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show notes
エドワード・ヤンの長編デビュー作『海辺の一日』について話しました。これまで日の目を浴びることがなかった幻の一作。エドワード・ヤンの原点であること、どのようなチャレンジをしているのか考えています。
OPトーク
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4:24~『海辺の一日』評本編
あらすじ、お便り紹介
10:02~『海辺の一日』について
【今回のトピック】
エドワード・ヤンのビッグバン/社会を描くこと/誰もやらない挑戦の先/あわいの時間から始まる映画/“いま”とはいつか?/男性性について/意外としょうもないエドワード・ヤン作品/光と闇/人物の顔/周縁からの目撃
【エドワード・ヤン作品を扱ったエピソード】
【話題に上がった映画監督】
ダグラス・サーク『心のともしび』
クロード・シャブロル『女鹿』
ビクトル・エリセ『エル・スール』
増村保造『妻は告白する』
坂元裕二
【参考にした情報】
『海辺の一日』公式パンフレット
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