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show notes
1万円札の顔として、あまりにもおなじみだった福沢諭吉。
「偉人なんだから、さぞかしゲスなエピソードがあるだろう」
……と思って掘ってみたら、
あれ? ゲスじゃない。
今回はそんな福沢諭吉の「ちょっと意外な人間味」を、ゆるっと掘り下げます。
「歴史の偉人って、絶対なんかやらかしてるでしょ」
そんな期待から始まった今回のゲス会。
ところが調べれば調べるほど、
「……この人、普通にちゃんとしてるな?」
というまさかの展開に😂
幕末・明治の激動を生きながら、
政治ではなく「学問」で日本を変えようとした福沢諭吉の話をしていきます
✎______📖 本日のお品書き 📖______✎
📌 福沢諭吉の「ゲス」を探してみた
📌 幼少期から強かった反骨精神
📌 神様のお札を踏んでしまった少年時代
📌 酒は飲む。でも女関係はほぼ出てこない!?
📌 アメリカで撮ったツーショット写真の話
📌 「先生」ではなく「親」のようだった慶應義塾
📌 なぜ政治家にならず、学問の道を選んだのか
📌 『学問のすゝめ』340万部の大ヒット
📌 「自由」「文明」「社会」「経済」などの言葉を生んだ翻訳者としての顔
📌 結局、福沢諭吉はゲスだったのか?
💬 「ゲスを探したら、ただのめちゃくちゃ偉い人だった。」
そんな、まさかの“ゲス会詐欺”回です😂
1万円札を卒業した今だからこそ、
あらためて福沢諭吉という人を覗いてみると、意外と面白い。
ぜひ一緒にお楽しみください🍶📚
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