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show notes
#13|OpenA・建築家の馬場正尊とUMA/design farm+どく社の原田祐馬がお送りするPodcast! 建築、デザイン、まちづくり、そして日々のことについて、馬場さんの著書『明日の風景を探しに』を頼りに今日も、つらつらとお話しています。第13回は、記念すべき10回目のラジオを聴いていただいたリスナーからのお便り会の続きと、やまがたクリエイティブシティセンターQ1の誕生秘話について。
前半は、書体から漂う街らしさから始まり、利活用できそうな場について質問に答えながら、「らしさ」についての議論に展開。後半は、Q1がどのように立ち上がって「現在」のかたちに育っているのかを深く掘り下げます。建築を完成させること、場が育つことをどのように重ね合わせていったのか、馬場さんならではのチャレンジが語られます。その先にある風景が感じられる、限界突破の57分間。プロセスと一言では片付けられない建築や場の立ち上げに興味がある方には必聴回。
エピソードの写真は、浅草橋のホテルマイステイズからの風景。
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キーワード
馬場→当事者として運営する|街との接続|プロトタイピング など
原田→文字がつくる街のにおい|声としてのフォント|小さな社会実験 など
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