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Artwork for 映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ
映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ · April 19 · 34 min

#240『FEVERビーバー!』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

クッソこんなので30分も (00:18) 昔のミッキーがフフフフーンってやってるやつ : ミッキーマウスのデビュー作『蒸気船ウィリー』の1シーン。数年前、映画の予告に挟まってやたらとこの映像が流されていた時期があった(ディズニー100周年の頃?)。 (00:27) ジョーカー2みたいに : 『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』の導入はアニメだった。本編の一部であって別にCMではない。 (3:33) 例の四足歩行ロボット : キモい動きで話題になったボストン・ダイナミクス社の「Bigdog」。話題が古すぎる。 (5:33) 『ネプリーグ』 : 我が家はテレビを置かなくなって久しいので、調べたらまだ放送していて驚いた。 (5:38) 『メタルギアソリッド』シリーズ : ステルスゲームの金字塔。このゲームのせいで他のゲームにまで出来の悪いステルスシーンがぶち込まれがちになったという功罪もあると思っている。 (24:00) マカロニ作戦 : 『ガールズ・アンド・パンツァー』でイタリア軍モチーフのアンツィオ高校が用いる、立て看板を使って部隊の所在を偽装する欺瞞作戦。 (26:25) 『ロボット』 : 失恋して闇落ちした高機能ヒューマノイドのラジニカーントが自身を大量に複製して合体し、悪夢のようなアクションを繰り広げる。 (26:30) 『ニンジャバットマン』 : 超絶作画とトンチキ極まる脚本で観た人間を強制的に処理落ちさせるアニメ映画。 (27:15) 『ニンジャバットマン対ヤクザリーグ』 : ジャスティス・リーグの面々がジャパニーズヤクザになって抗争を繰り広げるユニバース。筆者は好き。 (31:31) そっちのビーバー : ディズニー&ピクサーの『私がビーバーになる時』。基本的にディズニーアニメは合わないことが多いので敬遠しがち。

0:00-34:00

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show notes

クッソこんなので30分も

(00:18) 昔のミッキーがフフフフーンってやってるやつ : ミッキーマウスのデビュー作『蒸気船ウィリー』の1シーン。数年前、映画の予告に挟まってやたらとこの映像が流されていた時期があった(ディズニー100周年の頃?)。

(00:27) ジョーカー2みたいに : 『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』の導入はアニメだった。本編の一部であって別にCMではない。

(3:33) 例の四足歩行ロボット : キモい動きで話題になったボストン・ダイナミクス社の「Bigdog」。話題が古すぎる。

(5:33) 『ネプリーグ』 : 我が家はテレビを置かなくなって久しいので、調べたらまだ放送していて驚いた。

(5:38) 『メタルギアソリッド』シリーズ : ステルスゲームの金字塔。このゲームのせいで他のゲームにまで出来の悪いステルスシーンがぶち込まれがちになったという功罪もあると思っている。

(24:00) マカロニ作戦 : 『ガールズ・アンド・パンツァー』でイタリア軍モチーフのアンツィオ高校が用いる、立て看板を使って部隊の所在を偽装する欺瞞作戦。

(26:25) 『ロボット』 : 失恋して闇落ちした高機能ヒューマノイドのラジニカーントが自身を大量に複製して合体し、悪夢のようなアクションを繰り広げる。

(26:30) 『ニンジャバットマン』 : 超絶作画とトンチキ極まる脚本で観た人間を強制的に処理落ちさせるアニメ映画。

(27:15) 『ニンジャバットマン対ヤクザリーグ』 : ジャスティス・リーグの面々がジャパニーズヤクザになって抗争を繰り広げるユニバース。筆者は好き。

(31:31) そっちのビーバー : ディズニー&ピクサーの『私がビーバーになる時』。基本的にディズニーアニメは合わないことが多いので敬遠しがち。