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show notes
☆ゲストは引き続き、株式会社幻冬舎 あたらしい経済編集長/コンテンツビジネス局局長の設楽悠介さん。数々の新規事業の立ち上げに携わるなど、危機とは無縁の人に見えますが……
☆ゲスト紹介
設楽悠介
幻冬舎でブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。同社コンテンツビジネス局で電子書籍事業や新規事業を担当。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。福岡県飯塚市新産業創出産学官連携協議会委員。またポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」や「あたらしい経済ニュース」、ビジネス系番組「二番経営」「Podcast総研」「これ以上、話せないよ 〜 料理人・映像屋・編集者が深夜のレストランで秘密トーク」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、YouTube番組「会社員が2年でプロのベーシストになる(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru )」を配信中。著書『畳み人という選択』(プレジデント社)。X:@ysksdr
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中年の危機ってどうやったら抜け出せるんですか?
「このまま、俺の人生って終わるのかな……」
ある日突然、人生の折り返し地点で突きつけられる「中年の危機(ミッドライフ・クライシス)」。
仕事でのポジションの変化、若い世代との微妙な距離感、そして自分自身の「需要」への不安……。
オードリー若林正恭、南海キャンディーズ山里亮太による漫才ユニット「たりないふたり」を立ち上げるなど、日本テレビに勤務した後、現在はフリーのディレクターとして活躍される安島隆さん。
中年の危機にどっぷり浸かっているという安島さん(53)が、ゲストとともに脱出方法を考えます。
客観的な分析や「気の持ちよう」では解決しない、明日からの具体的な行動指針を求めて――。もがき、抗い、時に絶望しながらも、人生の後半戦をどう生きるかを泥臭く模索していくリアル・ドキュメント・ポッドキャストです。
※この番組の内容は書籍化を目指しています!
【レギュラーメンバー】
安島 隆(ディレクター / 53歳:危機ど真ん中)
角田(別冊文藝春秋 編集長 / 45歳:危機に片足踏み入れた)
黒岩 (編集者 / 36歳:危機を先取り学習中)
川村(編集者 / 31歳:危機を先取り学習中)
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【出演者 大募集!】
テレビディレクター・安島隆さんが聞き手となり、番組の収録にご参加いただける方を募集します!
中年の危機の渦中にある方、抜け出した経験のある方、年齢性別は問いません。
本番組での対話の内容は、出版予定の書籍(著者:安島隆/文藝春秋刊)に収録される予定です。 ご自身の経験や悩みをシェアし、一緒に「中年の危機」について考えてみませんか?
【応募フォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeVUjfefGyMoggR4bSnxKGu2Bu23-_WI1zxQ73x7MDGev33mA/viewform?usp=preview