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show notes
今回は特別編、「労働者のためのポッドキャストとライティング入門」。会社員をしながら半年以上続けてきたポッドキャストと1年続けてきたnoteを振り返り、なぜ書く・話すことを始めたのかを語ります。30代後半でのバーンアウト経験、BTS「Love Yourself」から得た気づき、自分の中の「アンチセンス」を見つけることの重要性など、創作を続けるための考え方を共有。創作におすすめの書籍5冊も紹介します。後半ではnoteメンバーシップ開始(8月予定)と文学フリマ出展のお知らせ、フジロックでのリスナーインタビュー募集についても触れています。
質問&コメントコーナー
「ボウイとセンスの話」/「リズムの形式が決めること」
今週はフリーコーナー、番組の感想でもOKです。
フジロック・インタビューに協力いただける方は、お名前とメールアドレスをいただけると幸いです。
こちらから
📚 今回登場した本・参考資料
- 千葉雅也「センスの哲学」
- 土門蘭「ほんとうのことを書く練習」
- 村上春樹「職業としての小説家」
- 町田康「俺の文章修行」
- 野村貴文「プロ目線のポッドキャストの作り方」
▶︎ 次回予告
来週は、村上春樹の新作「夏帆」とNIRVANAを取り上げて、男性の描く女性性についてと村上春樹論を語ります。
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