
transcript
show notes
9月に1時間半〜2時間近い登壇を4回経験して感じた、長時間プレゼンならではの難しさと工夫を話しました。AIでスライドを作るときの分割、練習にかかる時間と喉の負担、持ち時間に合わせて削れる話や補助スライドを用意する大切さを振り返ります。毎日のポッドキャストで身についてきた、話す時間の感覚についてもお話しします。
目次
00:00 オープニングと久しぶりの晴れた公園
01:07 9月の登壇ラッシュを振り返る
02:47 長時間プレゼンならではの難しさ
04:20 プレゼンの基本とおすすめの本
05:12 構成を分けてAIにスライドを作ってもらう
08:02 AIの出力を自分で確認する
08:41 練習時間と喉の負担という壁
10:57 当日の時間変更に柔軟に対応する
13:09 削れる話と補助スライドで時間を調整する
15:30 ポッドキャストで身についた時間の感覚
16:37 まとめとお便り募集
リンク
澤円『マイクロソフト伝説マネジャーの 世界No.1プレゼン術』
https://www.diamond.co.jp/book/9784478101292.html
▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)
https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN






