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Artwork for 「いま行くべき店、死ぬまでに行くべき店」
「いま行くべき店、死ぬまでに行くべき店」 · May 26 · 11 min

#010 看板に「ミルクティー」と書いてあるスペイン料理店が最高だった——亀戸「ロサ アスール」

亀戸の商店街の中に、とんでもないスペイン料理店が生まれていました。元タピオカ屋の物件、看板にはまだ「ミルクティー」の文字が残っている。でも一歩入ると、牛タンのレボサダ、魚介のパエリア、水ダコのパプリカソース——本格スペイン料理が夜中の3時まで楽しめる。しかも「亀戸の締めはパエリアで」という習慣を根付かせたいという35歳シェフの野望まで聞けました。あの山田宏巳シェフが5回通う理由、わかります。 ■亀戸といえば「メゼババ」の話 ■亀戸の意外な素顔——ホルモン屋だらけ ■本題、ロサ アスールへ/途中の中華総菜店 ■シェフ・二階堂拓麻さんのこと ■締めはパエリア、という革命 ■料理の数々(牛タンのレボサダほか) ■山田宏巳シェフのお墨付き ■亀戸の、新しい奇跡かもしれない *noteでもお楽しみください! https://note.com/dapper_badger124

0:00-11:26

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亀戸の商店街の中に、とんでもないスペイン料理店が生まれていました。元タピオカ屋の物件、看板にはまだ「ミルクティー」の文字が残っている。でも一歩入ると、牛タンのレボサダ、魚介のパエリア、水ダコのパプリカソース——本格スペイン料理が夜中の3時まで楽しめる。しかも「亀戸の締めはパエリアで」という習慣を根付かせたいという35歳シェフの野望まで聞けました。あの山田宏巳シェフが5回通う理由、わかります。

■亀戸といえば「メゼババ」の話

■亀戸の意外な素顔——ホルモン屋だらけ

■本題、ロサ アスールへ/途中の中華総菜店

■シェフ・二階堂拓麻さんのこと

■締めはパエリア、という革命

■料理の数々(牛タンのレボサダほか)

■山田宏巳シェフのお墨付き

■亀戸の、新しい奇跡かもしれない

*noteでもお楽しみください!

https://note.com/dapper_badger124