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show notes
#81 ひとりでできることを、なぜみんなでやるの?
今年も文学フリマ東京43に出店します!/ひとりでできることを、なぜみんなで集まってやるのか?/クラブのフロアで、みんな黙って本を読む/スマホを見ないための「相互監視」/集まること自体が目的かもしれない/「集中したい人」と「つながりたい人」/みんなといたいけど、関係性はつくりたくない/繁盛店は「繁盛している」からいい/山手線を一周する「サイレントブッククラブ」/関係性をつくりたい人との不幸なマッチング/本なら、人との距離を自分で選べる/ブッククラブの「儲け方」がわからない/用事がなくても出社する人は、ほぼ家が近い/ブッククラブも2人で行くと安心?/「一行もわからない」哲学書をみんなで読む/考えすぎブッククラブ
▼お便り募集
各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。
https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6
▼ご感想
「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!
▼「考えすぎフラグメンツ」とは?
なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。
公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments
▼登場人物
青木 耕平(あおき こうへい)1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a
今井 雄紀(いまい ゆうき)1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「編集者のハイポシシス」も配信中。https://x.com/imai_tsudoi
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企画・制作:株式会社ツドイ
アイコンイラスト:中村雅奈
提供:株式会社クラシコム
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