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show notes
#14|OpenA・建築家の馬場正尊とUMA/design farm+どく社の原田祐馬がお送りするPodcast! 建築、デザイン、まちづくり、そして日々のことについて、馬場さんの著書『明日の風景を探しに』を頼りに今日も、つらつらとお話しています。第14回は、「PLAY」をテーマに、デザインや建築が人の行動や喜びをどう生み出せるのかを考えます。原田は、課題を解決し「できる=ABLE」な状態をつくるだけでなく、その先の「喜び=JOY」との間に、人が自発的に関わりたくなる「PLAY」があるのではないかと考えます。OpenAとUMA/design farmが関わるプロジェクトの甲斐市で建設中の子どもの遊び場「かいのび」での事例や、関西国際空港における光と空気の流れ、たんぽぽの家やGood Job! Centerの創造的な空間へと話が広がりました。まだ輪郭の定まらないPLAYを、建築だけでなく、グラフィックやプロダクトなど多様な分野から探究するには、誰に会い、何を取材すればよいのか。気がつくと、馬場さんの「PLAY本」をつくる? 公開編集会議へ。新しい本が生まれそうな予感のワクワクな44分間。エピソードの写真は、丸亀に新しく出来た泊丸からの風景。UMA/design farmが関わっています(おすすめです)!
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キーワード
馬場→仕事と遊び|自発性|環境との馴染み|形容詞の建築|余白 など
原田→ABLE, PLAY, JOY|風の可視化|舞台|やってみたくなる など
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