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商業出版では原稿を書き上げた後に組版や校正を重ねるため、終盤での大きな変更が難しく、情報の鮮度も落ちやすくなります。AIで組版や制作工程を自動化し、個人出版で実践しているように、ソフトウェアをリリースする感覚で本を出版・改訂できる未来について考えました。
目次
00:00 オープニングと雨模様の散歩収録
00:49 『みのるん式 Claude Code仕事術』の紹介記事を公開
02:22 ソフトウェアをリリースするように本を出版したい
02:40 商業出版で原稿が本になるまで
04:57 赤入れから急にアナログになる校正工程
06:55 個人出版で組版まで担う難しさ
07:27 AIで原稿からPDF・EPUBまでつなぐ
09:03 KDPで電子書籍と紙の本を販売する仕組み
10:52 出版社でも最後まで原稿を更新できる未来
12:18 既存の出版システムを変える難しさ
13:34 音声から本まで一気に作る世界
14:19 『AIエージェントと本をつくる技術』の紹介
15:05 お便り募集とエンディング
リンク
[みのるん式]ビジネスパーソンのためのClaude Code仕事術
https://gihyo.jp/book/2026/978-4-297-15939-9
『AIエージェントと本をつくる技術』を書きました
https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/09/01/004718
AIエージェントと本をつくる技術 — アイデア出しから出版・改訂まで
https://karaage0703.booth.pm/items/8787339
▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)
https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN






