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show notes
久しぶりのゲストなし回/デザイナーの語りが際立つ音声メディア/あらゆる局面で求められる言語化/みんな理路整然とは話していない/デザイナーはたとえ上手!?/いつもの語りからいかに逃れるか/デザイン活動の糧となる思想/言葉にし得ないものと向き合う/言葉は事後的に獲得される/思考をドライブさせる言葉/キャッチコピー的なる言葉への反発/HowよりもWhyの言語化/デザイナーの社会批評/生き方と活動をつなぐ真摯な言葉/デザイナーの言葉を引き出す仕事/事前のリサーチと当日の対話/AI時代に何を言語化するのか/探索的に言葉を見出す/セッティングによって変わる語り etc.
■プロフィール
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
ヒントは宮沢賢治にあり!? いま求められる中動態的なデザインとは | TAKT PROJECT・吉泉 聡さん〈4/4〉
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デザインが生まれる「手前」には何があるのか? | 大原大次郎さん〈1/4〉
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地球の未来のための、デザインの思想と実践 | VUILD・秋吉浩気さん × Synflux・川崎和也さん〈後編〉
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フォーカス・イシュー2025 発行記念イベント
「意味」や「コンセプト」から脱却するツギハギのデザイン | 岡本太玖斗さん〈後編〉
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ものづくりに作用する、自由で生き生きとした言葉たち | 日本デザインセンター・三澤 遥さん 〈2/4〉
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板坂留五さんの新しいつくり方:リサーチとデザインの関係を更新する建築設計
デザインの手前 #05:長嶋りかこさん回振り返り
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山本理顕
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誰のためにつくるのか? 誰とともにつくるのか? | 田中義久さん〈4/4〉
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カンバセーションズ
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AtMa
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ツバメアーキテクツ
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■SNS
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■お便り
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番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
- Linkdesignnotemae.substack.com
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