、これは同時に自己表現にもなっています。 かつては身に纏う「ブランド」など外見のファッションが他者との識別票になっていましたが、現在はこの偏愛の表明=推し活こそが他者との内面の識別票として機能しています。 人気のMBTIやPCMなどの性格・パーソナリティタイプ診断と同じく、自らの内面をカジュアルに記号化できる「コミュニケーションツール」としての推し活について考察していきます。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:自己表現としての「推し活」。衝動と偏愛の時代における新たな個人の識別票

  • August 8 · 55 min

    第186回:AIが普及した世界におけるアイの物語マーケティング(ヘラルボニー、サンリオ時間)

    AIによるマーケティングの影響が話題ですが、AIが効率化は全部やってくれるなら、人が関わるマーケティングはブランドや偏愛を作ることが重要になってくるのではないでしょうか。 ▼ブランドや偏愛を作るために大事なこと ①個人の偏愛を企業・組織のVISIONとつなげる ②未来のグランドデザインをイメージして、それを作っていく ③伝わらなくてもいい。SNSなどのネット世界にニッチでも大量の物語をデータと思いを伝える画像・動画で入れていき、それをAIと人間に拾ってもらうのが大事 タイトルは、山本弘さんのアイの物語 というSF小説から取りました ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • August 1 · 58 min

    第185回:生活者を「主人公」にするのはNetflix⁉シンボリックデータで読み解く「課題先進国・日本」のリアルな課題と処方箋

    今回は複数のシンボリックデータをヒントに「課題先進国・日本」の処方箋を考えていきます。GDPも高くて治安もいい、食べ物もおいしい。なのに幸福度が先進国22カ国中「最下位」・・・これは何が原因なのだろうか? 100年間に渡る幸福度と価値観パラメータの関係性や、学歴・収入・自己決定度の幸福度への影響度などを通してみると、一定のヒントが見えてきます。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:生活者を「主人公」にするのはNetflix ⁉ シンボリックデータで読み解く「課題先進国・日本」のリアルな課題と処方箋

  • July 29 · 56 min

    【特別編】"自分探し"はやめて、感度を高めたら、やりたいことが見つかる!? ― コーチングスクールCAM Japan代表・浅井元規の作り出す場とは?

    今回は特別企画「挑み手インタビュー」の第一弾です。 挑み手インタビューとは、偏愛と衝動から新しい仕組みを生んだ挑戦者にその秘訣をお伺いしていきます。 今回のゲストは、コーチングスクールCAM Japan代表の浅井元規さんです コーチングの観点も交えながら、「自分のやりたいことをどのように見つけるといいのか」をお聞きしました ■note記事 "自分探し"はやめて、感度を高めたら、やりたいことが見つかる!? ― コーチングスクールCAM Japan代表・浅井元規の作り出す場とは? https://note.com/mmasanao/n/n20d99f4e4b2b 思いを、正しく翻訳する ― サービスへの思いを"薄めずに"伝わるようにするマーケティングの伴走 https://note.com/mmasanao/n/n3b64fc710deb ■コーチングスクールCAM Japanの紹介 コーチングスクールCAM Japan https://camjapan.jp/ CAM.radio ICF認定コーチングスクール「CAM Japan」の代表がコーチングをはじめ、リーダーシップや組織開発、人間関係や生き方についてなど様々なトピックについて考えを深めていくラジオです https://podcasts.apple.com/jp/podcast/cam-radio/id1613116015 正解のない時代の「問い」のラジオ〜第三世代コーチングの視点〜チャンネル 第三世代コーチングを軸にプロコーチの育成を行う、ICF認定コーチングスクール「CAM Japan (キャムジャパン)」の講師たちが、今の時代に生きる私たちの「答えのない問い」をテーマに対話するポッドキャストです。https://stand.fm/channels/69cf602a062b1e814b22777e ■特集企画「挑み手インタビュー」 偏愛と衝動から新しい仕組みを生んだ挑戦者インタビューとして、組織や業界に新しい仕組みを作り出した方々にお話を伺う企画です。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • July 25 · 50 min

    第184回:AI時代のマーケター研修から考えるマーケターが身につけるべき能力とは?

    AIの発展の中で、ジュニアマーケターの育成をどうすべきか、というのは改めて問い直されていると思います。 今回、ユニ・チャーム、サントリーウェルネス、博報堂の研修をしながら、AI時代においても重要とされる現場と顧客理解について話します ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • July 18 · 57 min

    第183回:鋭いコピーは人生観もひっくり返す。捉えなおしで物性シズルを掻き立てる傑作を味わう

    『第113回:「モノ」ど真ん中の捉えなおしでブランド鮮度を更新。「物性シズル」を掻き立てるアプローチ』で、蒟蒻畑、アロエヨーグルト、丸亀うどーなつ等の例をひきながら「妙に味わいたくなる物性シズル」についてご紹介しました。あの回は物性シズルのリブートアプローチが中心でしたが、今回は物性の立ち上げのLTB(Life Time Best)コピーをご紹介。しかも私のNo.1 LTBコピーです。 本編でご紹介するもの以外で有名なのは「キリン一番搾り」でしょう。あとはミツカンの「やがて、命にかわるもの。」という企業理念(ミッション)も素晴らしいと思います。 優れた広告コピーは直接的に物性を語らない。にもかかわらず、解釈が一周まわったのちには物性シズルが無性に掻き立てられている状態にさせてしまいます。人間の想像力に対する一定の信頼が、その表現のベースにあります。 口に含んだウイスキーのように、ドライな飲み口のあとしばらくして、酔いが回りこむ。思わず人生に思いを馳せたくなるような味わい深い秋山昌さんのコピーの世界を堪能しましょう。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:第九話:名作コピーから考える「パーセプションの更新」

  • July 11 · 57 min

    第182回:MVVは「決め事」で終わらせない。スタバに学ぶ"理念が組織に根づく"仕組み

    AIが発展する中で、組織のMVV(Mission Vision Value)による他社との違いを作れるかが注目されると思っています。 作って終わりになりがちなMVVですが、どう浸透すればいいのかスタバを参考に紹介します ■AIエージェント化ワークショップのご案内 60分で完成する、あなたの会社だけのマーケティング部AIエージェント【ワークショップ・少人数制5名】 https://yellconnect-ai-agent.peatix.com/view ■今回紹介した本 人がモノを買うしくみを言語化する “知ったかマーケター”からの脱却 富永 朋信 (著) https://amzn.to/4ygvc2f ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • July 8 · 1 hr

    【特別編】異業種から飛び込み、なぜ組織改革を成功できたのか?「挑み手」金井さんの偏愛と衝動

    今回は特別企画「挑み手インタビュー」の第一弾です。 挑み手インタビューとは、偏愛と衝動から新しい仕組みを生んだ挑戦者にその秘訣をお伺いしていきます。 初回のゲストは、戸板女子短期大学学長補佐の学長補佐兼理事を務める金井裕太氏です 異業種から飛び込み、なぜ組織改革を成功できたのか?「挑み手」金井さんの偏愛と衝動をお聞きしました ■noteのまとめ記事 異業種から飛び込み、なぜ組織改革を成功できたのか?「挑み手」金井さんの偏愛と衝動 https://note.com/mmasanao/n/n0c51a83b7802 縮小市場で来校者を前年比160%に。短大のデジタルマーケティングが自走するまでの"伴走型マーケティング" https://note.com/mmasanao/n/n7e173b7f16d6 ■特集企画「挑み手インタビュー」 偏愛と衝動から新しい仕組みを生んだ挑戦者インタビューとして、組織や業界に新しい仕組みを作り出した方々にお話を伺う企画です。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • July 4 · 1 hr 1 min

    第181回:あの広告コピーはすごかった!鋭い捉えなおしで認識を塗り替えるLTBコピーをご紹介

    今回のタイトルは私(神保)が大学時代に丸暗記した2冊のコピーの本「あの広告/広告コピーはすごかった!」(中経出版・安田輝男著)からとっていますが、早くにアタマにぶち込んだおかげで、それ以降「ちょっと背伸びした」文体を目指せるようになった気がします。ちょっと背伸びし続けていると、やがてその目線に合わせて身の丈も追いついてくるもの。 読書もインプットも早めにやっておくに越したことはありません。それらの種は脳内で時間をかけて根を張り、以降すべての思考に影響を与える考えの幹となります。よい知恵の種を仕込むこと、それらをリラックスした思考の中で人生という時間をかけて育むことで頭の中の果樹園は実りあるものになり収穫の時を迎えます。 だから、読書は老後の愉しみ、なんてのはもったいない。早めに脳内に取り込むからこそ、その後の全ての思考を通してその知識が脳に根付き、新たな知恵の種となります。それは次の知恵を生み、また次の知識の理解度も上げる。人類の最大の発明である複利効果は脳内でこそ最も働く。全人生をかけたダイナミックな運用です。 というわけで、数多くの名作を観てきた中でライフタイムベストコピーと、最近の名作を取り上げ、「捉えなおし」の観点で解説を加えます。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:あの広告コピーはすごかった!鋭い捉えなおしで認識を塗り替えるLTBコピーをご紹介

  • June 27 · 52 min

    第180回:未顧客戦略に学ぶ、認知率94%のガリガリ君はどんなマーケティングをするべき?

    これから暑い季節にはアイスでも食べたくなる所。 認知率は最も高い(1位)が、浸透率(対象市場の全顧客数のうちの購入者割合)は9位の「ガリガリ君」のマーケターだとしたら、どんなマーケティングを考えていけばいいのでしょう? “未”顧客戦略の本をもとに解説します ■今回紹介した本 “未”顧客戦略 消費者の無関心から逃げない「記憶×習慣」の科学 村山 幹朗 (著), 芹澤 連 (著) https://amzn.to/4vB8uQS ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠

  • June 20 · 58 min

    第179回:メディアが飛びつくPRリリースの書き方。信頼性とAIO/LLMO時代の必須テク

    メディアのNEWS=いま知るべき情報にブランドを載せるための基本がプレスリリース。メディアの「第三者の語り口」によってブランド情報を伝達することで信頼度・確信度が上がり、その後の広告メッセージの受け取り方も変わります。タイアップでもいいが、純粋な編集記事として露出するとさらに信頼性は増します。 PR露出はAIO/LLMOの観点でも有効。自社ドメインの外でも盛んに言及されているブランドは、外部リンクと同じく信頼性や重要度を担保するサインとしてAIに認識されます。大手メディアの編集記事上に日常的にブランド名が踊るようになると、AIがまとめる情報の中にも自社ブランドが乗りやすくなります。 今回はAI時代に改めて重要性が増しているPR/プレスリリースについて、取り上げるメディア側の視点から「思わず取り上げたくなる」状態にするためにはどうすればよいかを考えてみます。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:メディアが飛びつくPRリリースの書き方。信頼性とAIO/LLMO時代の必須テク

Showing 1–20 of 22 episodes