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show notes
🔶概要
今回はくるりの音楽をベースに庭の話について、掘り下げていきます。制作という庭をどう労働や社会と接続させるかについて。
くるりは「制作」にしか興味がなかった/純音楽をやるぜ「さよならストレンジャー」/制作を突き詰めてドグマ化「図鑑」/外部に開いた「チームロック」/「0→1」と「1→10」の制作は全然違う/社会に庭を置くこと/「庭」と「半身」は正しいか?/選択のレバーを持てること/ビジネス書と自己啓発は胡散臭いから良い/庭を作りつつ、外部と繋がること
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9/26(土) 21時より
庭の話:番外編
敢えて労働とビジネス書をポジティブに捉えてみようぜの回
📚 今回登場した本・音楽・参考資料
『庭の話』宇野常寛
『遅いインターネット』宇野常寛
『人間の条件』ハンナ・アーレント
『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』三宅香帆
『シンニホン』安宅和久
『くるりのこと』くるり/宇野常寛
『さよならストレンジャー』『図鑑』『TEAMROCK』くるり
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