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show notes
🔶概要
今回は、9月25日から放映開始されたジョジョの奇妙な冒険ースティール・ボール・ランと千葉雄喜を巡る話から、創作論とコンテンツ消費について考えます。
ジョジョの奇妙な冒険と千葉雄喜を巡る話/千葉雄喜の特殊性/ジョジョは王道の少年漫画かつオルタナティブ/テーマを守りつつ、世界観を破壊する構造/「1⇒10」のゲームで世界を理解しすぎてる/記号を読み取る「動物化するポストモダン」/not for meを許容できない/「0⇒100」のゲームは構造そのものを破壊するので暴力的/ポッドキャストが流行るのは「1⇒10」だから/消費に見返りを求めちゃう/バンドを通じてコントロールできなさを考える/コロナで「1⇒10」に最適化しすぎた/ほんとうのことは暴力的である/原初的な感動から今の自分を問い直す/認知を支配する音楽/オタクが技術論に行く理由/「0⇒100」のゲームは時間軸が長い
🔷質問&コメント
OASISの映画に関するコメント:YHZZZさんより
質問:11/8 文学フリマで話しませんか?
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🔶次回予告
「音楽におけるポップを考えるービートルズ、オアシス、ミセス・グリーンアップル」
🔈お知らせ
イベント関連
11月8日文学フリマに出ます。文芸誌「群島」に寄稿しております
📚 今回登場した本・音楽・参考資料
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