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Artwork for さむいぼラジオ〜ニッポンのタブー〜
さむいぼラジオ〜ニッポンのタブー〜 · October 20 · 26 min

慈悲か?犯罪か?京都京北病院安楽◯事件、末期がん患者へ筋弛緩剤を投与した院長

1996年4月、京都市右京区の京北病院で発生した事件。 末期癌で入院していた昏睡状態の48歳の患者に、病院の院長(58)が独断で筋弛緩剤を投与し、およそ10分後に◯亡させたとして、◯人容疑で書類送検された。 最終的には、筋弛緩剤投与と患者の◯の因果関係が立証困難として、不起訴となった。

0:00-26:31

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