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マクガイヤーチャンネル【映画・漫画・アニメの考察やレビュー】

Dr.マクガイヤー

Dr.マクガイヤーがおすすめのオタクコンテンツを紹介!!
映画・漫画・アニメ・特撮・ゲーム・アメコミ・科学など、
あらゆる作品を徹底的に解説/考察/評論/批評/レビューしていきます!!

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【Dr.マクガイヤーとは】
現役医学博士のアラフォーオタク。
ボンクラ映画をこよなく愛する正体不明の冒険野郎。番組中の白衣は自前。

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  • 20 episodes
  • fortnightly
  • Avg 1 hr 27 min
  • Japanese
  • September 21 · 1 hr 29 min

    最近のマクガイヤー 2026年9月号

    ・時事ネタ ・『ヒンド・ラジャブの声』 ・『イミノウム』 ・『戦場0地点』 ・『温泉シャーク2 九州大決戦』 ・『バックルームズ』 ・『見えない娘 THE INVISIBLES』 ・『顔 かお』 ・『ナイトボーン 夜哭』 ・『平行と垂直』 ・『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ ワルプルギスの廻天』 ・『私はあなたを知らない、』 ・『シェルター』 ・『時には懺悔を』 ・『ラスト・サバイバー』 ・『ナイトシフト』 ・『グレイ・ミッション』 ・『ドラマなふたり』 ・『ランタンズ』 ・『機動警察パトレイバー EZY File 2』 ・『左利きの少女』 ・『オークストリートの異変』 ・『ゴースト・オブ・ウエノ』 ・『スパイダーマン ブランド・ニュー・デイ』 ・『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』 ・『プライベート・ケース』 ・『隣人たち』 ・『チルド』 ・『デッドマンズ・ワイヤー』 ・『夢物語 The Living Dragon』 その他、いつも通り最近面白かった映画や漫画について、まったりとひとり喋りでお送りします。

  • August 31 · 1 hr 33 min

    『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』完結、『角醒ハンター オメガホーン』放送開始記念 PROJECT R.E.D.とメタルヒーローとは何だったのか

    PROJECT R.E.D.シリーズ第二弾『角醒ハンター オメガホーン』が7/26より放送されます。これに合わせて、『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』は7/19にて終了、すなわち2クール・半年の番組であることが明らかとなりました。 『オメガホーン』も2クールのシリーズなのでしょうか? それとも、どこかのタイミングでPROJECT R.E.D.のヒーローたちがアッセンブルする番組が始まるのでしょうか? 未だ全貌のみえないPROJECT R.E.D.シリーズですが、この先どうなるのか全くわかりません。 そんな中、ギャバンを演じた大葉健二さんとジャスピオンを演じた黒崎輝さんの訃報が飛び込んできました。PROJECT R.E.D.はメタルヒーローをオマージュしたシリーズでもあり、いろいろと象徴的です。 一つの節目でもあると思いますので、PROJECT R.E.D.とメタルヒーローを振り返る番組を行います。お友達のナオトさん(https://x.com/Triumph_march)と虹野ういろうさん(https://x.com/Willow2nd)をお招きし、今と昔の特撮について熱く語り合いたいいと思います。

  • August 14 · 1 hr 29 min

    『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』公開記念 本当は怖いちいかわ

    『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が7/24より公開されます。漫画『ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ』のセイレーン編を原作としたアニメ映画となるそうです。 「ちいかわ」は2017年ごろからイラストレーター・漫画家のナガノがTwitterに発表しはじめた「こういう風になってくらしたい」に登場するキャラクターです。2020年にこのキャラクターを主人公とした『ちいかわ』の「連載」が開始され、爆発的な人気を博すようになりました。 ちいかわの魅力は、可愛い絵柄と、理不尽さや残酷さもあるお話や世界観に魅力があります。「小さくてかわいい生き物が、理不尽にかわいそうな目に遭っている姿」に最大の魅力があるといって良いかもしれません。そこに世相や時代性を見出すことも可能でしょう。 そこで、映画ライターの竹島ルイさん(https://x.com/POPMASTER)と編集者のしまさん(https://x.com/shimashima90pun)をお迎えして、皆で『ちいかわ』の魅力について語り合いたいと思います。

  • July 26 · 1 hr 22 min

    最近のマクガイヤー 2026年7月号

    ・時事ネタ ・『デッドマンズ・ワイヤー』 ・『オブセッション 災愛』 ・『チルド』 ・『ドゥランダル作戦』 ・『大統領のケーキ』 ・『GOOD BOY グッドボーイ』 ・『トロフィー』 ・『トイ・ストーリー5』 ・『死ねばいいのに』 ・『口に関するアンケート』 ・『氷血』 ・『THE ORIGIN OF ULTRAMAN』 ・『デスストーカー』 ・『フランキー・フリーコ』 ・『ロングウォーク』 ・『四月の余白』 その他、いつも通り最近面白かった映画や漫画について、まったりとひとり喋りでお送りします。

  • July 25 · 1 hr 31 min

    『ディスクロージャー・デイ』公開延期記念 スピルバーグ監督作品全部話す

    5/29、スティーヴン・スピルバーグの最新作『ディスクロージャー・デイ』の日本公開日が、当初予定の7/10から10/1へと延期されることが発表されました。本国での公開は6/12ですので、日本では約4ヶ月遅れで公開されることになります。韓国や台湾・香港・中国本土では6月公開です。当チャンネルでも『ディスクロージャー・デイ』公開に合わせてニコ生をやろうと準備していました。 正直、残念です。というか、ネタバレが心配です。 少しでも気分を盛り上げるために、映画ライターの竹島ルイさん(https://x.com/POPMASTER)と編集者のしまさん(https://x.com/shimashima90pun)をお迎えして、これまでのスピルバーグ監督映画を総まくりしつつ、それぞれのお気に入りスピルバーグ監督作品について熱く語り合いたいと思います。

  • July 5 · 1 hr 19 min

    最近のマクガイヤー 2026年6月号

    ・時事ネタ ・『ロングウォーク』 ・『スーパーガール』 ・『四月の余白』 ・『さよなら、僕の英雄』 ・『億万長者の不都合な終末』 ・『イミディエイト ファミリー』 ・『a whisper』 ・『アイ・ワズ・ア・ストレンジャー』 ・『マジカル・シークレット・ツアー』 ・『急に具合が悪くなる』 ・『黒牢城』 ・『ユマカウンティの行き止まり』 ・『Michael/マイケル』 ・『NEW GROUP』 ・『鍵』 ・『エレノアってグレイト。』 ・『祝山』 ・『君と僕の5分』 ・『ギデンズ・コーの功夫』 ・『FUJIKO』 ・『モータルコンバット ネクストラウンド』 ・『シャオ・メイ ローマ大決戦』 ・『口蹄疫から生きのびた豚』 ・『KEEPER キーパー』 ・『箱の中の羊』 ・『TOKYO BURST 犯罪都市』 ・『名無し』 ・『機動警察パトレイバー EZY File 1』 ・『スマッシング・マシーン』 ・『廃用身』 その他、いつも通り最近面白かった映画や漫画について、まったりとひとり喋りでお送りします。

  • June 21 · 1 hr 29 min

    『マスターズ・オブ・ユニバース』と80年代に心囚われた男トラヴィス・ナイト

    6/5より映画『マスターズ・オブ・ユニバース』が公開されます。 マテル社が発売した玩具「ヒーマンとマスターズ・オブ・ユニバース」シリーズ40年ぶりの実写映画化です。ちなみに、前回の映画化はドルフ・ラングレン主演『マスターズ/超空の覇者』(1987)になります。 監督はライカのCEOにして『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(2016)や『バンブルビー』(2018)を監督したトラヴィス・ナイト。幼少の頃、(親父がナイキを売ったおカネで)トランスフォーマーと同じくヒーマンで遊び倒していたトラヴィス・ナイトの思い入れがたっぷり詰まった映画になっていることは間違いないでしょう。 そこで映画『マスターズ・オブ・ユニバース』について語ると同時に、「ヒーマンとマスターズ・オブ・ユニバース」シリーズやトラヴィス・ナイトについて解説するような放送を行います。 ゲストとして映画ライターの竹島ルイさん(https://x.com/POPMASTER)と編集者のしまさん(https://x.com/shimashima90pun)をお迎えしてお送り致します。

  • June 3 · 1 hr 26 min

    『マンダロリアン・アンド・グローグー』公開記念 ジョン・ファヴロー・アンド・デイヴ・フィローニと新しいスターウォーズ

    5月22より『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が公開されます。実写ドラマシリーズ『マンダロリアン』の劇場版にして、『スター・ウォーズ』の映画としては2019年の『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』以来約7年ぶりとなります。 また、これまでスピンオフのアニメや実写ドラマシリーズを手掛けてきたプロデューサーのデイブ・フィローニがルーカスフィルムの社長になって以降、初めての作品でもあります。 そこで、デイブ・フィローニのこれまでの仕事について振り返りつつ、今後の『スター・ウォーズ』シリーズについて考える放送を行います。 ゲストとして映画ライターの竹島ルイさん(https://x.com/POPMASTER)と編集者のしまさん(https://x.com/shimashima90pun)をお迎えしてお送り致します。

  • May 17 · 1 hr 11 min

    最近のマクガイヤー 2026年5月号

    ・時事ネタ ・『センチュリアン』 ・『幸せの、忘れもの。』 ・『サンキュー、チャック』 ・『アギト 超能力戦争』 ・『台湾ハリウッド』 ・『LOST LAND ロストランド』 ・『ARCO アルコ』 ・『オールド・オーク』 ・『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』 ・『アウトカム』 ・『ハムネット』 ・『ザ・ブライド!』 ・『俺たちのアナコンダ』 ・『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』 ・『パリに咲くエトワール』 ・『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』 その他、いつも通り最近面白かった映画や漫画について、まったりとひとり喋りでお送りします。

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  • April 29 · 1 hr 39 min

    『鎧真伝サムライトルーパー』放送記念 プロテクターヒーロー特集

    『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6日より放送されています。1988年~1989年にかけて放送された『鎧伝サムライトルーパー』の続編です。当時は『聖闘士星矢』の大ヒットを受けて『サムライトルーパー』が制作されこちらもヒットし、密教バージョンの『天空戦記シュラト』も放送されました。 お友達の虹野ういろうさん(https://x.com/Willow2nd)は、これら一連の作品群は「プロテクターヒーローもの」と呼ぶべきジャンルを形成している――という論をかねてから提唱しています。 そこで『鎧真伝サムライトルーパー』1クール目放送終了に合わせて、ういろうさんを招いてプロテクターヒーローについて詳しくお聞きする番組を放送致します。

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  • April 21 · 1 hr 10 min

    『悪魔の手毬唄』『時計館の殺人』放送・配信記念 今更聞けないミステリ入門

    2026年3月以降にNHKBSにて小林靖子脚本による『悪魔の手毬唄』が放送予定となっています。2026年2月よりHuluにてドラマ版『時計館の殺人』配信されています。また、今年のプリキュアである『名探偵プリキュア!』のテーマはミステリです。『水曜日のダウンタウン』では『名探偵津田』がヒット企画となっています。 いつのまにかミステリの注目作が目白押しですが、悲しいかな自分はミステリに関してほとんど知識が無く、ミステリ弱者です。 そこでミステリに詳しい友人のナオトさん(https://x.com/Triumph_march)をお迎えして、いろいろとミステリについて教えて貰う放送を行います。 ゲストとして映画ライターの竹島ルイさん(https://x.com/POPMASTER)も出演します。

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  • April 4 · 1 hr 50 min

    『プロジェクト・ヘイル・メアリー』と思弁進化

    3/20より映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が公開されます。アンディ・ウィアーの同名原作小説をフィル・ロードとクリス・ミラー監督が映像化する期待のSF映画です。アンディ・ウィアーの前々作『火星の人』は2015年に『オデッセイ』として映画化されましたが、傑作だったので、『ヘイル・メアリー』にも期待しています。 そこで、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の原作やフィル・ロードとクリス・ミラーの過去作、最近のSF映画について解説するニコ生を行います。 ゲストとしてお友達の虹野ういろうさん(https://x.com/Willow2nd)をお迎えしてお送り致します。

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  • March 22 · 1 hr 10 min

    最近のマクガイヤー 2026年3月号

    ・時事ネタ ・『私がビーバーになる時』 ・『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』 ・『花緑青が明ける日に』 ・『木挽町のあだ討ち』 ・『ウィキッド 永遠の約束』 ・『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』 ・『嵐が丘』 ・『レンタル・ファミリー』 ・『おさるのベン』 ・『センチメンタル・バリュー』 ・『ブゴニア』 ・『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』 ・『クライム101』 ・『トゥギャザー』 ・『マーズ・エクスプレス』 ・『HELP 復讐島』 ・『ランニング・マン』 ・『レッキング・クルー』 ・『恋愛裁判』 ・『アウトローズ』 ・『ウォーフェア 戦地最前線』 ・『28年後... 白骨の神殿』 ・『万事快調 オール・グリーンズ』 ・『コート・スティーリング』 ・『黒の牛』 その他、いつも通り最近面白かった映画や漫画について、まったりとひとり喋りでお送りします。

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  • March 6 · 1 hr 26 min

    『ヒグマ!!』『禍禍女』公開記念、内藤瑛亮監督にいろいろお聞きする回

    1/23より内藤瑛亮監督・脚本による映画『ヒグマ!!』が公開されます。闇バイトをする青年たちが森の中でヒグマに襲われるというお話で、主人公の青年を鈴木福が演じることでも話題です。 また、2/6より映画『禍禍女』が公開されますゆりやんレトリィバァ監督自身の恋愛経験を反映した「恋愛映画史上『最狂』の復讐劇」だそうですが、こちらの脚本も内藤瑛亮さんが担当しています。 実際に起こった事件を基にした『先生を流産させる会(2012)』が内藤瑛亮の長編映画監督としてのデビュー作だったわけですが、監督作でも脚本家としても、常に時代や社会を挑発するその姿勢が現在まで一貫しています。 そこで、内藤瑛亮監督をお呼びして、映画製作の実際についていろいろとお聞きします。 映画ライターの竹島ルイさん(https://x.com/POPMASTER)と編集者のしまさん(https://x.com/shimashima90pun)も出演します。

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  • March 5 · 1 hr 30 min

    『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』とテロと虐殺と富野の青春

    1/30に『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が公開されます。富野由悠季の小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』を原作とする劇場アニメの第二部です。原作通りであればテロと虐殺とハサウェイの青春が描かれる筈です。約5年を挟んでの待望の続編公開に期待が止まりません。 そこでゲストとしてアニメ作品の演出家である安藤正臣さん(https://x.com/miozin35)とIGN等で活躍するライターである山田集佳さん(https://x.com/arcavir)をお迎えし、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』についてトークする放送を行います。

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  • March 4 · 1 hr 35 min

    スーパー戦隊が終わる時、俺たちの人生も終わる 『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』は何がナンバーワンだったのか?

    2025年2月より放送が始まった『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』はスーパー戦隊シリーズ第49作目にして50周年記念作品として始まりました。井上家三代目の脚本家である井上亜樹子がメインライターを務めることも話題でした。 その後、キャストのスキャンダル、スーパー戦隊シリーズ自体の終了(レギュラー放送の終了だそうですが)、今森茉耶の降板と、シリーズのファンだけでなく世間一般も賑わせるようなニュースが報道されました。「スーパー戦隊」が世の中でこれだけ認知されているということに、今更ながら驚いたものです。 その後、志田こはくのシリーズ再登板により、番組のピンチは救われたようにみえます。『ゴジュウジャー』のみならず『スーパー戦隊』という物語は収まるべきところに収まっていく……そんな感慨さえ抱くような昨今です。 そこで、放映終了を前に『ゴジュウジャー』と『スーパー戦隊』シリーズを総括するような放送を行います。 ゲストとしてお友達のナオトさん(https://twitter.com/Triumph_march)と虹野ういろうさん(https://x.com/Willow2nd)をお迎えしてお送り致します。

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  • February 25 · 1 hr 6 min

    最近のマクガイヤー 2026年1月号

    ・時事ネタ ・『UFO山』 ・『冒険者たち ガンバと7匹のなかま』 ・『ワーキングマン』 ・『ALL YOU NEED IS KILL』 ・『ロストランズ 闇を狩る者』 ・『おくびょう鳥が歌うほうへ』 ・『エディントンへようこそ』 ・『ダーティハンター』 ・『ビューティフル・ジャーニー ふたりの時空旅行』 ・『マッド・フェイト』 ・『よあけのうた』 ・『シャドウズ・エッジ』 ・『KILL 超覚醒』 その他、いつも通り最近面白かった映画や漫画について、まったりとひとり喋りでお送りします。

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  • January 10 · 1 hr 20 min

    Dr.マクガイヤーのオタ忘年会2025

    例年お楽しみ頂いている「オタ忘年会」あるいは「オタ新年会」。 今年も2025年に語り残したオタク的トピックスやアイテムについて独断と偏見で語りまくる予定です。 ゲストとして編集者のしまさん(https://twitter.com/shimashima90pun)をお迎えしてお送り致します。

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  • Dec 30, 2025 · 1 hr 52 min

    『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』公開記念 俺なりの『DUNE』としての『アバター』シリーズ

    12/19にジェームズ・キャメロン監督『アバター ファイヤー・アンド・アッシュ』が公開されます。『アバター』シリーズの第3作であり、シリーズは全5作を構想しているそうです。 この『アバター』シリーズ、ジェームズ・キャメロンにとっての『ダンス・ウィズ・ウルブズ』や『ラストサムライ』の影響を受けているとされていますが、シリーズを重ねるごとに『DUNE』シリーズの影響の下に作られていることが明白になってきたと考えます。『スター・ウォーズ』も『風の谷のナウシカ』も『マトリックス』も『DUNE』の影響下にありますが、日本のオタクが俺なりの『ガンダム』や俺なりの『ゴジラ』を作るように、欧米のオタクは俺なりの『DUNE』を作るのだと思います(宮崎駿は日本人ですが)。 そこで『アバター ファイヤー・アンド・アッシュ』公開に合わせて、俺なりの『DUNE』としての『アバター』シリーズを解説するような放送を行います。 ゲストとして映画ライターの竹島ルイさん(https://x.com/POPMASTER)と編集者のしまさん(https://x.com/shimashima90pun)をお迎えする予定です。

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