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show notes
10月9日公開の新作『バイオハザード』を前にして、原点にして頂点と名高いミラ・ジョヴォヴィッチ版を再鑑賞。「バイオらしさって何だろう」と疑問だけが残るこの虚しさこそ、バイオ。
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■タイムスタンプ
(00:00) バイオらしさ20点、アンブレラ社らしさ150点
(00:40) 初代映画『バイオハザード』を再鑑賞する最高のタイミング
(01:02) 「原作と違う」とツッコむことすらできないオリジナリティの塊
(11:08) 「バイオらしさ」って何なんだろう
(17:55) B.O.W.が出てきて首を傾げるのが原作の「らしさ」
(21:36) 安全管理がカスなのはシリーズのお約束
(27:40) ゾンビより悪いレッド・クイーン(AI)
(35:09) ゾンビ映画の世界にはゾンビ映画が存在しない
(44:10) ラスボスにリッカーさんは大抜擢にも程がある
(52:10) 原作に忠実なアンブレラ社の杜撰さ
(01:00:00) 大味が功を奏したシリーズ?
(01:05:41) 映画は2以降も大体同じノリ
(01:11:27) 『不思議の国のアリス』との重なりの意味は……
(01:13:43) 七転び八起きするアンブレラ社
(01:22:45) 新作映画が見出す新たな「バイオらしさ」に期待
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