
#2-87 比較政治は未来の若者のためにも研究されるべき【安周永教授編③】
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show notes
▼今回のトーク内容:
学生たちとの関わり/チャレンジの大切さを説いている/勉強したい分野に「向いていない」と思う必要はない/自分の学生時代の体験/挫折/運命の出会い/自分もそんな存在になりたい/ゼミ生の就職先/公務員からITまで様々/自分の個性に気付き、磨く事が大事/日韓交流プログラム/問題解決型授業/日本の学生が韓国を訪問/実際に現地で学ぶ/短時間で物凄く成長/自主性を引き出す/今年のテーマは「最低賃金」/今の大学生の生活は大変/それを変えるためにはどうするのか/これを学ぶ分野/社会の仕組みを見つめる/自分たちの望みを持ち続ける事
▼番組概要:
「自省利他」という行動哲学を打ち出し、社会に貢献できる人や活動を生み出す「仏教SDGs」を掲げる龍谷大学。そこに蓄積された研究は、多くの場面で社会やビジネス・経済に実装されている。研究は実社会をどのように変えているのか、研究から見える近未来の像とは。知的好奇心を喚起させるトークセッションの中から導き出す。MCは関西を拠点に活動するラジオDJ・大抜卓人。毎週火曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#リタクションラジオ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼龍谷大学公式サイト
▼出演:
安 周永 (龍谷大学・政策学部教授)
専門分野は、政治学・比較政治。分析対象は主に雇用政策。京都大学大学院・法学研究科博士課程を修了後、2008年から、日本学術振興会の特別研究員を務める。2011年、京都大学大学院・法学研究科の助教、2013年、常葉(とこは)大学・法学部の講師・准教授、2018年、龍谷大学・政策学部の准教授、2022年から龍谷大学・政策学部の教授として、教鞭をとる。また、これまで韓国・中央大学校・社会福祉学科の客員教授、トロント大学・日本研究センターの客員教授を務める。
大抜 卓人(ラジオDJ、MC)
1974年生まれ。奈良県生駒市出身。アメリカ Franklin Pieace University マスコミュニケーション学部ラジオ学科を卒業。ラジオDJ、MC、テレビの司会者、声優、クラブDJとして幅広く活躍中。現在の担当番組に、読売テレビ「キューン!」、読売テレビ「ピーチカフェ」、NHK「ほっと関西」、奈良テレビ「ゆうドキ」、FM802「TACTY IN THE MORNING」がある。
▼ディレクター:
関岡 憲彦
▼プロデューサー:
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
國弘 朋佳
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