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show notes
良い 良い 良い
(5:03) 『オデッセイ』 : 原作者アンディ・ウィアーの小説『火星の人』の映画化。事故で火星に一人置き去りにされた宇宙飛行士が科学知識と限られた資源をフル活用して、不毛の火星でサバイバル生活。
(9:09) 「じーかーん!!」ってシーン : ロッキーの時計の意味を理解したグレースが再開の時間を約束して別れるが、思いっきり寝過ごして、身振り手振りで超怒られる。
(20:47) ロッキーの元へ飛んでいく過程 : 映画では描写されなかったが、あの時点でロッキーを助けに向かうことはグレースの確実な死を意味していたので、それを知っていると再会のシーンがより深く刺さる。
(22:55) 『あーぎ! てくと』 : 石器時代の建築家となって、助手を棍棒(ビニール風船製)で殴りながら働かせるアナログゲーム。
(36:05) 「地球に帰るまで4年」とかおかしくない? : これは亜高速で飛行するヘイルメアリー号の中では時間の流れがゆっくりになるので、グレースの主観時間で、ということなら正しいのかと後で思い至った。原作ではきちんと言及されてた気がする。
(37:11) 15年でも人口結構減ってそう : エネルギー危機でめっちゃ奪い合い殺し合いしてそうだなーと、最近のニュースを見るにつけ思ってしまう。
(38:19) ドラえもん映画の武田鉄矢 : のぶ代時代の話。
(38:29) 栗まんじゅう : ドラえもんで宇宙の危機っつーたら栗まんじゅうを連想するだろうが。
(43:49) 酷い話だ : 原作はストラットさんがさらに手段を選ばない感じの人で、より「酷い話度」が高かった記憶。
(45:46) 『バカ姉弟』 : 主人公の幼稚園児ふたりが「しゃっ」って動く。






