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Artwork for Patagonia Radio
SportsWilderness

Patagonia Radio

パタゴニア

アウトドアスポーツや野生のフィールドを愛する人々をゲストに迎え、彼らが情熱をかたむけるものや、日々の歩みから生み出されるインスピレーションに満ちたストーリーをお届けするパタゴニアのポッドキャスト

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  • 20 episodes
  • Avg 48 min
  • Japanese
  • May 28 · 59 min

    #35 フェザントテイル・シンプリシティ | 東 知憲

    熱烈なアングラーであるイヴォン・シュイナード、クレイグ・マシューズ、マウロ・マッツォが再集結し、シンプル・フライフィッシングの核心を提示した新刊『フェザントテイル・シンプリシティ』。翻訳を務めた東知憲さんをゲストに迎え、あらゆるパターンのフライを巻くことができるフェザントテイル(キジの尾羽根)の驚くべき魅力、そしてパタゴニア創業者でもあるイヴォンへのインタビューを通して見えてきたあらゆるスポーツに共通する「シンプルさの追求」について語っていただきました。

  • May 17 · 39 min

    #34-2 時を残す 後編 | 竹井 達男 × 金子 ケニー

    1990年代からカリフォルニアに通い、クラシックなスタイルでロングボード・サーフィンを記録してきた写真家・竹井達男。一本の映画との出会いから始まったサーファー/写真家としての軌跡は、日本サーフィン史の保存やシングルフィン・ロングボードの魅力を子どもたちへ伝える活動へと続いている。今の時代にあえてフィルムに向き合う理由、そしてバンライフの中で見つけたシンプルな暮らし。竹井がじっくりと向き合ってきた一つひとつの瞬間をサーフィン・アンバサダーの金子ケニーが紐解く。

  • May 11 · 42 min

    #34-1 時を残す 前編 | 竹井 達男 × 金子 ケニー

    1990年代からカリフォルニアに通い、クラシックなスタイルでロングボード・サーフィンを記録してきた写真家・竹井達男。一本の映画との出会いから始まったサーファー/写真家としての軌跡は、日本サーフィン史の保存やシングルフィン・ロングボードの魅力を子どもたちへ伝える活動へと続いている。今の時代にあえてフィルムに向き合う理由、そしてバンライフの中で見つけたシンプルな暮らし。竹井がじっくりと向き合ってきた一つひとつの瞬間をサーフィン・アンバサダーの金子ケニーが紐解く。

  • April 8 · 1 hr 10 min

    #33-2 揺らぎの中を走る 後編 | 須賀 暁 × 石川 弘樹

    山形県金山町で生まれ育った須賀暁さんは、摂食障害やぬけぬけ病に苦しむ大学時代にトレイルランニングと出会い、電車の運転士として働きながら市民ランナーとして走り続けたのちにプロランナーの道へ進みます。コロナ禍を経て変化した走ることへの向き合い方、仙台市で立ち上げた自身のランニングチーム、そして東北の山々を舞台にしたレースのプロデュースなど、須賀さんが自分の心の声に耳を傾けながら選び取ってきた歩みを語っていただきました。

  • April 2 · 59 min

    #33-1 揺らぎの中を走る 前編 | 須賀 暁 × 石川 弘樹

    山形県金山町で生まれ育った須賀暁さんは、摂食障害やぬけぬけ病に苦しむ大学時代にトレイルランニングと出会い、電車の運転士として働きながら市民ランナーとして走り続けたのちにプロランナーの道へ進みます。コロナ禍を経て変化した走ることへの向き合い方、仙台市で立ち上げた自身のランニングチーム、そして東北の山々を舞台にしたレースのプロデュースなど、須賀さんが自分の心の声に耳を傾けながら選び取ってきた歩みを語っていただきました。

  • Dec 17, 2025 · 51 min

    #32-2 中央アジアの未知を求めて 後編 | 加藤 直之 × 山木 匡浩 × 丸山 春菜

    中央アジアの"未知"を味わうため、数回にわたるキルギス遠征を行なってきたスノーボード・アンバサダーの加藤直之。あるとき視界に入ってしまった遥か遠くの白き峰々を無視することはできず、2025年春に盟友のプロスキーヤー山木匡浩とカザフスタンへ向かった。天山山脈北部の厳しい自然環境の中で二人が見せた判断と行動を、同アンバサダーの丸山春菜が紐解いていく。

  • Dec 11, 2025 · 40 min

    #32-1 中央アジアの未知を求めて 前編 | 加藤 直之 × 山木 匡浩 × 丸山 春菜

    中央アジアの"未知"を味わうため、数回にわたるキルギス遠征を行なってきたスノーボード・アンバサダーの加藤直之。あるとき視界に入ってしまった遥か遠くの白き峰々を無視することはできず、2025年春に盟友のプロスキーヤー山木匡浩とカザフスタンへ向かった。天山山脈北部の厳しい自然環境の中で二人が見せた判断と行動を、同アンバサダーの丸山春菜が紐解いていく。

  • Nov 4, 2025 · 1 hr 2 min

    #31-2 限界はもう少し先 後編 | 土井 陵 × 石川 弘樹

    消防士として働きつつ、国内外の山岳レースやトレイルランニングレースで輝かしい成績を残してきた土井陵さん。30歳でランニングを始めた土井さんは、緻密な計画で常識を打ち破る現在のスタイルをどのように確立してきたのか。これまでのレース戦績を軸に、FKTなどのチャレンジや自ら主催するレースを通してのコミュニティ作りについてもお話を伺います。

  • Oct 27, 2025 · 55 min

    #31-1 限界はもう少し先 前編 | 土井 陵 × 石川 弘樹

    消防士として働きつつ、国内外の山岳レースやトレイルランニングレースで輝かしい成績を残してきた土井陵さん。30歳でランニングを始めた土井さんは、緻密な計画で常識を打ち破る現在のスタイルをどのように確立してきたのか。これまでのレース戦績を軸に、FKTなどのチャレンジや自ら主催するレースを通してのコミュニティ作りについてもお話を伺います。

  • Sep 9, 2025 · 40 min

    #30-2 走ることは、遊ぶこと 後編 | 木村 大志 × 石川 弘樹

    2025年春、トレイルランニング・アンバサダーとしてパタゴニアの新たな仲間に加わった木村大志。秋田県鹿角市で生まれ、スキー競技に打ち込み、自衛隊を経験した彼がどのようにしてトレイルランニングと出会い、レースの運営やFKTなどのチャレンジに取り組むようになったのか。山という遊び場を四季を通じて楽しむ日々や、今年6月の「あまとみトレイル」の挑戦について、ナビゲーターの石川弘樹とともに語り合います。

  • Sep 3, 2025 · 32 min

    #30-1 走ることは、遊ぶこと 前編 | 木村 大志 × 石川 弘樹

    2025年春、トレイルランニング・アンバサダーとしてパタゴニアの新たな仲間に加わった木村大志。秋田県鹿角市で生まれ、スキー競技に打ち込み、自衛隊を経験した彼がどのようにしてトレイルランニングと出会い、レースの運営やFKTなどのチャレンジに取り組むようになったのか。山という遊び場を四季を通じて楽しむ日々や、今年6月の「あまとみトレイル」の挑戦について、ナビゲーターの石川弘樹とともに語り合います。

  • May 28, 2025 · 46 min

    #29-2 The Tribeの行方 後編 | 門野 巧昂

    登山用具の輸入代理店「ロストアロー」がクライミングや登山活動の新たな表現の場として2023年に設立したギャラリー「The Tribe」。今回はこの空間での展示やイベント、ポッドキャスト(36.9℃ ロクドクブ)のディレクションを手がける門野巧昂さんをゲストに迎え、The Tribe誕生の経緯や、クライミング・コミュニティにどのような刺激を与えてきたのか、さらにそこから生まれた発見や創造性の先に見据えるビジョンについてお話を伺います。

  • May 23, 2025 · 31 min

    #29-1 The Tribeの行方 前編 | 門野 巧昂

    登山用具の輸入代理店「ロストアロー」がクライミングや登山活動の新たな表現の場として2023年に設立したギャラリー「The Tribe」。今回はこの空間での展示やイベント、ポッドキャスト(36.9℃ ロクドクブ)のディレクションを手がける門野巧昂さんをゲストに迎え、The Tribe誕生の経緯や、クライミング・コミュニティにどのような刺激を与えてきたのか、さらにそこから生まれた発見や創造性の先に見据えるビジョンについてお話を伺います。

  • May 15, 2025 · 54 min

    #28-2 核心に辿りつくまで 後編 | 南 圭介 × 石川 弘樹

    20代半ばから世界各国のフェスで踊り、放浪する生活を送ったのちに100マイル(160km)以上を走り続けるトレイルランを始めた南圭介。走ることは自分の核心に出会うための旅と語る彼の波乱に満ちた人生や旅をしながら暮らす現在の生活、ピレネー山脈を横断するGR10で最速記録を狙った昨年秋の挑戦についてトレイルランニング・アンバサダーの石川弘樹が深く掘り下げます。

  • May 9, 2025 · 45 min

    #28-1 核心に辿りつくまで 前編 | 南 圭介 × 石川 弘樹

    20代半ばから世界各国のフェスで踊り、放浪する生活を送ったのちに100マイル(160km)以上を走り続けるトレイルランを始めた南圭介。走ることは自分の核心に出会うための旅と語る彼の波乱に満ちた人生や旅をしながら暮らす現在の生活、ピレネー山脈を横断するGR10で最速記録を狙った昨年秋の挑戦についてトレイルランニング・アンバサダーの石川弘樹が深く掘り下げます。

  • Apr 10, 2025 · 53 min

    #27-2 ヒマラヤ「フォレソビ北壁」と「パンドラ北東壁」登攀 後編 | 種石 英典 × 大石 明弘

    2024年秋にネパール・ヒマラヤで行われた、「フォレソビ北壁」と「パンドラ北東壁」の登攀。それぞれのチームから種石英典さん、大石明弘さんをゲストに迎え、2つの登攀について語り合います。パンドラ北東壁登攀メンバーでもあるパタゴニアでプロセールスを担当する鈴木啓紀がナビゲーターとなり、二人のクライマーの山を登り続ける内的動機や人生におけるクライミングの価値について迫ります。

  • Apr 4, 2025 · 55 min

    #27-1 ヒマラヤ「フォレソビ北壁」と「パンドラ北東壁」登攀 前編 | 種石 英典 × 大石 明弘

    2024年秋にネパール・ヒマラヤで行われた、「フォレソビ北壁」と「パンドラ北東壁」の登攀。それぞれのチームから種石英典さん、大石明弘さんをゲストに迎え、2つの登攀について語り合います。パンドラ北東壁登攀メンバーでもあるパタゴニアでプロセールスを担当する鈴木啓紀がナビゲーターとなり、二人のクライマーの山を登り続ける内的動機や人生におけるクライミングの価値について迫ります。

  • Mar 24, 2025 · 45 min

    #26 気候危機のない未来のために | 山本 大貴 × 安部 芙祐実 × 武知 実波

    猛暑や気象災害など、日常生活やアウトドアフィールドで年々過酷さを増していく気候危機の影響。2024年8月、日本各地に住む14歳から29歳までの16人の若者たちは火力発電事業者10社に対して、民事訴訟「明日を生きるための若者気候訴訟」を起こした。パタゴニア・サーフィン・アンバサダーの武知実波が、原告を務める大学生の山本大貴さんと教員の安部芙祐実さんに、活動を始めたきっかけやこの訴訟を通して未来を変えていきたいという強い想いを伺いました。

  • Feb 19, 2025 · 45 min

    #25-2 風の吹くままに 後編 | 中島 力 × 丸山 春菜

    国内外のフリースキー大会への出場や北海道でのスキーガイドなど、多岐に渡る活躍を続けてきたプロスキーヤーの中島力さん。船上で暮らす夫婦と出会ったことをきっかけに、40歳にして一からセイリング技術を学び、自らもヨットでの生活を始めた。パタゴニア・スノーボード・アンバサダー丸山春菜との対話を通して、中島さんがプロスキーヤーとして確立した生活パターンを崩してでも手に入れたかった現在の生き方に迫ります。

  • Feb 19, 2025 · 47 min

    #25-1 風の吹くままに 前編 | 中島 力 × 丸山 春菜

    国内外のフリースキー大会への出場や北海道でのスキーガイドなど、多岐に渡る活躍を続けてきたプロスキーヤーの中島力さん。船上で暮らす夫婦と出会ったことをきっかけに、40歳にして一からセイリング技術を学び、自らもヨットでの生活を始めた。パタゴニア・スノーボード・アンバサダー丸山春菜との対話を通して、中島さんがプロスキーヤーとして確立した生活パターンを崩してでも手に入れたかった現在の生き方に迫ります。

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