
円連動目標の暗号資産型ステーブルコイン「JPYdf」発行へ、SBIとJR九州が金融アプリ「JQ BANK」検討、SEC委員がKYCにゼロ知識証明など活用提唱(EXODUS ep.183)
【EXODUS ep.183 内容】暗号資産(仮想通貨)マーケット情報/バックパック「BP」トークンが好調/SEC委員がKYC・AMLでの個人情報収集見直し提唱、ゼロ知識証明など活用へ/円連動目標の暗号資産型ステーブルコイン「JPYdf」発行へ、DeltaForesightがCoral CapitalやFFGらから累計3.24億円調達/SBIとJR九州、金融アプリ「JQ BANK」検討。暗号資産・ステーブルコイン決済も視野(収録日 2026/9/28) ----- 【Sponsor】この番組は「Slash」Card」の提供でお届けします。「Slash Card」は、日本初のステーブルコインで使えるクレジットカード。 ステーブルコイン「USDC」をご自身のウォレットと接続した専用アプリからチャージして、Visa加盟店でそのまま支払いに利用が可能です。利用用途に合わせて、物理カードもバーチャルカードもお選びいただけます。現在、β版を順次案内中です。様々なリワードやプログラムも予定しています。メールアドレスを登録して、いち早く「Slash Card」をゲットしましょう。 [詳細は → https://pre-card.slash.vision/ ] ---- 【イベント情報】The Great Rotation “大転換” — 日本は世界のオンチェーン利回りをどう獲るか┊Apyx, Allied Architects(10月2日金曜日16:00-21:00) https://luma.com/jc3r23yp ---- 「EXODUS(エクソダス)」は幻冬舎のブロックチェーン/クリプト専門メディア「あたらしい経済」編集長で、編集者/ポッドキャスターの設楽悠介と、テレビ東京NY支局の報道ディレクターやコインテレグラフジャパン編集長、クラーケンジャパンやdYdX財団、ソラナのスーパーチームジャパンを経て、現在アライドアーキテクツCCO務める大木悠が、ジャーナリスト、編集者、そしてプレイヤーといった多角的な視点で、ブロックチェーン/暗号資産などWeb3領域の金融とテクノロジーのニュース/トレンドを深堀する番組です。 ---- 【パーソナリティ紹介】 設楽 悠介(Yusuke Shidara)/幻冬舎「あたらしい経済」編集長 / コンテンツビジネス局 局長 幻冬舎でブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。同社コンテンツビジネス局で新規事業を担当。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」等を配信中。またプロのページストになることを決め、その様子をYouTubeで配信中(会社員が2年でプロのベーシストになる https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru )。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。 https://x.com/ysksdr https://www.neweconomy.jp/ ---- 大木 悠 (Hisashi Oki)/ アライドアーキテクツCCO(最高暗号資産責任者) 早大卒業後、欧州の大学院で政治哲学と経済哲学を学ぶ。その後、テレビ東京のニューヨーク支局に報道ディレクターとして勤務し、2016年の大統領選ではラストベルト・中間層の没落・NAFTAなどをテーマに特集企画を世に送り込んだ。その後日本に帰国し、コインテレグラフジャパンの編集長を務めた。2020年12月にクラーケンジャパンの広報責任者に就任。その後dYdX Foundation Head of Asia、そしてソラナのスーパーチームジャパン(Superteam Japan)代表を経て、2026年1月より現職。 https://x.com/leomarudesu https://www.linkedin.com/in/hisashioki/ ---- ※番組に関する各種お問い合わせは、XでこちらまでDMください。 https://x.com/ysksdr https://x.com/leomarudesu ---- ※この番組は一般的な情報の提供のみを目的として配信しているものであり、いかなる暗号資産、有価証券等の取得を勧誘するものではありません。また、出演者による投資助言を目的としたものではありません。暗号資産投資にはリスクが伴います。投資を行う際はリスクを了承の上、ご自身の判断で行っていただくよう、お願い申し上げます。