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Artwork for 小淵沢オリーブ教会 メッセージ
小淵沢オリーブ教会 メッセージ · September 20

ローマ人への手紙(17) パウロの絶望 (坂本高志)

「世の光」と言われるクリスチャン。だからといって、「もっと輝かなくちゃ!」と自力で頑張ってはいませんか。頑張れば頑張るほど、神が願われる「光」の姿とはかけ離れていくものです。 パウロも「自分がしたいことではなく、憎んでいることを行っている」と告白しました。パウロでもそうなら、自分は仕方ないか……。そうあきらめる前に、ぜひ次の二つのことを知ってください。 私たちが輝くために必要なこと、それは 「正しく自分に絶望すること」 「正しく自分を受容すること」 この二つは、どちらが欠けても律法主義に陥ります。「絶望して」「受容する」って、どういうことでしょう。ぜひ、このメッセージを聞いて、今日よりも明日、明日よりも明後日、神さまの輝きを反映していきましょう。

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「世の光」と言われるクリスチャン。だからといって、「もっと輝かなくちゃ!」と自力で頑張ってはいませんか。頑張れば頑張るほど、神が願われる「光」の姿とはかけ離れていくものです。

パウロも「自分がしたいことではなく、憎んでいることを行っている」と告白しました。パウロでもそうなら、自分は仕方ないか……。そうあきらめる前に、ぜひ次の二つのことを知ってください。

私たちが輝くために必要なこと、それは 「正しく自分に絶望すること」 「正しく自分を受容すること」

この二つは、どちらが欠けても律法主義に陥ります。「絶望して」「受容する」って、どういうことでしょう。ぜひ、このメッセージを聞いて、今日よりも明日、明日よりも明後日、神さまの輝きを反映していきましょう。