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AIの基礎を学び直す中で、ヒントン、ルカン、ベンジオの3人が冬の時代にも研究を続けた凄さを改めて感じました。学生時代に目の当たりにしたニューラルネットワーク研究への厳しい風当たりを振り返り、福島邦彦先生の講演で受けた刺激や、日本の研究者への敬意について話します。
00:00 オープニングと散歩収録
00:53 作問をきっかけにAIの基礎を学び直す
02:19 商業出版のテキストを読む価値
02:59 AIのゴッドファーザーと呼ばれる3人
05:05 冬の時代にも研究を続けた凄さ
05:33 学生時代に見たニューラルネットワークへの風当たり
08:05 成果が見えない中で可能性を信じる
09:47 福島邦彦先生と甘利俊一先生の貢献
11:16 福島先生の最先端の講演に背筋が伸びた話
12:34 まとめとお便り募集
関連リンク
ACM SIGAI:ヒントン・ルカン・ベンジオのチューリング賞受賞紹介
https://sigai.acm.org/main/2019/04/01/472/
福島邦彦「パターン認識とネオコグニトロン」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/itej1978/38/3/38_3_212/_article/-char/ja/
理化学研究所:甘利俊一先生の主要な業績
https://www.riken.jp/pr/news/2024/20241220_2/
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