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Artwork for おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜
おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 · August 5 · 21 min

#74 東京五輪の表彰式を手掛けた「セイタロウデザイン」の組織論(ゲスト:クリエイティブディレクター・山崎晴太郎さん①)

▼今回のトーク内容: セイタロウデザインの山崎晴太郎さんがゲストに登場/グループ6社は戦略ではなく「やりたい」から生まれた/一デザイナーが社会と戦うための器として会社がある/「概念を変えたい」というフワフワした相談が経営層から届く/答えは自分たちではなくクライアントの中から引き出す/組織に迎え入れるときに「嘘をつかない」/組織を守るために面白いことをやらない、という選択肢はない/素直さを手放すと、大事なところからずれ始める/子どもの誕生で「世の中はコントロールできない」と気づいた/イレギュラーこそが力になる/組織のルールを緩くして、考える余白を残す/余白は制度ではなく「空気」からつくられる/Slackのスタンプを5個押すと場の空気が変わる/クリエイターが集まる理由は「たまたま」/自分の刀を研ぎ続けられる個が集まるチームが理想 ▼番組概要: 組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。 ▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織 ▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください ▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ゲスト:山崎 晴太郎(セイタロウデザイン代表取締役/クリエイティブディレクター) 横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。ブランディングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトなどのアートディレクションを手がける。「社会はデザインで変えることができる」という信念のもと、各省庁や企業と連携し、様々な社会問題をデザインの力で解決している。グッドデザイン賞金賞や日経広告賞 最優秀賞など、国内外の受賞歴多数。各デザインコンペ審査委員や省庁有識者委員を歴任。2018年より国外を中心に現代アーティストとしての活動を開始。TBS「情報7days ニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ!」にコメンテーターとして出演。主なプロジェクトに、東京2020 オリンピック・パラリンピック表彰式、旧奈良監獄利活用基本構想、JR西日本、Starbucks Coffee Japan、広瀬香美、代官山ASOなど。著書に『余白思考』(日経BP、2024年)。 https://www.instagram.com/seitaroy/ ▼事業人 公式サイト:⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター:牟田春輝 ▼音声編集者:佐藤渉伍 ▼プロデューサー:野村 高文 ▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

0:00-21:33

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▼今回のトーク内容:

セイタロウデザインの山崎晴太郎さんがゲストに登場/グループ6社は戦略ではなく「やりたい」から生まれた/一デザイナーが社会と戦うための器として会社がある/「概念を変えたい」というフワフワした相談が経営層から届く/答えは自分たちではなくクライアントの中から引き出す/組織に迎え入れるときに「嘘をつかない」/組織を守るために面白いことをやらない、という選択肢はない/素直さを手放すと、大事なところからずれ始める/子どもの誕生で「世の中はコントロールできない」と気づいた/イレギュラーこそが力になる/組織のルールを緩くして、考える余白を残す/余白は制度ではなく「空気」からつくられる/Slackのスタンプを5個押すと場の空気が変わる/クリエイターが集まる理由は「たまたま」/自分の刀を研ぎ続けられる個が集まるチームが理想

▼番組概要:

組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。

▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織

▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください

▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)

早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼ゲスト:山崎 晴太郎(セイタロウデザイン代表取締役/クリエイティブディレクター)

横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。ブランディングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトなどのアートディレクションを手がける。「社会はデザインで変えることができる」という信念のもと、各省庁や企業と連携し、様々な社会問題をデザインの力で解決している。グッドデザイン賞金賞や日経広告賞 最優秀賞など、国内外の受賞歴多数。各デザインコンペ審査委員や省庁有識者委員を歴任。2018年より国外を中心に現代アーティストとしての活動を開始。TBS「情報7days ニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ!」にコメンテーターとして出演。主なプロジェクトに、東京2020 オリンピック・パラリンピック表彰式、旧奈良監獄利活用基本構想、JR西日本、Starbucks Coffee Japan、広瀬香美、代官山ASOなど。著書に『余白思考』(日経BP、2024年)。

https://www.instagram.com/seitaroy/

▼事業人 公式サイト:⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼ディレクター:牟田春輝

▼音声編集者:佐藤渉伍

▼プロデューサー:野村 高文

▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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