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「もしも一般人がバイオハザードの世界に入ってしまったら」をコンセプトに、ラクーンシティ総合病院へ荷物を運ぶことになった青年が、謎のウィルス感染によってゾンビ化した奴らからひたすら逃げたり時に撃ちまくったりする姿を描いた「バイオハザード」は、あの「WEAPONS」のザック・クレッガーが手掛けただけあって、キモくてグロくて悪趣味全開で、さらに怖くて笑えてしっかりゲームっぽくなっていて最初から最後までサイコー!!な映画だったという感想をネタバレありで語っています。
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