transcript
show notes
「大型ピックアップなど年度内投入…ステランティス、米車取り扱い拡大」 ステランティスジャパン(東京都港区、成田仁社長)は、米国製乗用車の認証手続きを簡素化する国土交通省の制度を活用し、米国メーカー車の取り扱いを拡大する。米ラムトラックの大型ピックアップトラック(写真)と、排気量6400ccのV型8気筒(V8)自然吸気ヘミエンジンを搭載する米ジープの「ラングラー モアブ392」を2026年度中に発売する。日本の法規対応に必要な仕様変更は行うものの、米国仕様車からできる限り手を加えず発売し、米国文化を好む顧客に提案する。