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show notes
カルチャーを大切にした場づくりを、事業として続けていくために失ってはいけないものとは? 今回は関口・中原・小牟田のMC3人が、リスナーから寄せられた質問に答えます。
タスヤードの原点にあるウィーンの喫茶文化、GARDEN HOUSEが大切にする「いつ行っても誰と行っても気持ちいい」という体験。そして、店主の個性や熱量がにじむ個店の魅力。場所をつくるだけで終わらせず、人や街に根づかせていくために何が必要なのか、それぞれの実践から考えます。
【今回の見どころ】
・効率化のなかでも見失いたくない、始めたときの面白さ
・ウィーンの喫茶文化と、タスヤードが街に根づくまで
・人が入れ替わっても、コンセプトと体験をどう引き継ぐか
・サウナやギャラリーを「メディア」として捉える視点
・店主の個性が見える個店と、商業施設に求められるキュレーション