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show notes
今回のテーマは「ロードバイクはいつから高級品になった?」。それぞれの初めての一台の思い出から、価格と性能のこの10年の変化を振り返り、"実はハイエンドこそ今が買い時"という結論にたどり着きます。
- ビスポーク大阪は本当に開催される? ドレスデンのハンドメイドショー雑談
- 高度化するハンドメイドMTB、これからのフレームビルダー論(街の鍛冶屋・ローカライズ)
- 【本題】ロードバイクはいつから高級品になった?
- 竹ちゃんの初ロードは20万のトレック マドン(キャド10を買いに行ったのに…)
- 清水さんの初リドレ、105機械式
- 「105は入り口商品で実は赤字」説、デュラエースは一番儲からない?
- コラムがアルミだった時代から、全カーボン化へ
- 当時憧れたホイール(ゾンダ・コスミック・ボーラ・ライトウェイト)
- リムがちびる悲しみと、ディスクブレーキ移行のメリット
- クリスキング シエロやサーリーの値上がり、オルベア オルカエアロは割安
- ハンドメイドが量産に先行してきた歴史(650B・32インチ)
- 変速段数はピークを打って減少傾向? フロントシングル化とシマノ Q'AUTO
- ピナレロ1400万・ルイヴィトンは別次元、結局は"一番欲しいやつを買え"
…などについて話しました。
下記の配信プラットフォームから聴けます。
Apple Podcast: https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1697900750
Spotify: https://open.spotify.com/show/3AahOBGB4cPD2xpq6UnD6c
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