
transcript
show notes
この番組は、長野県でイエナプラン教育を実践する「大日向小学校」に子どもを通わせた一人の親が、6年間の日々で自分自身が「学んだこと」を振り返るポッドキャストです。
今回は学校での数値によらない評価について、最初はもやもやしていたところもあったけれど、一冊の本との出会いによってその意味が良く分かるようになったということについて、本の内容も紹介しつつ、お話します。
▼話し手:やつづか えり(フリーライター)https://note.com/yatun
▼オープニング曲:shimtone「マリンバマーチ」
▼「大人も育つ小学校」の放課後この番組を応援してくださる方向けのプラットフォームです。noteの「メンバーシップ」を使い、番組を続けていくための時間や環境を維持するためのサポートとして月額500円でメンバーになっていただく仕組みです。詳細、参加はこちらから→
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▼番組内で紹介した書籍
『何のためのテスト? 評価で変わる学校と学び』(ケネス・J・ガーゲン、シェルト・R・ギル ナカニシヤ出版)
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