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show notes
BTSの音楽にフォーカスしてみた感想/BTSとユング心理学/RMの国連スピーチとラキムの共通性/「どこから来たか」そして、「どこにいるのか」が重要/RMのソロ作品から見るヒップホップとインディーロック/SUGAのソロ作品に見る民族性と韓国ノアール/J-HOPEのソロ作に見るダンスとポップのブリッジ/ARIRANGは2010Sと彼らのルーツの総決算/ あらゆるジャンルと製作陣へのブリッジ/ピッチフォークの評価が辛かった理由/ARIRANGはARMYを通じて、男性や子どもたちなど異性と違う世代を連れてきた/今後のBTSはきっともっと面白いはず/フォロワーさん800人になりました!ありがとうございます
質問&コメントコーナー
「再結成したバンドやピークが過ぎたアーティストたちの活動について」
今週のQ&AもBTSに関する質問、感想など何でもOKです。
📚 今回登場した本・参考資料
- 東浩紀「訂正する力」
- マリー・スタイン「BTS、ユング、こころの地図」
- 鳥羽和久「推しの文化論 BTSから世界と繋がる」
🎵 今回登場した音楽
- RM「indigo」
- RM「Right Place, Wrong Person」
- AgustD(SUGA)「D-DAY 」
- J-HOPE「Jack In The Box」
- J-HO PE「HOPE ON THE STREET VOL.1」
🍪おまけ
▶︎ 次回予告
来週は中年としてミレニアル世代とサンダーキャットについて。
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