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show notes
テーマ:創作とリアル
元パラグアイ4部リーガー・マリンボブさん/特異な経歴を持つ人物のリアルに創作は勝てるのか/平べったい剣で戦ってそうな架空国家アガルー/改めてテスカトリポカはとんでもない小説/超面白いリアルがある上で、小説家は何を書くのか/マリンボブが起こしたバタフライエフェクト/作品と作者の身体性が一致してるのか問題/なぜミステリ作家はあんなに警察に詳しいのか/元マル暴の親戚がいる野宮/犯罪小説を書いてるせいで会社の人に警戒された/「エレファントヘッド」は二人とも大好きです/若手作家で作風と身体性がマッチしてるの荻堂顕さんしかいない説/架空世界のあるあるネタを突き詰めてる作品はすごい/現実が創作を追い越しちゃう問題/Xは字面がかっこよくない/バドミントン部はだいぶ肩身狭い/裏側を語りすぎると神秘性が失われる問題/神秘性を保ったままラジオをやる米津玄師/実は文芸が一番神秘性保つの難しいのでは/野崎まどさんには神秘性があったわ/憧れてる人と飲むときの自分が一番ダサい/不意にアイデア思いついたときどうしてる?/1万歩歩いてもあんまり意味ないらしいよ/リスナーにも咳で肋骨折った方が/標準語ナイズドから漏れる方言
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森バジル
野宮有
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